アーティストの名和晃平が内装をデザインした雑誌『IMA』のコンセプトストアが六本木にオープン

8.38 アーティストの名和晃平が内装をデザインした雑誌『IMA』のコンセプトストアが六本木にオープン

アーティストの名和晃平が内装をデザインした雑誌『IMA』のコンセプトストアが六本木にオープンするそうです

アーティストの名和晃平が内装をデザインした雑誌『IMA』のコンセプトストアが六本木にオープンするそうです。リンク先に画像が2枚掲載されています。

建築家・光嶋裕介とnumabooksの内沼晋太郎の対談の内容

2.53 建築家・光嶋裕介とnumabooksの内沼晋太郎の対談の内容

建築家・光嶋裕介とnumabooksの内沼晋太郎の対談の内容がmatogrosso.jpに掲載されています

建築家・光嶋裕介とnumabooksの内沼晋太郎の対談の内容がmatogrosso.jpに掲載されています。

「これからの社会に必要なのは『掛け算』」。若き建築家・光嶋裕介はそう話す。
ひとも資源も有限だし、何より常に新しいものを求めるという発想はつまらない。
そもそも、畳の部屋に布団を敷き、朝になったら卓袱台を出して食卓を囲んできた日本人は元来、「同一空間を活かす」ということに長けているという。
いまあるものに意外な要素を掛け合わせて育てていく、これからの「場所」づくりについて、まさにその発想の実践している本屋B&Bの内沼晋太郎さんと光嶋さんにじっくり語って頂きました!
(開催:2013年11月20日 本屋B&Bにて)

トラフ建築設計事務所による展覧会「ここをホッチキスでとめてください。」の会場写真

9.56 トラフ建築設計事務所による展覧会「ここをホッチキスでとめてください。」の会場写真

トラフ建築設計事務所による展覧会「ここをホッチキスでとめてください。」の会場写真が、ブログ・野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています

トラフ建築設計事務所による展覧会「ここをホッチキスでとめてください。」の会場写真が13枚、ブログ・野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。

本展では、完成を見据えた計画的な進行ではなく、手さぐりで即興的に作り上げていくような、実験的な空間を提案したいと考えています。一手進めてから次を考え、時には逆戻りもしながらの完成を見ない空間で、鑑賞者もその実験に参加しているかのような体験ができる場を目指します。
本展のタイトルは、折りたたんで簡易製本すると冊子になるポスターに記載された注意書きが、たまたま表面化したものです。頭の中だけでは描ききれない、1/1スケールでの実験の先に、見る人それぞれに異なった世界を体験できるような展覧会になればと思います。
(via rcc.recruit.co.jp)

二川幸夫の写真展「フランク・ロイド・ライト」がタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムで開催

8.41 二川幸夫の写真展「フランク・ロイド・ライト」がタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムで開催

二川幸夫の写真展「フランク・ロイド・ライト」がタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムで開催されます

二川幸夫の写真展「フランク・ロイド・ライト」がタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムで開催されます。会期は、2014年2月15日(土)-3月15日(土)。

タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムは2月15日(土)から3月15日(土)まで、二川幸夫個展「フランク・ロイド・ライト」を開催いたします。2013年3月に逝去した建築写真家二川幸夫は、1970年に自身で建築専門の出版社を設立し、その確かな評価眼を通して捉えられた写真と、鋭くごまかしのない批評で国内外の建築界に大きな影響を与えてきました。タカ・イシイギャラリーでの初の個展となる本展では、二川が取材活動を通じて20数余年にわたり撮影した、フランク・ロイド・ライト建築の写真作品約20点を展示いたします。

二川幸夫は1932年大阪市生まれ。早稲田大学文学部で美術史を専攻し、在学中に同大教授であった日本建築史の田辺泰の勧めで岐阜県高山市の日下部邸を訪れる機会を得ました。これをきっかけに以後日本各地を旅行し、6年を掛けて日本の民家を巡って撮影した写真を、1957年より『日本の民家』全10巻として発表、1959年に毎日出版文化賞を受賞します。1970年には、建築書籍の編集、出版を専門とするA.D.A. EDITA Tokyo Co., Ltd.を設立し、『GA』シリーズ(既刊77巻)や、ライト・ファンデーションの全面的な協力を得て『フランク・ロイド・ライト全集』(全12巻)を発行するなど、世界の現代建築、建築史を記録し発表された写真は世界的にも高い評価を得てきました。旺盛な取材活動で知られた二川は、優れた建築を追って世界中を駆け巡り、数多くの写真作品を残しています。建築の歴史をドキュメントする以上に、写真というメディアを通して独自の建築解釈を表現し続けた二川の作品をこの機会に是非ご高覧下さい。

菅原大輔による自邸「時の流れる家」の内覧会が開催 「Good Job!センター」設計プロポーザルの一次審査結果が発表。藤原徹平、木村松本など6組が選考 OMAによるロンドンのデパート・セルフリッジズのイベントスペース「Imaginarium」の写真 スノヘッタによるノルウェー・オスロのオフィスビル「Deloitte Headquarter」の写真 ジャン・ヌーベルがカッシーナのためにデザインしたテーブルの写真 [ap job 更新] 株式会社ツクルバが空間デザイナーを募集中
サムネイル:[ap job 更新] 株式会社ツクルバが空間デザイナーを募集中

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