NHK・クローズアップ現代が「進むか大型建築物の耐震化~“耐震改修促進法”改正の波紋~」を放送

5.35 NHK・クローズアップ現代が「進むか大型建築物の耐震化~“耐震改修促進法”改正の波紋~」を放送

NHK・クローズアップ現代が「進むか大型建築物の耐震化~“耐震改修促進法”改正の波紋~」を放送します

NHKのテレビ番組クローズアップ現代が「進むか大型建築物の耐震化~“耐震改修促進法”改正の波紋~」を放送します。放送日は、2014年1月16日(木)。

今、耐震化を迫られたホテルや店舗の廃業が相次いでいる。沖縄では、先月県内有数の規模の大型ホテルが閉館。都内でも、100年以上続く老舗の青果店が閉店した。背景にあるのは1981年以前の古い耐震基準で建てられた建物の改修を促す行政の動き。去年11月には「耐震改修促進法」の改正が行われ、大型のホテルや商業施設など公共性が高いものについて、現在の厳しい基準で耐震性を測定し、公表するよう義務づけられた。しかし対象の多くは民間の建物であるため、巨額の改修費用のため事業の継続をあきらめたり、改修しても「眺望が損なわれる」「改修中は従業員の雇用を維持できない」などの問題も出てきたりしている。巨大地震に備え、どう耐震対策を進めれば良いのか、その方策を探る。

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建築家のマイケル・グリーンによるTEDでのトーク「なぜ木材を使って高層ビルを建てるべきなのか」の動画(日本語版)

22.00 建築家のマイケル・グリーンによるTEDでのトーク「なぜ木材を使って高層ビルを建てるべきなのか」の動画(日本語版)

建築家のマイケル・グリーンによるTEDでのトーク「なぜ木材を使って高層ビルを建てるべきなのか」の動画です。日本語の字幕付。

高層ビルを建てようとしてますか?鉄骨や鉄筋コンクリートを構造物の中心として考えるのは止めて、木を使いましょう、と建築家のマイケル・グリーンは言います。 興味をそそるトークで、木構造でも30階に及ぶ安全な建物を建てられることを細かく示すだけでなく、こうすることが必要だと語ります。

中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビュー

12.68 中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビュー

中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビューがJDNに掲載されています

中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビューがJDNに掲載されています。

伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催

10.59 伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催

伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催されます

伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催されます。開催日は、2014年1月31日(金)。場所は、東京都千代田区九段南のイタリア文化会館です。要事前申し込み、参加費無料との事。

ジャン・ヌーベルの最新作品集『JEAN NOUVEL RECENT PROJECT』のプレビュー 荒木信雄 / アーキタイプによる東京・世田谷の住宅「代沢の家」 ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催

3.94 ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催

ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催されます

ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催されます。会期は、2014年1月18日~3月15日。

ワコウ・ワークス・オブ・アートは、2014年最初の展覧会として、1月18日(土)より、ヴォルフガング・ティルマンス新作展『Affinity』を開催します。

5年ぶり、5度目の個展となる今回は、世界各地を旅しながら撮影をおこなった最新プロジェクト 「Neue Welt(新しい世界)」 からの新作のほか、印画紙に直接光や感光乳剤で操作を加えた結果、紙面に残留する塩化銀(silver chloride)などの化合物によって抽象絵画のような画面が生み出される 「Silver」 シリーズからの最新作、また、フレームをもちいず壁にクリップで直接シートを展示する2メートル以上の大型インクジェット作品などを展示します。
展示の中心となる作品には、今回からフレーミングとサイズを一新した新たなフォーマットがもちいられています。また『 Neue Welt』 のカタログが発表されて以降、ティルマンス作品の重要な要素として語られる機会が増えてきたレイヤー(重ね合わせ、多層構造)の要素が、個別の作品そのものにも備わっており、今回の新作展でもそのような作品が多く含まれています。
当画廊での新作展は常にティルマンスの次の展開を予見させるものとして注目を集めてきました。作家自身のディレクションによる多彩なインスタレーション空間がもたらす新境地を、この機会にぜひご高覧下さい。

また、ティルマンス自身の編集によるアーティストブック “Wako Book” シリーズ最新刊 『Wako Book 5』 を刊行します。

トーマス・クレーガーによるドイツ・ウッカーマルクの住宅の写真など テレビ東京のWBSによる特集動画「シェアハウスでよみがえる不動産」

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