東京国立近代美術館での展覧会「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」の会場動画

849.09 東京国立近代美術館での展覧会「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」の会場動画

東京国立近代美術館での展覧会「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」の会場動画です。

以下は、展覧会公式の概要

本展は日本の建築家56組による75件の住宅建築を、400点を超える模型、図面、写真、映像などを通して紹介する壮大な試みです。
時系列ではなくテーマごとの展示になっているので、「日本の家」の特徴を深く理解いただけます。
2016年秋からローマ、ロンドンを巡回し、いよいよ東京で開幕します。

ヘルツォーク、ギゴン&ゴヤー、ケレツら著名建築家が教鞭をとるスイス連邦工科大学建築学科の優秀学生作品集「Yearbook 2016」のPDF版

1,876.55 ヘルツォーク、ギゴン&ゴヤー、ケレツら著名建築家が教鞭をとるスイス連邦工科大学建築学科の優秀学生作品集「Yearbook 2016」のPDF版

ヘルツォーク、ギゴン&ゴヤー、ケレツら著名建築家が教鞭をとるスイス連邦工科大学建築学科の優秀学生作品集「Yearbook 2016」のPDF版が公開されています

ヘルツォーク&ド・ムーロン、ギゴン&ゴヤー、クリスチャン・ケレツら著名建築家が教鞭をとるスイス連邦工科大学建築学科の優秀学生作品集「Yearbook 2016」のPDF版が公開されています。全312ページのヴォリュームのある内容。過去のPDF作品集はこちらで閲覧できます。その他にも、ジョン・A・カミナダやパスカル・フラマーなどの著名建築家がスタジオを持っています。

MVRDVが、過去20年の建築作品を概観できるPDFポートフォリオを公開

8,014.35 MVRDVが、過去20年の建築作品を概観できるPDFポートフォリオを公開

MVRDVが、過去20年の建築作品を概観できるPDFポートフォリオを公開しています

MVRDVが、過去20年の建築作品を概観できるPDFポートフォリオを公開しています。107枚(約108MB)の容量です。図面は掲載されていませんが、ビルディングタイプごとに仕分けされて写真が掲載されており、見ごたえがあります。

MVRDVによる、アムステルダムの、細かいヴォリュームをずらして積み上げることで生まれるテラス空間が外観の特徴にもなっている、集合住宅・オフィス・カルチャー施設などの複合ビル「valley」の画像

483.57 MVRDVによる、アムステルダムの、細かいヴォリュームをずらして積み上げることで生まれるテラス空間が外観の特徴にもなっている、集合住宅・オフィス・カルチャー施設などの複合ビル「valley」の画像

MVRDVによる、アムステルダムの、細かいヴォリュームをずらして積み上げることで生まれるテラス空間が外観の特徴にもなっている、集合住宅・オフィス・カルチャー施設などの複合ビル「valley」の画像がdesignboomに掲載されています

MVRDVが設計して2021年の完成を目指している、アムステルダムの、細かいヴォリュームをずらして積み上げることで生まれるテラス空間が外観の特徴にもなっている、集合住宅・オフィス・カルチャー施設などの複合ビル「valley」の画像が13枚、designboomに掲載されています。

ジャスパー・モリソンとハイメ・アヨンが、メンズウエアのブランドを設立

429.44 ジャスパー・モリソンとハイメ・アヨンが、メンズウエアのブランドを設立

ジャスパー・モリソンとハイメ・アヨンが、メンズウエアのブランドを設立していて、その写真がdezeenに掲載されています

プロダクトデザイナーのジャスパー・モリソンハイメ・アヨンが、メンズウエアのブランドを設立していて、その写真が4枚、dezeenに掲載されています。ブランド名は「Jijibaba」だそう。

藤田雄介 / Camp Design inc.による、東京・新宿区の「外堀通りの住宅」
サムネイル:藤田雄介 / Camp Design inc.による、東京・新宿区の「外堀通りの住宅」

607.81 藤田雄介 / Camp Design inc.による、東京・新宿区の「外堀通りの住宅」


all photos©長谷川健太

藤田雄介 / Camp Design inc.が設計した、東京・新宿区の「外堀通りの住宅」です。

家具と建具の間

50㎡程のマンションの改修である。これくらいの広さの部屋に、LDK+寝室+水回りを収め狭苦しさを感じないようにするには、動線となる部分も部屋の一部として取り込んだり、間仕切り壁で部屋を構成せず、ワンルームでありながら各々の領域を緩やかに仕切ることが重要になる。
今回は、部屋の中心に高さ1820mmの造作物を配置して、寝室・ワークスペース・収納を取り込みつつ、全体として回遊性のある構成をつくり出した。この造作物の壁厚は41mmにしているが、建具も同じ厚みにしており、家具と建具の間のような存在として緩やかな流れのある場所を生み出している。

平田晃久研究室(京大)らによる、京都・北大路のシェアハウスが、入居者を募集中

1,673.42 平田晃久研究室(京大)らによる、京都・北大路のシェアハウスが、入居者を募集中

平田晃久研究室(京大)らによる、京都・北大路のシェアハウスが、入居者を募集しています

平田晃久研究室(京大)らによる、京都・北大路のシェアハウスが、入居者を募集しています。リンク先に図面やパースなどが掲載されています。

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