【ap job 更新】 voidが、設計・デザインをスタッフ募集中(名古屋・東京)

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【ap job 更新】 voidが、設計・デザインをスタッフ募集中(名古屋・東京)LEXUS昭和

voidの、設計・デザインをスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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「その場所の空気をデザインする仕事」

voidは名古屋を拠点に活動している設計・デザイン事務所です。
名古屋、東京を主軸に、レストラン・ショールーム・オフィス・ショップ・モデルルーム・ホテル・福祉施設といった商業施設のほか個人住宅など、幅広く設計・インテリアデザインを行っています。
またロゴなどのグラフィックやプロダクトを含むデザイン、ブランディングやコンサルティングまで、トータルに手掛けています。

社名のvoidとは、「何もない」という意味です。「何もない」ところからどんな環境を作り出し、その中でどんな生活を見いだせば良いのか。
人の生活から出発しそれらを取り囲む大きな空間まで、総合的に創造していきたいと考えています。

この度、業務拡大により1-2名の求人を行っております。
コミュニケーション能力が高く、積極的に設計・デザインに参加してくれるやる気のある方、お待ちしております。

杉戸洋・中村竜治・Nerhol・ミヤギフトシ・宮永愛子・目[mé]によるアート展「第八次椿会 ツバキカイ 8 このあたらしい世界」が資生堂ギャラリーで開催

487.17 杉戸洋・中村竜治・Nerhol・ミヤギフトシ・宮永愛子・目[mé]によるアート展「第八次椿会 ツバキカイ 8 このあたらしい世界」が資生堂ギャラリーで開催

日程

杉戸洋中村竜治Nerholミヤギフトシ宮永愛子目[mé]によるアート展「第八次椿会 ツバキカイ 8 このあたらしい世界」が、東京・銀座の資生堂ギャラリーで開催されます。会期は、2021年6月5日~8月29日です。

資生堂ギャラリーでは、2021年6月5日(土)から8月29日(日)まで、「第八次椿会 ツバキカイ 8 このあたらしい世界」を開催します。

「椿会」は、第二次世界大戦で一時中断していた資生堂ギャラリーの活動を、1947年に再開するにあたり誕生したグループ展です。資生堂のコーポレートマークである花椿にちなんで名づけられ、アートが人々に希望を与え、勇気をもたらすという信念に基づき、戦争や災害、不況などで世の中が閉塞状況にあるときにも再興を願い開催してきました。誕生から70年以上にわたり、時代とともにメンバーを入れ替えながら、資生堂ギャラリーを代表する展覧会として継続し、これまで合計86名の作家に参加いただきました。

本年より、新しく第八次椿会がスタートします。メンバーは、杉戸洋、中村竜治、Nerhol (ネルホル)、ミヤギフトシ、宮永愛子、目[mé]。この6組は、ジャンルを超えた活動やコラボレーションやチームでの制作などを行う、今の時代を代表するアーティストたちです。この6組のアーティストたちと共に、今年から2023年までの3年間をかけてafterコロナの「あたらしい世界」について考えていきます。各年を「2021 触発/Impetus」、「2022探求/Quest」、「2023昇華/Culmination」と位置づけ、プロセスを踏みながら新たな問いを見出し、深めていく作業をおこなっていきます。

今年は、「触発/Impetus」をテーマに、資生堂がこれまでの椿会展で蒐集してきた美術収蔵品から、メンバーが「あたらしい世界」を触発される作品を選びます。選んだ収蔵品と、それに対する応えを自身の作品や方法で提示することで、収蔵作品に新たな視点を加え未来へとつなげることを試みます。2022年には、メンバー同士でのコラボレーションや異分野の専門家と交流し、初年に生まれた問いや気づきを「探求」し、そこから生まれる作品を展示します。最終年の2023年には、3年間の活動を「昇華」させる展示を行います。
また、資生堂ギャラリーホームページ上に第八次椿会の特設ページを設け、展覧会では伝えきれない情報や、プロセス、記録などを掲載し、展覧会やホームページを訪れる人たちとのコミュニケーションも図っていく予定です。

今、我々の住む世界は大きな転換期にあります。先の予測ができない不確かな時代において、アートは未来を知るヒントや勇気を与えてくれます。資生堂ギャラリーは、椿会を通して、アーティストと人々が出会い、対話を通して、さまざまな新しい価値観を共有し、感化し合えるオープンな場となることを目指します。

最も注目を集めたトピックス [期間:2021/5/10-5/16]

433.04 最も注目を集めたトピックス [期間:2021/5/10-5/16]

最も注目を集めたトピックス [期間:2021/5/10-5/16]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2021/5/10-5/16)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. アルヴァ・アアルトが1936年に完成させた自邸の、日本語解説付オンラインツアー動画が、期間限定で公開中
  2. 坂牛卓+O.F.D.A.による、山梨・甲府市の「地域総合子ども家庭支援センター・テラ 第一期工事」
  3. 中村創 / DAN設計室による、神奈川の、既存戸建て住宅の改修「秦野の家」
  4. ツバメアーキテクツによる、埼玉・さいたま市の「やわらかい天井の保育園 1&2」
  5. 中山英之による、ポーラ美術館でのモネの展覧会「モネ-光のなかに 会場構成:中山英之」の写真と、中山によるコンセプト解説。モネの絵画を見るための光の質を現代技術で追求
  6. ザハ・ハディド・アーキテクツの上海での大規模回顧展をプレビュー。代表作・進行中のプロジェクト・プロダクト作品を140枚以上の豊富な写真で振り返る
  7. 奥和田健建築設計事務所による、兵庫・川西市の住宅「さかのさんのいえ」
  8. 青木淳と品川雅俊のASと昭和設計が進めている「松本平広域公園陸上競技場」の基本設計案を市民向けに解説している動画
  9. MVRDVの設計で着工した、中国・深センの「Shenzhen Terraces」。テラスを積層し立体的公園にように計画され劇場・図書館・大学等20以上のプログラムを内包する建築
  10. STA土屋辰之助アトリエによる、長野・小県郡の「SHouse HM 蓼科の第二住居」
  11. GENETOの基本設計・デザイン監修、コスモスモアの設計・監理による、京都市の宿泊施設「HOTEL KYOTOLOGY」
  12. 妹島和世が、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展2021の審査委員長を務めることが発表。審査員5名のうち4名を女性建築家らが担う
  13. 中村創 / DAN設計室のデザイン監修、オカケンの設計施工による、神奈川・大和市の、建売住宅「南林間のふたつの家」
  14. bews / ビルディング・エンバイロメント・ワークショップ+東鉄工業による、東京・八王子市の「ヤマデン本社屋工場 1期工事」
  15. MADの設計で2023年末の完成を予定する、中国の「嘉興市民センター」。都市の新たな公共空間となる中庭と都市の風景や歴史を参照した有機的な外観が特徴
  16. 2020年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10
  17. 2021年のプリツカー賞をラカトン&ヴァッサルが受賞。主要作品の写真等を紹介
  18. 大堀伸 / ジェネラルデザインによる、東京・神宮前の店舗「NEIGHBORHOOD HARAJUKU」
  19. 建築家のヘルムート・ヤーン氏が亡くなりました
  20. 遠藤克彦建築研究所が、茨城の「大子町新庁舎」設計プロポで最優秀者に。提案書も公開。

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