クライン・ダイサムが設計した、バンコクのイギリス大使館の中にある、ショップやレストランなどの複合施設の写真

0.00 クライン・ダイサムが設計した、バンコクのイギリス大使館の中にある、ショップやレストランなどの複合施設の写真

クライン・ダイサムが設計した、バンコクのイギリス大使館の中にある、ショップやレストランなどの複合施設の写真がdezeenに掲載されています

クライン・ダイサム・アーキテクツが設計した、バンコクのイギリス大使館の中にある、ショップやレストランなどの複合施設の写真が9枚、dezeenに掲載されています。大使館本体の建築は、アマンダ・レヴェットが設計しています。その写真はこちらで

ルイス・カーンが1976年に、アメリカ交響楽団の為に完成させた、コンサートステージにもなる船が、新しい所有者が見つからない場合は廃棄されることに

16.12 ルイス・カーンが1976年に、アメリカ交響楽団の為に完成させた、コンサートステージにもなる船が、新しい所有者が見つからない場合は廃棄されることに

ルイス・カーンが1976年に、アメリカ交響楽団の為に完成させた、コンサートステージにもなる船が、新しい所有者が見つからない場合は廃棄されることになったそうです

ルイス・カーンが1976年に、アメリカ交響楽団の為に完成させた、コンサートステージにもなる船が、新しい所有者が見つからない場合は廃棄されることになったそうです。リンク先のdezeenに写真が数枚掲載されています。

髙橋昌之 / 髙橋昌之建築設計事務所による、東京・品川区の「大崎の店舗 兼 作業場」
サムネイル:髙橋昌之 / 髙橋昌之建築設計事務所による、東京・品川区の「大崎の店舗 兼 作業場」

55.03 髙橋昌之 / 髙橋昌之建築設計事務所による、東京・品川区の「大崎の店舗 兼 作業場」

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all photos©白井洋平

髙橋昌之 / 髙橋昌之建築設計事務所が設計した、東京・品川区の「大崎の店舗 兼 作業場」です。

東京都品川区の山手通り沿いにある店舗兼作業場である。非常に予算が限られた中で店舗・作業場として、かつ広告宣伝と営業の要素も兼ね備えた場が設計条件であった。作業場としての最も必要な要素は「机(作業台)」であるため、机がこの店舗のすべての要素を解決してくれるような設計を試みた。

敷地の最寄り駅から道を歩いていて、目につくのはやはり鮮やかな看板・ロゴなどである。いろいろな店が色や文字・ロゴを使ってその存在をアピールしている。しかしながら、建築や内装に過剰なまでに添えられたサイン計画が本当に必要なものかは疑問である。特に今回の店舗は路面店であるため、街に対するアプローチも上階のサイン計画に頼ったものとは異なるべきであると考えた。

銭湯に特化した建築士・今井健太郎のインタビュー記事「デザインで銭湯に新たな命を吹き込む」

20.09 銭湯に特化した建築士・今井健太郎のインタビュー記事「デザインで銭湯に新たな命を吹き込む」

銭湯に特化した建築士・今井健太郎のインタビュー記事「デザインで銭湯に新たな命を吹き込む」が、TimeOutTokyoに掲載されています

銭湯に特化した建築士・今井健太郎のインタビュー記事「デザインで銭湯に新たな命を吹き込む」が、TimeOutTokyoに掲載されています。

ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ主催の公募展で、エマージング・タレント(新しい才能)賞を受賞した、田辺雄之によるドローイング
サムネイル:ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ主催の公募展で、エマージング・タレント(新しい才能)賞を受賞した、田辺雄之によるドローイング

36.12 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ主催の公募展で、エマージング・タレント(新しい才能)賞を受賞した、田辺雄之によるドローイング

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写真提供:田辺雄之建築設計事務所

ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ主催の公募展で、エマージング・タレント(新しい才能)賞を受賞した、田辺雄之によるドローイングです。審査はアラップのナイジェル・トンクスらが行ったとのこと。アワードの詳細はこちらでどうぞ

今回の建築部門のキュレーターは元FOAのファシッド・ムサビでした。彼女は『CADで描かれた様々な指示図面をX-RAYのように変換・統合させてアートとして扱うこと』を今年のテーマとして掲げました。そこで私はbewsとの共同設計にて2010年に竣工させた花型プランのフラワーアパートメントの2階平面図を題材としました。我々のような小さなアトリエ事務所は、建物の規模がコンパクトな場合、電気図や給排水図、ときには構造図まで自ら描きます。またそれを優秀な工務店さん下請けさんにサポートして頂き、精度をあげていきます。そのように全ての図面においてコントロール出来る状態であり、それらの理解が今回のテーマでもあるX-RAYのような(全てのレイヤーをオンにした状態)表現においても、最終的なアウトプットを美しく(他者に伝わる)保つことが出来たのだと思います。もちろん使用する色(今回は全て日本の伝統色)、線の太さ、面の構成なども含めてのことです。竣工が早春だったことと果樹園や畑が広がる平坦な環境であったことから、野に咲く‘菜の花’を拠りどころとして制作しました。

OMA・NYの重松象平へのインタビュー「“建築が進化できる瞬間”を 見逃さないために」

0.00 OMA・NYの重松象平へのインタビュー「“建築が進化できる瞬間”を 見逃さないために」

OMA・NYの重松象平へのインタビュー「“建築が進化できる瞬間”を 見逃さないために」がwiredに掲載されています

OMA・NYの重松象平へのインタビュー「“建築が進化できる瞬間”を 見逃さないために」がwiredに掲載されています。

増田信吾+大坪克亘の、進行中プロジェクトなどを展示した建築展が、gallery IHAで開催中 [-2017/7/26]

716.02 増田信吾+大坪克亘の、進行中プロジェクトなどを展示した建築展が、gallery IHAで開催中 [-2017/7/26]

増田信吾+大坪克亘の、進行中プロジェクトなどを展示した建築展が、gallery IHAで開催されています

増田信吾+大坪克亘の、進行中プロジェクトなどを展示した建築展が、gallery IHAで開催されています。会期は2017年7月26日まで。gallery IHAの場所は東京都文京区湯島。また、このギャラリーは、長谷川逸子が御茶ノ水の元アトリエ(BYハウス)を改装したものです。

増田信吾+大坪克亘作品展を7月26日(水)まで開催しています。まさに今設計が進行しているプロジェクト「北側のセカンドハウス」のスタディ経過のわかる模型とCGを展示しています。是非お運びください。

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