北川原温が建築プロデューサーを務めた、ミラノ万博日本館の写真

1,089.28 北川原温が建築プロデューサーを務めた、ミラノ万博日本館の写真

北川原温が建築プロデューサーを務めた、ミラノ万博日本館の写真がdesignboomに掲載されています

北川原温が建築プロデューサーを務めた、ミラノ万博日本館の写真が20枚、designboomに掲載されています。内部のインスタレーションをnendoやチームラボが手掛けているそうです。公式概要が掲載されたPDFはこちらに

アトリエ・ワンの「マンガ・ポッド」なども出展されている、メゾンエルメスでの展覧会「線を聴く」の会場写真

409.36 アトリエ・ワンの「マンガ・ポッド」なども出展されている、メゾンエルメスでの展覧会「線を聴く」の会場写真

アトリエ・ワンの「マンガ・ポッド」なども出展されている、メゾンエルメスでの展覧会「線を聴く」の会場写真がfashionsnap.comに掲載されています

アトリエ・ワンの「マンガ・ポッド」なども出展されている、メゾンエルメスでの展覧会「線を聴く」の会場写真が10枚、fashionsnap.comに掲載されています。

ヴィトラ・デザイン・ミュージアム館長のマーク・ツェーントナーの講演会「デザイン・ミュージアムのこれまでとこれから」が神戸で開催[2015/5/9]

399.39 ヴィトラ・デザイン・ミュージアム館長のマーク・ツェーントナーの講演会「デザイン・ミュージアムのこれまでとこれから」が神戸で開催[2015/5/9]

ヴィトラ・デザイン・ミュージアム館長のマーク・ツェーントナーの講演会「デザイン・ミュージアムのこれまでとこれから」が神戸で開催されます

ヴィトラ・デザイン・ミュージアム館長のマーク・ツェーントナーの講演会「デザイン・ミュージアムのこれまでとこれから」が神戸で開催されます。開催日は、2015年5月9日。

1989年の開館以来、世界をリードするデザイン・ミュージアムとしての存在感を示してきたヴィトラ・デザイン・ミュージアム。2011年マテオ・クリース氏とともに館長に就任したツェーントナー氏に、ミュージアムの事業展開の方法・成果、今後の展望、挑戦したいこと、日本との連携の可能性など、デザイン・ミュージアムのこれまでの軌跡とこれからのビジョンや役割について、広くお聞きします。
本講演は神戸のみでの開催となります。この機会にぜひご参加ください。

book『ミース、オーダー、黄金比―ミース・ファン・デル・ローエの建築理念を辿る』

1,603.50 book『ミース、オーダー、黄金比―ミース・ファン・デル・ローエの建築理念を辿る』

書籍『ミース、オーダー、黄金比―ミース・ファン・デル・ローエの建築理念を辿る』がamazonで発売されています

書籍『ミース、オーダー、黄金比―ミース・ファン・デル・ローエの建築理念を辿る』がamazonで発売されています。
以下は出版社のサイトで公開されている概要です。

タブーのごとくこれまで触れられていないミース作品における黄金比の存在とミースが生涯にわたって言及し続けたにもかかわらず、ほとんど論じられていないミースの建築理念としての「オーダー」を手掛かりに、ミースにまつわる謎に迫る。

【目次】
序章 冷徹な建築と生の開花   
第1章 建築家ミース誕生,アーヘンからベルリンへ
第2章 ミース,幾何学,黄金比:造形を支える隠れた幾何学   
第3章 1926年の「大いなる理解」:時代から人間へ
第4章 「全体」:人間,自然,建築をつなぐ   
第5章 「オーダー」を求めて
第6章 ミースの建築理念としての「オーダー」と黄金比   
終章 本当のところ
(via planet.maruzen.co.jp)

ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」

677.14 ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」

ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」がありました

ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」がありました。オーストリアのインスブルックを拠点としていて、1987年生まれの建築で博士号取得した3人が運営しているサイトのようです。

藤本壮介が2008年に完成させた大分の住宅「House N」の現在の様子を捉えた動画

4,377.69 藤本壮介が2008年に完成させた大分の住宅「House N」の現在の様子を捉えた動画

藤本壮介が2008年に完成させた大分の住宅「House N」の現在(2015年3月)の様子を捉えた動画です。ヴィンセント・ヘクトの制作。ヴィンセントは、過去にも日本建築をテーマにクオリティの高い映像を発表しています。

柄沢祐輔の「s-house」での施主とのエピソードなども紹介されてる『TOTO通信2015年春号 特集:与件・試論・定着』のウェブ版

588.04 柄沢祐輔の「s-house」での施主とのエピソードなども紹介されてる『TOTO通信2015年春号 特集:与件・試論・定着』のウェブ版

柄沢祐輔の「s-house」での施主とのエピソードなども紹介されてる『TOTO通信2015年春号 特集:与件・試論・定着』のウェブ版が公開されています

柄沢祐輔の「s-house」での施主とのエピソードなども紹介されてる『TOTO通信2015年春号 特集:与件・試論・定着』のウェブ版が公開されています。

住宅設計のプロセスを、思いきって《与件―試論―定着》という3段階で表現してみた。住まい手である建主の要望や土地の状況などの《与件》を建築家が読み取り、その与件からさまざまな案が《試論》として考え出され、多くの対話や調整を経て最終形が《定着》する、というおよそ一般的な流れのことである。絶妙なバランスで深慮のすえに設計された住宅ほど、あたかもほかに選択肢がなかったかのように、街や暮らしと違和感なく調和している。そうした住宅はもちろん自然発生するわけではなく、多寡はあれども、与件と試論の応答のすえに生み出されたものであろう。建築家にプロセスを聞くと、「ふつうに考えただけですよ」と言う人もいるが、そこには明らかに独自の思想と才覚が表れていると思うから、少し過去におじゃまして、種明かしをしていただいた。

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