千葉学による大和市中央林間の住宅「 I 邸」の写真
ソウト・デ・モウラの集めたイメージを紹介している書籍『Floating Images: Eduardo Souto De Moura’s Wall Atlas』
サムネイル:ソウト・デ・モウラの集めたイメージを紹介している書籍『Floating Images: Eduardo Souto De Moura's Wall Atlas』

0.00 ソウト・デ・モウラの集めたイメージを紹介している書籍『Floating Images: Eduardo Souto De Moura’s Wall Atlas』

ソウト・デ・モウラの集めたイメージを紹介している書籍『Floating Images: Eduardo Souto De Moura’s Wall Atlas』がamazonで発売されています

エデュアルド・ソウト・デ・モウラの集めた、自身のインスピレーションの源泉となるイメージを紹介している書籍『Floating Images: Eduardo Souto De Moura’s Wall Atlas』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像が10枚掲載されています。

Floating Images: Eduardo Souto De Moura’s Wall Atlas
Andre Tavares Diogo Seixas Lopes Philip Ursprung Pedro Bandeira
303778301X

平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に

0.00 平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に

平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれています

平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれています。結果がリンク先の河北新報に掲載されています。
また、釜石市のウェブサイトには、平田晃久による提案の画像や、最終候補に選ばれていた、シーラカンスFISH+ARCHITECTSarchitectureWORKSHOP宮本佳明の提案の画像が掲載されています。

西澤徹夫による「東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリー リニューアル」
サムネイル:西澤徹夫による「東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリー リニューアル」

0.00 西澤徹夫による「東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリー リニューアル」

tkkinbi01_872.jpg
4階情報コーナーを見る。左手の「眺めのよい部屋(旧休憩室)」へと導くオレンジ色のカーペット。視界に入る空間が完結しないよう本棚は見切れる位置に配置。

tkkinbi02.jpg
「眺めのよい部屋」の椅子。かつて休憩室で使用していたハリー・ベルトイアのワイヤーチェアは表面塗装を剥がし、新たにクロムメッキを施した。床のオレンジ色を映す。クッションはグレーに変更。

西澤徹夫による「東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリー リニューアル」の写真です。
全ての写真についているコメントは西澤によるもの。

※クレジットはすべて「東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリー リニューアル」(設計:西澤徹夫建築事務所、協力:ながやまのりこ計画)。
※写真とテキストの提供は「東京藝術大学美術学部建築科|大学院美術研究科建築専攻」のウェブサイトです。

早稲田建築アーカイブスのウェブサイトがリニューアルアーティストの田中功起のインタビュー「中心を決めずに回ってみる」

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。