隈研吾が監修する、広島の廃校リノベーションプロジェクトの画像と概要

942.64 隈研吾が監修する、広島の廃校リノベーションプロジェクトの画像と概要

隈研吾が監修する、広島の廃校リノベーションプロジェクトの画像と概要が、建設通信新聞のサイトに掲載されています

隈研吾が監修する、広島の廃校リノベーションプロジェクトの画像と概要が、建設通信新聞のサイトに掲載されています。

饗庭伸による論考『「縮小」や「撤退」の都市・農村計画はこれからどのように展開していきますか?』

433.17 饗庭伸による論考『「縮小」や「撤退」の都市・農村計画はこれからどのように展開していきますか?』

饗庭伸による論考『「縮小」や「撤退」の都市・農村計画はこれからどのように展開していきますか?』が10+1websiteに掲載されています

饗庭伸による論考『「縮小」や「撤退」の都市・農村計画はこれからどのように展開していきますか?』が10+1websiteに掲載されています。

日建設計・勝矢武之による論考『「木造建築」の世界的動向、そしてその新しい可能性とは?』

1,473.01 日建設計・勝矢武之による論考『「木造建築」の世界的動向、そしてその新しい可能性とは?』

日建設計・勝矢武之による論考『「木造建築」の世界的動向、そしてその新しい可能性とは?』が10+1websiteに掲載されています

日建設計・勝矢武之による論考『「木造建築」の世界的動向、そしてその新しい可能性とは?』が10+1websiteに掲載されています。

長坂常に、門脇耕三が質問しているトーク「常に思う開放的な場について」の内容

761.81 長坂常に、門脇耕三が質問しているトーク「常に思う開放的な場について」の内容

長坂常に、門脇耕三が質問しているトーク「常に思う開放的な場について」の内容が10+1websiteに掲載されています

長坂常に、門脇耕三が質問しているトーク「常に思う開放的な場について」の内容が10+1websiteに掲載されています。長坂の書籍『長坂常|常に思っていること』の刊行に関して行われたものです。

諸江一紀建築設計事務所による、愛知・名古屋の「十一屋の住宅」
サムネイル:諸江一紀建築設計事務所による、愛知・名古屋の「十一屋の住宅」

1,209.69 諸江一紀建築設計事務所による、愛知・名古屋の「十一屋の住宅」

juichiya00
all photos©谷川ヒロシ

諸江一紀建築設計事務所が設計した、愛知・名古屋の「十一屋の住宅」です。

 内部では西側に天井の高いLDと寝室を重ね、東側に天井の低い水廻りとスタディコーナー等を重ねることで段差をつくり、段差の狭間にある6mの吹抜によって視線のやり取りや採光と通風を行っている。1.5階と吹抜の間にはレースのカーテンを入れることで風のゆらぎを感じ、視線を和らげ、空調効率を上げている。寝室の箱の外側は構造用合板や梁のあらわしとし、軽快な白い空間と対比的に粗野な表情とし、感情的な拠り所としている。

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、東京の「小山登美夫ギャラリー」の写真

1,378.13 村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、東京の「小山登美夫ギャラリー」の写真

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所のウェブサイトに、東京の「小山登美夫ギャラリー」の写真が掲載されています

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所のウェブサイトに、東京の「小山登美夫ギャラリー」の写真が11枚掲載されています。場所はこちらでご確認ください

日本を代表するコンテンポラリーアートギャラリーである小山登美夫ギャラリーの内装設計である。通常の白く冷たいギャラリーではなく、小山さんのキャラクターにあった温かみがあり、物語性のある展示ができるような空間をめざした。インテリアを、ヴォリュームのサイズ、プロポーション、配置とそのつながりによってつくりあげ、さらに、木の建具、レンガの床、突板の壁、ベージュの壁などの具象的なテクスチャーで仕上げた。そうして立ち上がった空間は、抽象性は担保しながらも個性がある、まるで邸宅を改装したような空間の質もったギャラリーとなっている。

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