【ap job】 アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧 (2017/6/9)
サムネイル:【ap job】 アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧 (2017/6/9)

ap job 【ap job】 アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧 (2017/6/9)

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現在、アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧です

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隈研吾による、東京・下北沢の、木造住宅を改修した居酒屋「下北てっちゃん」の新しい外観写真

887.24 隈研吾による、東京・下北沢の、木造住宅を改修した居酒屋「下北てっちゃん」の新しい外観写真

隈研吾による、東京・下北沢の、木造住宅を改修した居酒屋「下北てっちゃん」の外観写真がtwitterに投稿されています。既存の木造住宅に装飾的に取り付けられているのは、サッシ枠のようです。
既存の写真などはこちらで。塀を撤去しアプローチも増設されています。

二俣公一 / ケース・リアルによる、福岡の、ショップ・ギャラリー・レンタルスペース「UNION SODA(ユニオンソーダ)」
サムネイル:二俣公一 / ケース・リアルによる、福岡の、ショップ・ギャラリー・レンタルスペース「UNION SODA(ユニオンソーダ)」

1,111.21 二俣公一 / ケース・リアルによる、福岡の、ショップ・ギャラリー・レンタルスペース「UNION SODA(ユニオンソーダ)」

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all photos©水崎浩志

二俣公一 / ケース・リアルによる、福岡の、ショップ・ギャラリー・レンタルスペース「UNION SODA(ユニオンソーダ)」です。

福岡のメインストリート沿いにある雑居ビルに拠点を構える、イベント企画制作会社のための「ハコ」の計画。普段はギャラリーストアとレンタルスペースを併設しつつも、定期的に自主企画のイベントも催される多目的な場所である。その上で求められたのは、スペースを2つに仕切ったりフルオープンで使用したりという空間のフレキシビリティであった。そこで計画では3枚の大きな白い壁が空間をL字に横断するシステムをデザイン。可動壁の位置や開き方によって多様なシーンコントロールを可能ににしている。空間全体は既存の状態や通りに対して開口部の多い場所性の良さを活かしながら、必要最低限の造作や設備の整理に留めている。この場所から福岡の新しいカルチャーシーンが生まれ、浸透してゆくことを期待している。

EPアルキテクトス+スタジオ・マシアス・ペレードによる、メキシコの、正六角形のユニットを組み合わせた平面と、三角形の開口部が特徴的な学校の写真など

314.99 EPアルキテクトス+スタジオ・マシアス・ペレードによる、メキシコの、正六角形のユニットを組み合わせた平面と、三角形の開口部が特徴的な学校の写真など

EPアルキテクトス+スタジオ・マシアス・ペレードによる、メキシコの、正六角形のユニットを組み合わせた平面と、三角形の開口部が特徴的な学校の写真などがarchdailyに掲載されています

EPアルキテクトス(EPArquitectos)スタジオ・マシアス・ペレード(Estudio Macias Peredo)による、メキシコの、正六角形のユニットを組み合わせた平面と、三角形の開口部が特徴的な学校の写真と図面が35枚、archdailyに掲載されています。

nendoによる、奈良・天理の、古墳をモチーフにデザインされた駅前広場の再開発「コフフン」の新しい写真

1,959.17 nendoによる、奈良・天理の、古墳をモチーフにデザインされた駅前広場の再開発「コフフン」の新しい写真

nendoによる、奈良・天理の、古墳をモチーフにデザインされた駅前広場の再開発「コフフン」の新しい写真がdezeenに掲載されています

nendoが設計した、奈良・天理の、古墳をモチーフにデザインされた駅前広場の再開発「コフフン」の新しい写真が10枚、dezeenに掲載されています。日本語でのこの施設のレポートはこちらのページあります。nendoのサイトにも公式のプロジェクト概要が掲載されています。
以下は動画。

奈良県のJR・近鉄 天理駅の駅前広場整備計画。

広場の総面積は約6000平方メートル。その敷地にカフェやレンタルサイクルをはじめとするショップ、 総合案内所、待合スペース屋外ステージ、遊具などを備える。各種イベントや観光情報の発信、 近隣住民の憩いの場として活用されることで、周辺地域を活性化するプロジェクト。

天理市内に多数点在し、日常の風景に美しく溶け込んでいる「古墳」をアイコンとした。地域の歴史的 資産を複数組み合わせて起伏に富んだランドスケープを作り、山々に囲まれた奈良盆地という地理的特徴を表現した。 円形の古墳の形状を作るにあたり、まるでピザの様な形をしたプレキャストコンクリート製のパーツを 並べていく施工方法を採用。
この工法は工場で成型するために仕上がり精度が高く、同じ型を転用できるので コストパフォーマンス性に優れる。
出来上がったパーツは、橋梁の施工などに使用する超大型クレーンを使用してまるで積み木のように組み立てられていく。
中央に柱・梁を設けずとも大空間が形成でき、同時にどの方向から力が加わっても安定して強度が保てる 構造体となった。

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