吉岡徳仁による「Glass Watch」
サムネイル:吉岡徳仁による「Glass Watch」

1,748.69 吉岡徳仁による「Glass Watch」

吉岡徳仁による「Glass Watch」です。
ISSEY MIYAKEプロデュースのウオッチ・プロジェクトの新しいプロダクトとしてデザインされたものです。
公式サイトにその詳細が掲載されています。
以下はプレスリリースよりの抜粋。

商品コンセプト
研ぎ澄まされたガラス素材で様々な立体造形を生み出す吉岡 徳仁氏。透明なガラスの底に閉じ込められた時計の針はまるで時が止まったような静寂さを感じさせます。手に取ると差し込む光線が輝きを放ち、まわりの風景を映し出しながら表情豊かで独創的なウオッチへと変化します。「ガラスウオッチ」は、自然の光を受けて輝きを放つオブジェなのです。

2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催 [2017/11/18]
サムネイル:2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催 [2017/11/18]

2,862.25 2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催 [2017/11/18]


all photos©新井隆弘
 
2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催されます

2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催されます。開催日は2017年11月18日。リンク先で要事前申し込みです。
小堀は浜松の「ROKI Global Innovation Center」で2017年日本建築学会賞(作品)を受賞しています。

イノベーションを生むミュージアム
NICCA INNOVATION CENTER

オフィス、実験室、カフェ、役員、研究者、全ての人々の視線が立体的に交差するキューブ空間の連続は、ステージとしてプレゼンテーションの場であり、働き方がそのままミュージアムとなるオープンイノベーションセンターとなります。中央吹抜空間のスリットコンクリートは、太陽光を間接光として内部に取り入れつつも、福井の豊かな井戸水を利用して輻射で熱を取り除き、有効な光のみを収穫し、年間日照時間の短い福井でも一年を通じて明るい自然環境を感じられる空間を生み出しています。

その他の写真と概要を下記に掲載しています。

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、愛知・岡崎の「岡崎の家」のオープンハウスが開催 [2017/10/28]

534.09 谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、愛知・岡崎の「岡崎の家」のオープンハウスが開催 [2017/10/28]

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、愛知・岡崎の「岡崎の家」のオープンハウスが開催されます

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計した、愛知・岡崎の「岡崎の家」のオープンハウスが開催されます。
開催日は2017年10月28日で、要事前申し込み。リンク先に画像が1枚掲載されています。

この度、愛知県岡崎市で新築住宅が竣工致しました。
お施主様のご好意で内覧会を開催する運びとなりました。
見学のお申し込みはお名前、住所、電話番号、参加人数、ご到着時間を明記の上、下記メールアドレスまでお申し込みください。

403architecture [dajiba]とモクチン企画の討議を藤村龍至がモデレートした「都市を変える?都市でつくる?」のtwitterでのレポート・感想・議論のまとめ

848.78 403architecture [dajiba]とモクチン企画の討議を藤村龍至がモデレートした「都市を変える?都市でつくる?」のtwitterでのレポート・感想・議論のまとめ

403architecture [dajiba]とモクチン企画の討議を藤村龍至がモデレートした「都市を変える?都市でつくる?」のtwitterでのレポート・感想・議論のまとめが、togetterにあります

403architecture [dajiba]モクチン企画の討議を藤村龍至がモデレートした「都市を変える?都市でつくる?」のtwitterでのレポート・感想・議論のまとめが、togetterにあります。
モクチン企画・連勇太朗による、イベント前のdajibaを批評するコメントと、それに応答した403橋本・辻によるモクチンの批評もまとめられており、若い世代の建築に対する姿勢考えが垣間見られるまとめとなっています。
藤村による、問題設定や、イベント後のまとめも興味深いです。
ウェブを活用した建築議論の実例としても興味深いです。

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