アイボリィアーキテクチュア / 永田賢一郎+原﨑寛明+北林さなえによる、神奈川・横浜の、築50年の木造アパートの改修「藤棚のアパートメント」
サムネイル:アイボリィアーキテクチュア / 永田賢一郎+原﨑寛明+北林さなえによる、神奈川・横浜の、築50年の木造アパートの改修「藤棚のアパートメント」

57.15 アイボリィアーキテクチュア / 永田賢一郎+原﨑寛明+北林さなえによる、神奈川・横浜の、築50年の木造アパートの改修「藤棚のアパートメント」


all photos©鳥村鋼一

アイボリィアーキテクチュア / 永田賢一郎+原﨑寛明+北林さなえによる、神奈川・横浜の、築50年の木造アパートの改修「藤棚のアパートメント」です。

施主要望:
同じ地域でシェアアパートメントを過去に新築していた建主(ヨコハマアパートメント-設計:オンデザイン) は、この建物でも人が集まれるような共有空間が欲しいという思いがあった。また新築ではなく、既存の木造を活かした改修による親しみと個性のある環境を作って欲しいという要望があった。

ノイズの豊田啓介が、中華圏の建築分野における風水の実情などを綴ったエッセイ「風水という科学」

7.00 ノイズの豊田啓介が、中華圏の建築分野における風水の実情などを綴ったエッセイ「風水という科学」

ノイズの豊田啓介が、中華圏の建築分野における風水の実情などを綴ったエッセイ「風水という科学」が、ArchiFutureWEBに掲載されています

ノイズの豊田啓介が、中華圏の建築分野における風水の実情などを綴ったエッセイ「風水という科学」が、ArchiFutureWEBに掲載されています。

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、宮城の「あさひ幼稚園 第二期」
サムネイル:手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、宮城の「あさひ幼稚園 第二期」

85.91 手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、宮城の「あさひ幼稚園 第二期」


all photos©Katsuhisa Kida / FOTOTECA

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した、宮城の「あさひ幼稚園 第二期」です。構造設計は、今川憲英 / TIS&PARTNERSが担当しています。

あさひ幼稚園 第二期

津波で被災した大雄寺の杉並木を使って再建したあさひ幼稚園の第二期工事。
津波から5年を経て子供達が帰って来た。
巨木はもうないので、集成材を使っているが、やはり数百年を超えることを目指して嵌合結合を用いた。
内部の大階段は住職が修行された永平寺をイメージしている。
第一期は緑豊かな山の中腹に建てられたが、開発に伴い敷地周辺が平らに削られ、独立した丘のような状態になっている。

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