吉岡徳仁がイッセイミヤケのために新しくデザインした腕時計の写真など

596.69 吉岡徳仁がイッセイミヤケのために新しくデザインした腕時計の写真など

吉岡徳仁がイッセイミヤケのために新しくデザインした腕時計の写真などが公式サイトに掲載されています

吉岡徳仁がイッセイミヤケのために新しくデザインした腕時計の写真などが公式サイトに掲載されています。
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ノーマン・フォスターによる、情報企業ブルームバーグ社のロンドン本部の写真

496.50 ノーマン・フォスターによる、情報企業ブルームバーグ社のロンドン本部の写真

ノーマン・フォスターによる、情報企業ブルームバーグ社のロンドン本部の写真がdesignboomに掲載されています

ノーマン・フォスターが設計した、情報企業ブルームバーグ社のロンドン本部の写真が28枚、designboomに掲載されています。オラファー・エリアソンらのアートワークが建物内のいたるところに設置されています。

松葉邦彦 / TYRANT Inc.による、渋谷・広尾のレストラン「Ode」
サムネイル:松葉邦彦 / TYRANT Inc.による、渋谷・広尾のレストラン「Ode」

3,229.53 松葉邦彦 / TYRANT Inc.による、渋谷・広尾のレストラン「Ode」


all photos©藤井伸一郎

松葉邦彦 / TYRANT Inc.が設計した、渋谷・広尾のレストラン「Ode」です。

渋谷区広尾に計画されたガストロノミーを提唱するフレンチレストランです。

抒情詩を意味するOdeという店名には、フランス料理に日本の伝統や美意識を紡ぎ合わせ、ストーリー(詩)として表現するというオーナーシェフの想いが込められています。

壁面と同様にモルタルを塗り込んで仕上げたエントランスの扉を開け中に一歩踏み入れると、そこにはOdeの世界が広がっています。まず目に飛び込んでくるのがサービス用のカウンターと店内で使用するグラス等を収納するための壁面什器です。壁面什器格段に配したライン照明の光がワイングラスなどに反射して妖艶な世界を演出します。グレーの色調で統一されたタイルやモルタル、それに木などの素材を配した店内には、13席のオープンカウンターに加えオープンキッチンを望むことが出来る6席の半個室と4席の個室を設けています。

そして客席の頭上には様々な色調や傾きを持った天井を配しています。軒下のような空間によって日本建築特有の美しさを表現すると同時に、異なる要素を紡ぎ合わせ一つのストーリー(詩)として仕立てるというOdeの世界観を体現させました。

隈研吾のデザイン監修で、京都の商業施設・新風館が再開発へ

4,009.97 隈研吾のデザイン監修で、京都の商業施設・新風館が再開発へ

隈研吾のデザイン監修で、京都の商業施設・新風館が再開発されるそうで、リンク先に画像も掲載されています

隈研吾のデザイン監修で、京都の商業施設・新風館が再開発されるそうで、リンク先に画像も2枚掲載されています。設計・監理は、株式会社NTTファシリティーズが手掛けます。
リチャードロジャースパートナーシップジャパンが関わった時よりも中庭部分の面積が減り、和を感じさせる外観デザインになっているようです。

計画建物は、地上7階地下2階、延べ床面積約26,000㎡のホテル・商業複合ビルであり、地下鉄烏丸御池駅と地下2階で接続いたします。また、地下鉄烏丸線及び東西線へのアクセスに加え、阪急烏丸駅からも至近の場所である交通の利便性に優れた場所に位置します。

烏丸通に面する建物は、大正時代の京都中央電話局であり、京都市指定・登録文化財第一号として、京都のまちなみを形成してきた歴史ある建物です。今回の計画では、この歴史的建物を生かしつつ、烏丸通から東洞院通を繋ぐにぎわいのあるパサージュや、地域に開放された中庭を設けることで、京都の中心部にて、観光客の皆様のみならず地域の皆様にもより愛される施設を目指してまいります。

開発コンセプト
「伝統と革新」という新風館のコンセプトを継承し、この場所にしかない魅力を持つ、京都の顔、そして街のランドマークとなる開発を目指します。
まちなみを形成してきた歴史ある建物を生かし未来につなぎます。

黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、千葉の住宅「ACRO」
サムネイル:黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、千葉の住宅「ACRO」

317.58 黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、千葉の住宅「ACRO」


all photos©西川公朗

黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesが設計した、千葉の住宅「ACRO」です。

千葉県の新興住宅地の3方向を道路に囲われた敷地に建つ住宅。道路からの敷地高低差を利用しながら、室内からの北側に広がる眺望を獲得することが求められた。

スクエアな白いボリュームと片流れの黒いボリュームを組み合わせた端正かつ個性的なファサードを見る限り、建物は2階建てのようにも見えるが実際は平屋である。 ハイサイド窓からの降り注ぐ自然光が、ファミリールームの勾配天井に美しい陰影をつくり出し、大きな天井に浮遊感を与えている。低い天井のエントランスから、高い天井のファミリールームへと移るときに感じる独特のリズムにも、訪れるゲストはみな驚きを感じるだろう。

【ap job 更新】 STA土屋辰之助アトリエが、スタッフを募集中
サムネイル:【ap job 更新】 STA土屋辰之助アトリエが、スタッフを募集中

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伊勢神宮内宮参集殿改修

 
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STA土屋辰之助アトリエは、今度の展開も見据えながら、更なる飛躍にむけて事務所の体制を整えている段階です。公共施設の設計も引き続き継続しながら住宅等の設計にも力を入れて行くつもりです。コンペ提案や実際のプロジェクトを動かすことができるスタッフと共に建築家として私達の成すべきことはどのようなことか今後10年、さらにその先へと視野を向けていきたいと考えています。

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