建築模型展「新しい建築の楽しさ2014」が京橋のAGC studioで開催

1,236.29 建築模型展「新しい建築の楽しさ2014」が京橋のAGC studioで開催

建築模型展「新しい建築の楽しさ2014」が京橋のAGC studioで開催されています(PDF)

建築模型展「新しい建築の楽しさ2014」が京橋のAGC studioで開催されています。開催期間は、前期 2014年11月6日~12月26日、後期:2015年1月6日~2月21日です。

若手建築家が手がける最新のプロジェクトを展示する
「新しい建築の楽しさ」展が第3回目を迎えました。
建築を設計する仕事の魅力が伝わってくる模型を、 前期と後期に分けて展示します。
いずれも実施を前提とするプロジェクトです(一部竣工済み)
地に足を着け、社会との関わり方を模索する 30代から40代前半までの建築家たちのビジョンを知ることができる絶好の機会です。 ぜひご来場ください。

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による新潟の「三条市全天候型屋外広場」の模型写真など

928.74 手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による新潟の「三条市全天候型屋外広場」の模型写真など

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による新潟の「三条市全天候型屋外広場」の模型写真などが公開されています(PDF)

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による新潟の「三条市全天候型屋外広場」の模型写真などが公開されています。平面図立面図断面図はこちら。それぞれは、計画段階の「案」だそうです。

屋根付きの広場。
体育館のような運動施設ではなく、高齢化しつつある町の住民が気軽に立ち寄るような休憩所が求められた。
殆どが外気の空間である。簡単な食も提供する予定。道沿いに低長い軒下の縁側空間が設えられ、自然な交流が生まれることを目論んでいる。
末広がりの形態を生かし、同じ勾配の切り妻屋根が次第にせり上がる幾何学となっている。木材の産地三条に相応しい木構造を採用した。(via tezuka-arch.com)

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに進行中のプロジェクト6件の模型写真などが掲載

467.70 手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに進行中のプロジェクト6件の模型写真などが掲載

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに進行中のプロジェクト6件の模型写真などが掲載されています

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに進行中のプロジェクト6件の模型写真などが掲載されています。

五十嵐太郎と山崎亮による書籍『3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係』
サムネイル:五十嵐太郎と山崎亮による書籍『3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係』

1,476.20 五十嵐太郎と山崎亮による書籍『3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係』

五十嵐太郎と山崎亮による書籍『3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係』がamazonで発売されています

五十嵐太郎と山崎亮による書籍『3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係』がamazonで発売されています。金沢21世紀美術館での展示に合わせて出版された書籍のようです。

3.11以後、建築家の役割はどう変わったのか? 岐路に立ち、社会との接点を模索する建築家25人の実践を、旧来の作品・作家主義を脱する試みとして取り上げた。彼らはターニングポイントで何に挑んだのか。復興、エネルギー、使い手との協働、地域資源等をキーワードに写真と書き下ろしエッセイで新しい建築家像を照らす。

3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係
五十嵐 太郎 山崎 亮
4761525800

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展がスパイラルガーデンで開催[2014/11/14-24]

578.94 ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展がスパイラルガーデンで開催[2014/11/14-24]

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展がスパイラルガーデンで開催されます

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展がスパイラルガーデンで開催されます。開催期間は、2014年11月14日~24日。アーキテクチャーフォトでは、ミラノサローネ2014で発表された同作品を特集記事として紹介しています

シチズン時計株式会社は、光で発電するエコ・ドライブ ウオッチを通して、「光を時に変える」という挑戦を続けてきました。
そして、2014年4月、イタリア・ミラノで行なわれたデザインの祭典
「ミラノデザインウィーク(通称ミラノ サローネ)」に初出展し、インスタレーション「LIGHT is TIME」を発表。

オフィシャルコンペティションである
「Milano Design Award Competition」において、「ベストエンターテイニング(Best Entertaining)賞」と「ベストサウンド(Best Sound)賞」の2部門を受賞。4年前の賞の創設以来、1企業が2部門を同時に受賞するのは今回が初めてということでも話題になりました。

インスタレーションでは、腕時計の基盤部品である「地板(ぢいた)」を使い、圧倒的な光の空間を作り出します。時計をムーブメントから自社で一貫製造可能なマニュファクチュールであるシチズンだからこそ可能なインスタレーション。光で発電するエコ・ドライブ ウオッチを通して「光を時に変える」という挑戦を続けてきたシチズンによる「光と時」の空間をお楽しみください。
会場ではシチズンの最新腕時計もご覧いただけます。

古森弘一による福岡県飯塚市の納骨堂「無量光 明圓寺納骨堂清淨殿」の写真 米WSJ紙が、藤本壮介を「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」に選出して、藤本に関する長い論考を掲載

1,100.30 米WSJ紙が、藤本壮介を「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」に選出して、藤本に関する長い論考を掲載

米WSJ紙が、藤本壮介を「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」に選出して、藤本に関する長い論考を掲載しています

米・ウォール・ストリート・ジャーナルが、藤本壮介を2014年度建築部門の「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」に選出していて、それに伴い、藤本に関する長い論考を掲載しています。タイトルは「Architect Sou Fujimoto’s Futuristic Spaces」です。

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計しているイスラエル国立図書館の画像

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