青木淳、石上純也、藤村龍至らが出演するトークショー”アートと建築:今わたしたちが表現したいこと”

0.18 青木淳、石上純也、藤村龍至らが出演するトークショー”アートと建築:今わたしたちが表現したいこと”

青木淳、石上純也、藤村龍至らが出演するトークショー”アートと建築:今わたしたちが表現したいこと”の概要がG-TOKYOのサイトに掲載されています

青木淳石上純也藤村龍至らが出演するトークショー”アートと建築:今わたしたちが表現したいこと”の概要がG-TOKYOのサイトに掲載されています。アートフェアG-TOKYOの中の企画として行われるトークショウです。開催日は2010年1月31日(日) 10:15 ~ 19:30。要参加申込。(2010年1月15日正午開始よりリンク先にて)

デザイナー清水久和とデザインディレクター岡田栄造による”鏡の髪型 清水久和”展のプレビュー
サムネイル:デザイナー清水久和とデザインディレクター岡田栄造による

1.85 デザイナー清水久和とデザインディレクター岡田栄造による”鏡の髪型 清水久和”展のプレビュー

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東京・勝どきの@btfで、デザイナー清水久和とデザインディレクター岡田栄造による展覧会”鏡の髪型 清水久和“が行われる。会期は2010年1月22日(金曜日)~2010年2月28日(日曜日)(休館日:月曜日/祝日※詳しい情報は最下部を参照ください。)
ここでは作品の一部の写真や制作プロセスの写真、岡田によるテキストによって展覧会をプレビューします。

ダニエル・リべスキンドによるミラノの集合住宅”arduino tower” DIGAWELのデザイナー西村浩平のインタビュー ヴァレリオ・オルジアティのインタビュー動画”Olgiati on ‘one idea'” オードネル+トゥミ アーキテクツによるアイルランド語美術・文化センター

0.09 オードネル+トゥミ アーキテクツによるアイルランド語美術・文化センター

オードネル+トゥミ アーキテクツのサイトにアイルランド語美術・文化センターの写真などが掲載されています

オードネル+トゥミ アーキテクツのウェブサイトに北アイルランド・デリーのアイルランド語美術・文化センターの写真と図面が23枚掲載されています。

オルジアティ親子の建築の場所を詳細に記したマップをダウンロード可能

0.74 オルジアティ親子の建築の場所を詳細に記したマップをダウンロード可能

オルジアティ親子の建築の場所を詳細に記したマップをダウンロードすることができます

ルドルフ・オルジアティとヴァレリオ・オルジアティが設計した建築の場所を詳細に記したマップをDas Gelbe Hausのウェブサイトでダウンロードすることができます。展覧会に合わせて作成されたもののようです。スイスのグラウビュンデン州の各町のどこにオルジアティ建築があるか知ることができます。 (via gakushingu on twitter)

LIVE ROUNDABOUT 2010の概要が発表。出演、磯崎新ら。テーマ、メタボリズム2.0―都市へ回帰せよ。

0.15 LIVE ROUNDABOUT 2010の概要が発表。出演、磯崎新ら。テーマ、メタボリズム2.0―都市へ回帰せよ。

LIVE ROUNDABOUT 2010の概要が発表されています

2010年2月6日に開催されるLIVE ROUNDABOUT 2010の概要が発表されています。プレゼンテータ、磯崎新、藤本壮介、池上高志、李明喜+岡瑞起、酒井康史、連勇太朗。コメンテータ、東浩紀、倉方俊輔、南後由和、黒瀬陽平、橋本純。モデレータ、濱野智史、藤村龍至です。

共通テーマ 「メタボリズム2.0―都市へ回帰せよ」
日本発の国際的な建築・都市ムーブメント「メタボリズム」は、1960年に開催された「世界デザイン会議」にて提唱されました。あれから50年。設計の情報化はどのような表現を生みつつあるのか、建築や都市の時間構造はどう捉えられつつあるのか、1960年代の議論はいかに受け継がれつつあるのか。「メタボリズム」を起点に多角的に討議を行い、21世紀にふさわしい理論へと、バージョンアップを図ります。

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