【ap job 更新】 有限会社 國重空間設計 一級建築士事務所が、デザイナー(正社員)・インターン・アルバイトを募集中
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ap job 【ap job 更新】 有限会社 國重空間設計 一級建築士事務所が、デザイナー(正社員)・インターン・アルバイトを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

有限会社 國重空間設計 一級建築士事務所の、デザイナー(正社員)・インターン・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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東京を拠点に、国内外のレストラン・ショールーム・ショップ・ホテルといった
商業施設のほか個人住宅など、幅広く設計・インテリアデザインをしています。
また、店名ロゴなどのグラフィックや特注椅子などプロダクトを含むデザインも手掛けております。

コミュニケーション能力が高く、積極的に設計・デザインに参加してくれる
やる気のある方をお待ちしております。

佐々木慧+佐々木翔 / INTERMEDIAによる、長崎県長崎市の「あたご保育園」
サムネイル:佐々木慧+佐々木翔 / INTERMEDIAによる、長崎県長崎市の「あたご保育園」

16,772.17 佐々木慧+佐々木翔 / INTERMEDIAによる、長崎県長崎市の「あたご保育園」

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photo©Kai Nakamura

佐々木慧+佐々木翔 / INTERMEDIAが設計した、長崎県長崎市の「あたご保育園」です。

敷地は長崎市の中心街から山手にのぼり、西側に中心街を見下ろす急な斜面地に位置する。周辺は複雑な地形に沿って開発された住宅地となっている。そこに「子供たちがどれだけ遊んでも遊び尽くせないくらい多様で自然があふれる建築」がのぞまれた。

長坂常 / スキーマ建築計画による、東京・中目黒の「ブルーボトルコーヒー中目黒カフェ」
サムネイル:長坂常 / スキーマ建築計画による、東京・中目黒の「ブルーボトルコーヒー中目黒カフェ」

2,800.74 長坂常 / スキーマ建築計画による、東京・中目黒の「ブルーボトルコーヒー中目黒カフェ」

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all photos©太田拓実

長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、東京・中目黒の「ブルーボトルコーヒー中目黒カフェ」です。

毎日のように見て憧れていた建物を手がけさせていただけるとは、本当に光栄な話である。9年ほど前に駒沢通りを挟んで斜め前に引っ越してきてシェアオフィスHAPPAを共同設立し、その中に自らのオフィスを構え、この近隣を見てきた。その中でも憧れていたビルにBLUE BOTTLE COFFEE5店舗目が入ることになり、ショップ兼オフィス、そしてバリスタのトレーニングルームとワークショップなどのできるフリースペースを含むリノベーションを手がけさせていただいた。

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計してオープンした、東京のマツダ高田馬場店の写真など

986.98 谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計してオープンした、東京のマツダ高田馬場店の写真など

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計してオープンした、東京のマツダ高田馬場店の写真などがcarwatchに掲載されています

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計してオープンした、東京のマツダ高田馬場店の写真などがcarwatchに掲載されています。谷尻誠+吉田愛は過去に、「関東マツダ目黒碑文谷店」の設計も手掛けています。こちらは、アーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介しています。

菊竹清訓が、1964年に完成させた鳥取のホテル「東光園」が外壁改修工事に着手妹島和世が紫綬褒章を受章しています

5,714.86 妹島和世が紫綬褒章を受章しています

妹島和世が紫綬褒章を受章しています

妹島和世が紫綬褒章を受章しています。リンク先のyahooニュースにリストがあります。メディアアーティストの藤幡正樹なども受賞しています。紫綬褒章(しじゅほうしょう)は、「科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた方」に贈られるものです。

TOTO通信、2016年秋号のオンライン版 特集「社会資源の発掘」

375.31 TOTO通信、2016年秋号のオンライン版 特集「社会資源の発掘」

TOTO通信、2016年秋号のオンライン版 特集「社会資源の発掘」が公開されています

TOTO通信、2016年秋号のオンライン版 特集「社会資源の発掘」が公開されています。

社会には、生かされずに眠っている資源がある。たとえば、鉄道や道路の高架下。あるいは空室がつづいているマンションやアパート。地方都市の空きビルや、田舎の古民家など。それらは平然と都市や地方に埋もれ、気づかれることなく放置されている。 ただ時として、その状況に分け入って覚醒の端緒を見出す人たちが現れることがあり、「社会資源」として発掘される。そうして「社会資源」となった建築は、社会の一端をつくることにもなる。建築が、その社会の未来を担っているともいえ、いきいきと人々に使われている。

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