【ap job更新】 資源循環等にも取り組み新しい価値観の創出を目指す「MAMM DESIGN」が、設計スタッフ(経験者)を募集中

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【ap job更新】 資源循環等にも取り組み新しい価値観の創出を目指す「MAMM DESIGN」が、設計スタッフ(経験者)を募集中
【ap job更新】 資源循環等にも取り組み新しい価値観の創出を目指す「MAMM DESIGN」が、設計スタッフ(経験者)を募集中ミンナノイエ

資源循環等にも取り組み新しい価値観の創出を目指す「MAMM DESIGN」の、設計スタッフ(経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

【スタッフ募集のお知らせ】
MAMM DESIGNでは、プロジェクトの進行を任せられるような「経験者」を募集しています。建築設計思想・デザインに共感し、一緒に作品をつくり上げていくことができる方のご応募をお待ちしております。

■事務所のビジョン
私たちは、従来の建築の設計だけではなく、デジタルファブリケーション技術を用いた家具などの開発や、モバイルハウスの開発を通じて資源循環や自然エネルギーの活用の提案に取り組むことによって、新しい価値観を創出することを目標としています。
建築の設計においても、用途や新築、改修を問わず、様々な設計業務に携わってもらいます。スタッフと議論をしながら、楽しく、ときには厳しく、設計を進めていきたいと考えています。

疲弊した心身からは、よい設計は生まれないと考えており、子育てとの両立などのワークライフバランスを考慮して、勤務日数や勤務時間など、フレキシブルな雇用形態としています。
スタッフの長期的な成長も考慮し、将来的にはパートナーとして対等に事務所に関わってもらうことや、独立後、共同設計などのアライアンスを組むことも考えています。

■進行中のプロジェクト
現在、総勢6名で以下のプロジェクトに取り組んでいます。
・歴史保存地区での小規模高級ホテル
・ホテルからシェアオフィスへのコンバージョン
・外国人向けの集合住宅のリノベーション
・モバイルハウスの商品開発
・音楽スタジオ用のスピーカースタンドの開発
・デジファブ技術を用いた建築/家具の開発 など

築33年の印刷工場をリノベーションした新しい事務所スペースで、皆さんと仕事できるのを楽しみにしています。

ウッドショック対策法を解説する“無料”オンラインセミナー「緊急開催・中大規模木造に特化したウッドショック対策セミナー」が、木構造デザインの主催で開催

757.82 ウッドショック対策法を解説する“無料”オンラインセミナー「緊急開催・中大規模木造に特化したウッドショック対策セミナー」が、木構造デザインの主催で開催

日程
ウッドショック対策法を解説する“無料”オンラインセミナー「緊急開催・中大規模木造に特化したウッドショック対策セミナー」が、木構造デザインの主催で開催

ウッドショック対策法を解説する“無料”オンラインセミナー「緊急開催・中大規模木造に特化したウッドショック対策セミナー」が、木構造デザインの主催で開催されます。開催日は2021年6月29日(火)・7月1日(木)・7月2日(金)・7月6日(火)配信時間13:00~14:00です。申込はこちらのリンク先ページの末尾からどうぞ。【ap・ad】

突然はじまった木材高騰

「木材の価格が坪数万円アップ!?」
「木材を確保できずに建てられない!!」

悪化の一途をたどるウッドショック。
納材ギリギリまで値決めができないパニックが起こっています。

特に、非住宅木造は使用する材木の量が多く、
樹種や材寸が特殊なため対応が後回しにされがちです。

しかし、引き渡し日が決まった案件は、こんな状況でも着工しなければなりません。

今回、非住宅木造の案件対応にお困りの方へ
具体的な対策法を紹介するオンラインセミナーを開催します。

年間1600棟の木材を全国に供給している株式会社エヌ・シー・エヌの取締役であり、
中大規模木造専門の構造設計事務所、株式会社木構造デザインの代表取締役 
福田浩史がウッドショックの対策法を紹介します。

内容の一部を紹介すると・・・

・完成まで時間がかかる非住宅で、どのようにコストコントロールするのか?
・ウッドショックが起こった背景と今後の動向
・木材を確実に納材してもらうためのステップとは?
・木材先物価格チャートから今後の市況を予測すると・・・

など、詳しく解説いたします。

リリーステキストより
【ap job更新】 テクノロジーを利用した実験的なプロジェクトを手掛る「小笠原正豊建築設計事務所」が、建築設計スタッフ(正社員)を募集中

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テクノロジーを利用した実験的なプロジェクトを手掛る「小笠原正豊建築設計事務所」の、建築設計スタッフ(正社員)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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ニューヨーク州登録建築家/一級建築士/大学教員である代表を中心に、テクノロジーを利用した実験的なプロジェクトを手掛けている小笠原正豊建築設計事務所が、建築設計スタッフ(正社員)を募集します。

過去プロジェクトはこちら https://masatoyo.com/projects/

代表の小笠原が米国ハーバード大学デザイン大学院で培った建築設計観と、ニューヨークのI.M.Pei事務所(Pei Cobb Freed and Partners, LLP)で鍛えた、素材を活かした上質なデザインを重視しています。自由な意見交換を通じて常に「新しい方法を模索・探求・試行錯誤していく」ことを大切にしています。

小笠原は東京電機大学未来科学部建築学科准教授として「設計」に関する研究や指導を行っています。弊事務所における設計実務においても同様にスタッフの成長に配慮します。

弊事務所では、小笠原の米国設計事務所での勤務経験や海外設計事務所との協業経験から、長時間労働を良しとする風潮はありません。ただ、それは一般的にあるような設計のルーティンワーク化による合理化・省力化を通じて、勤務時間内に業務を終わらせることを目指しているわけではありません。

弊事務所における「新しい方法を模索・探求・試行錯誤していく」スタンスは、単にルーティンワーク化された指示された業務をこなすのでなく、非常に創造的な思考を必要としています。これらの価値観や考え方に共鳴してくれる方をお待ちしています。

これまでのプロジェクトでは、VRによるインテリア空間の確認や、風解析シミュレーションによる通風の視覚化、3Dスキャンによる施工情報の蓄積を試みてきました。現在、海外クライアント/プレファブリケーション業者とのDfMA (Design for Manufacture and Assembly)、温熱環境向上を重視したRC住宅改修プロジェクトなどが進行しています。

黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、東京・三鷹市の住宅「GRACE」

811.95 黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、東京・三鷹市の住宅「GRACE」

黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、東京・三鷹市の住宅「GRACE」 photo©西川公朗
黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、東京・三鷹市の住宅「GRACE」 photo©西川公朗

黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesが設計した、東京・三鷹市の住宅「GRACE」です。

東京近郊に建つリバーサイドの借景を活かした3人家族のための木造都市型小住宅である。
「WORK FROM HOME」をテーマに、収納やキッチン等の必要機能を壁面に内蔵することで細長い空間には一体感と連続性が生まれ、「暮らすこと」と「働くこと」を快適に共存させることを目指した。

限られた広さで「生活」と「仕事」を共存させるには、オンオフの切り替えや内外の連続性、プライベートとパブリックの区別など、相反する要素をいかに同化させるかがデザイン上の課題となる。1階の寝室や子供室などのプライベート空間に対し、2階は開放的な一室空間としている。特にファサードバルコニーはオンとオフを切り替える役割として重要な役割を担い、深い庇と全面ガラスで覆われた、内とも外とも言い難い「中間領域(ミドルエリア)」となっている。

バルコニーに屋内と同じコンセプトの屋外家具を配置することで内外には連続性が生まれ、ハーフミラーガラスにより道路側からの視線を遮断することでプライバシーを守りつつも自然と共存できる独特の居心地をつくりだしている。

建築家によるテキストより

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