【ap job 更新】 COLORFULLが、スタッフ(第二新卒・キャリア)を募集中
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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

COLORFULLの、スタッフ(第二新卒・キャリア)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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近年訪日外客数は年々増加しており、2015年は1973万人、2016年の統計は2403万にでした。
これらを受け政府は早くから目標を前倒しし、2020年までに4000万人と設定しました。
中でのアジアからの訪日数の大部分を占めており全体の8割で、中華圏だけで見ても全体の5割に及んでいます。
そして中華圏から訪日する観光客の行動は非常に早いスピードで変化しています。
大型バスできて爆買して帰るような観光スタイルは1~2年で徐々に収束してきました。
昨今、彼らたちはスマホを片手に情報を集め、家族連れや個人のフラッシュパッカーなどが街を観光する姿をよく見かけます。
中国は今、量から質の時代に急速に移り変わろうとしています。不動産業界にしても同じようなことが言えます。
都心部では以前のような大開発は無くなり、供給過多で売り残った物件をリノベーションしてハードとソフトを新しく再生する動きに変わっています。

COLORFULLは上海で活動している若手設計事務所です。
私達スタッフのほとんどは10年以上もの間中国で建築設計に携わってきました。
主に、商業施設、リノベーションオフィス、コワーキング等の設計を行っております。
近年の中国市場は、非常に競争が激しく以前のような状況ではありません。ただ、このような状況の中でも中国にしかない環境や刺激がやはりあります。
チャンスの多さやプロジェクトの規模、発展の速さは日本に勝るとも劣らないものがあるでしょう。

【ap job 更新】 成瀬・猪熊建築設計事務所が、設計スタッフ・長期アルバイト・オープンデスク・インターンを募集中
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ap job 【ap job 更新】 成瀬・猪熊建築設計事務所が、設計スタッフ・長期アルバイト・オープンデスク・インターンを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

成瀬・猪熊建築設計事務所の、設計スタッフ・長期アルバイト・オープンデスク・インターン募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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私たちの事務所では、シェアハウス・コワーキングスペース・コミュニティカフェ・イノベーションセンター・複合福祉施設・子育て支援施設・公共施設・観光施設・ホテル・アートプロジェクトなど、様々な領域で人々の新しい生活の場・活動の場をデザインしています。それは、こうした試みが、これからの社会に必要な公共や賑わいを生み出し、少しずつ社会を変えていける力があると信じているからです。
こうした設計では、運営と同時に設計が決まってゆくことが多く、プログラムや面積表といった設計条件にあたるものを、私たちの側から提案することが多くあります。スタッフ募集に際しても、こうした新しい取り組みに興味をもち、企画・設計に参加してくれる方を募集したいと思います。

「(仮称)大阪新美術館」の設計競技で、遠藤克彦の提案が最優秀案に

6,174.78 「(仮称)大阪新美術館」の設計競技で、遠藤克彦の提案が最優秀案に

「(仮称)大阪新美術館」の設計競技で、遠藤克彦の提案が最優秀案に選ばれていて、その提案がPDFで公開されています。次点は、日建設計大阪オフィスでした。遠藤のプロフィールはこちらでみる事ができます

最優秀案
遠藤克彦建築研究所(PDF)

次点案
日建設計大阪オフィスの提案書(PDF)

その他の案
梓設計・RUR ARCHITECTURE DPC共同企業体(PDF)
株式会社 佐藤総合計画(PDF)
槇総合計画事務所(PDF)

 最優秀案は、シンプルで存在感のある外観や、黒い直方体を切り欠くように立体的に配置され自然光が降り注ぐデザイン性の高いパッサージュ空間が、新しい美術館の独自性につながるとともに、建物周囲に巡らされたデッキや、道路に面して配置されたカフェ・レストランが、まちの回遊性や賑わいの向上に貢献するとして高く評価されました。また、次点案については、敷地北側と南側の双方に広場を設けるなど、まちに開くことを強く意識している点が評価されました。(via city.osaka.lg.jp)

荒木信雄 / アーキタイプが会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真。会期は2/12まで。

2,948.61 荒木信雄 / アーキタイプが会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真。会期は2/12まで。

荒木信雄 / アーキタイプのウェブサイトに、荒木が会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真が掲載されています

荒木信雄 / アーキタイプのウェブサイトに、荒木が会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真が20枚掲載されています。会期は2017年2月12日まで。
以下は展覧会公式の概要

ソニー創業70年、銀座 ソニービル開館50年を迎えて、ソニーが歩んできた歴史を振り返ると共に、2018年に誕生する銀座ソニーパークを見据えた多様なイベントプログラムを実施します。ソニーの過去・現在・未来を体感いただける特別展示です。

Part-1では、ソニービル竣工当時の柱や床、設計意図である「花びら構造」を体感できる空間に歴代のソニー商品やエンタテインメント (音楽、映画、ゲーム) の作品など時代時代で皆さんと共に歩んできたソニーとソニービルの歴史的展示物を一挙集結します。

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