[ap job 更新] (株)Fit建築設計事務所が、将来的に独立を目指す若い建築士を募集中
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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

(株)Fit建築設計事務所の、将来的に独立を目指す若い建築士を募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

㈱Fit建築設計事務所は、東京都世田谷区に事務所を構える建築設計事務所です。
木造住宅の設計・監理を活動の中心としております。

現在、大規模建築の新築工事は年々減少し、独立する若手建築士が大きな仕事を獲得するチャンスは益々減少していくと思われます。
そんな中でも、日本人の新築戸建住宅願望は依然根強く、その中でも木造住宅が占める割合は半分を超えております。
そのため、これから独立を考える若手建築士が生計を立てていく上で、木造住宅設計のノウハウを学ぶことは必須だと思われます。

しかし、現在の有名アトリエ事務所は、木造住宅よりも大規模建築に重きを置いている方が多く、出身の若手建築士が木造住宅を建てるために必要な実務を学ぶのは困難な事が多いようです。

Fit建築設計事務所では、土地探しからお引き渡し後まで、クライアントの方と一緒に家づくりをしております。そのすべての過程にスタッフも参加しており、クライアントとのやり取りも含めて、能力に応じてスタッフに任せております。
スタッフは、そういった経験を通じて、住宅設計におけるトータルのノウハウを実地で学んで頂くことができるようにしております。

トラフによる、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真

648.73 トラフによる、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真

トラフのサイトに、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真が掲載されています

トラフのサイトに、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真が15枚掲載されています。

六本木ヒルズアリーナで開催された、酒造りが最盛期となる時期に、できあがったばかりの日本酒を味わえるイベントの会場構成。元サッカー日本代表の中田英寿が企画プロデュースするイベントで、芸術的な繊細さで作られる日本酒や焼酎を「CRAFT SAKE」と称し、日本を代表する有名酒蔵100蔵が日替わりで10蔵ずつ出店する。真冬の寒い時期でありながら、夏祭りのような活気のある場所が求められた。

そこで、シンボルとして広場の中心に90角の国産の杉材でできた大きな櫓を立て、その周囲で人々が日本酒を楽しみながら会話ができるよう、同心円状にハイテーブルを配置した。さらにその周りを、日本酒を提供するブースとキッチンカー、イベントを演出するDJブースが取り巻く、求心的な空間構成とした。木組みの櫓には、参加酒造の酒樽が置かれ、日本酒のための場を演出する。櫓の頂部からは、今回参加している100の日本酒の銘柄が書かれた提灯を吊るし、広場に祝祭感を与えている。広場には石巻工房で製作した照明付きのテーブルやベンチ、トラフのデザインしたAA STOOLで滞在できる場をつくり、賑わいのある酒場となるよう計画した。

来場者が中央の櫓を囲んで集まることで、一体感を感じられるような場を目指した。

建築家・大室佑介による、私小説家・川崎長太郎が20年住んだ海辺の物置小屋の模型の展示や関連書籍の販売が代官山蔦屋書店で開催中
サムネイル:建築家・大室佑介による、私小説家・川崎長太郎が20年住んだ海辺の物置小屋の模型の展示や関連書籍の販売が代官山蔦屋書店で開催中

4,029.86 建築家・大室佑介による、私小説家・川崎長太郎が20年住んだ海辺の物置小屋の模型の展示や関連書籍の販売が代官山蔦屋書店で開催中

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建築家・大室佑介による、私小説家・川崎長太郎が20年住んだ海辺の物置小屋の模型の展示や関連書籍の販売が代官山蔦屋書店で開催されています。
小田原文学館で行われた展覧会「没後30年特別展 川崎長太郎の歩いた路」でも大室アトリエが1/10の模型を制作していました。

大室アトリエが企画・展示構成・商品提供として携わったブックフェア「私小説家・川崎長太郎 海辺の小屋から世界へ」が、2月29日~3月31日までの1ヶ月にわたり、代官山蔦屋書店2号館1階の平台を占拠して開催されます。

川崎長太郎の私小説作品を筆頭に、平出隆の著作、青木淳の最新作品集、つげ義春の全集、その他の関連書籍が並び、長太郎の姿が多角的に浮かび上がります。

また、長太郎が20年間住んでいた海辺の物置小屋の模型展示と、フェア期間限定販売の1/50サイズの物置小屋模型(1200円+税 制作:大室アトリエ)、そして各種限定7部という超希少ポストカード(400円+税 デザイン/印刷;平出隆)など、長太郎を知らない人も楽しめる盛りだくさんの内容になっています。

14日には川長組(平出隆、青木淳、齋藤秀昭、大室佑介)によるトークイベント「世界文学と物置小屋」も開催されるので、ぜひお立ち寄りください。

http://real.tsite.jp/daikanyama/event/2016/02/post-84.html

[ap job 更新] 能正建築事務所が、設計スタッフを募集中
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能正(のうしょう)建築事務所では設計スタッフを募集しています。

□事務所紹介
弊社では個人住宅をはじめ、集合住宅、商業施設、老人福祉施設、寺院建築など様々な設計活動を行っています。
現在は東京の渋谷区にもオフィスを開き、東京でのプロジェクトも行っています。
組織強化にあたり、人員を増やし新たなコンペの参加を図る上で今回の募集にいたりました。

岡野学 / スタジオ201アーキテクツによる、さいたま市の、築70年の木造住宅の1階部分を改修した古着店「BANKARA」
サムネイル:岡野学 / スタジオ201アーキテクツによる、さいたま市の、築70年の木造住宅の1階部分を改修した古着店「BANKARA」

1,563.33 岡野学 / スタジオ201アーキテクツによる、さいたま市の、築70年の木造住宅の1階部分を改修した古着店「BANKARA」

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all photos©長谷川健太 / OFP

岡野学 / スタジオ201アーキテクツが設計した、さいたま市の、築70年の木造住宅の1階部分を改修した古着店「BANKARA」です。

この計画は、築70年の木造住宅の1階部分を改修し、古着店とする計画である。

計画地は、埼玉県さいたま市の大宮駅から徒歩5分の場所にある。

もともと住宅であったこの建物は、南側に道路、北側に庭を有し、そこに対してたくさんの開口部をもっており、その開口部からの自然光により、建物内部は常に一定の明るさが保たれていた。

また、天井裏に隠れている屋根下地は、最近ではあまり見る事の出来ない「樹皮葺き」で、それは70年の時の流れを改めて実感させてくれるものだった。

そこで今回は、この建物の特徴である自然光、築70年の木造住宅の良さを活かしつつ、そこへ樹木、古着を加え、空間をつくりたいと考えた。

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