【ap job更新】 著名建築家とも協業し リゾート物件を企画から手掛ける不動産会社「Crystal Resort 株式会社」が、設計スタッフを複数名募集中

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【ap job更新】 著名建築家とも協業し リゾート物件を企画から手掛ける不動産会社「Crystal Resort 株式会社」が、設計スタッフを複数名募集中キャリッジビラ

著名建築家とも協業し リゾート物件を企画から手掛ける不動産会社「Crystal Resort 株式会社」の、設計スタッフ複数名募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

弊社はリゾート物件の企画・開発・分譲をしている不動産会社です。

開発エリアを申し上げると、ニセコ・湯河原・箱根・山中湖・熱海・沖縄本島・石垣島・宮古島等にてホテル・ヴィラ・コンドミニアム等の開発や会員制グランピング施設の開発を行っています。

募集に至った背景として、現在、伊香保、山中湖、湯河原、箱根、熱海にて開発用地を取得済みです。
また、熱海では既存ホテルを取得済みです。

その他、別荘・ヴィラ用地も複数取得済みなので、外部の設計事務所に依頼していた部分を少しでも社内で完結させることにより、事業スピードを加速させて行きたいと考えて今回募集に至りました。

今回の募集人数は4名を考えておりますが、上回る可能性も視野に入れております。
勤務地は六本木一丁目駅にある駅直結の住友不動産六本木グランドタワーです。
じっくり、仕事に取り組める環境を整えました。

あなたにお任せするのは、リゾート施設の設計業務(ホテル・別荘・ヴィラ・グランピング施設)です。
自社開発するホテル・別荘・ヴィラ・グランピング施設、弊社から土地をご購入いただいたお客様の別荘など多岐に渡る設計業務をお任せしたいと思っています。
また、外部の設計事務所とも連携をしていただきます。

参考までに本社の設計は隈研吾建築都市設計事務所様に依頼しました。
現在、進行中の伊香保のプロジェクトは小川晋一都市建築設計様にて進めております。

この様な著名な設計事務所とも様々なエリアで一緒に商品開発をしておりますので、外部の設計事務所の考え方・デザインも取り入れながら、あなたのアイデアが活きた設計プランを社内やお客様に提案して下さい。

その他、飲食店の経営・プロデュース事業も行っており、店舗デザイン・設計にも取り組んでいただきたいです。

大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す

487.17 大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す

大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す “Untitled (The Phenomena of Asakusa #0901)” , 2021 © Gottingham Image courtesy of Domino Architects, Nomena and Studio Xxingham
大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す “Untitled (The Phenomena of Asakusa #0784)” , 2021 © Gottingham Image courtesy of Domino Architects, Nomena and Studio Xxingham
大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す “Untitled (The Phenomena of Asakusa #0063)” , 2021 © Gottingham Image courtesy of Domino Architects, Nomena and Studio Xxingham

大野友資 / DOMINO ARCHITECTSが設計した、東京・浅草の、クリエイティブスタジオのオフィス兼ギャラリー「nomena I」です。施主が組み替え可能な空間の柔軟性の要求に、既存壁にアルミフレームを流し必要に応じ後から部材を取り付け可能にすることで、自発的なカスタマイズを促す建築となっています。クライアントの公式サイトはこちら

東京浅草に、数多くのアーティストやデザイナーの作品の設計・制作・施工を手掛けるクリエイティブスタジオnomenaのオフィス/ギャラリーを設計した。

建築家によるテキストより

極小の機構から巨大なインスタレーションまで、さまざまなスケールの制作が行われる中で、空間はプロジェクト毎にその都度自分たちで組み替えられる柔軟性が要求された。そこで、スタジオの躯体壁に等間隔の高さでアルミフレームを水平に流して、使い方をすることを提案している。

建築家によるテキストより

罫線のアルミフレームには必要に応じて後から部材を付け足して棚や机にしたり、オプションパーツを組み合わせてものを取り付けたり引っ掛けたりできる。そのままでは使いづらいRCの壁に対して、造作以下の設えを用意することで、触媒としてその後の自発的なカスタマイズを促していく役割を担わせた。

建築家によるテキストより
MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発

487.17 MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発

日程
MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発 photo©Aad Hoogendoorn
MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発 photo©Aad Hoogendoorn
MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発 photo©Florine van Rees

MVRDVによる、オランダ・ロッテルダムのHet Nieuwe Instituutでの建築展「MVRDVHNI: The Living Archive」の会場写真。ファームの30年の歴史を“human” “green” “dream”の視点で表し、1993年に設立されたデジタル生まれの企業として、デジタルアーカイブを探索できるソフトウエアも開発されました。会期は2022年9月4日までとのこと。

以下は、リリーステキストの翻訳です

「MVRDVHNI: The Living Archive」では、MVRDVのヒューマンでグリーンな夢の創造の舞台裏を見ることができます。

現在、Het Nieuwe Instituutで開催中の「MVRDVHNI: The Living Archive」展では、MVRDVのデザイン哲学のルーツに迫ります。HNIの最上階で行われており、隣にあるMVRDVの最新作である「デポ・ボイマンス・ファン・ベーニンゲン」を圧倒的な眺望で見ることができます。「The Living Archive」展は、30年間の仕事を多層的に検証するものです。この展覧会では、MVRDVのプロジェクトとその背後にある進化したアイデアを紹介するとともに、作品の背後にあるデザインプロセスや、そうしたマテリアルを後世に残すための課題についても洞察しています。

展示されているプロジェクトは、ダーウィニズムの進化の年表に沿って並び、3つのテーマに分かれています。MVRDVの社会的な意識や人間を中心としたデザインを表す「human」、持続可能な目標を表す「green」、ユーザーに驚きを与えるような大胆で注目すべきプロジェクトを目指すMVRDVの野心を表す「dream」です。

「MVRDVHNI」の展覧会は、アーカイブを公開することを目的としているため、完成したデザインそのものだけでなく、デザインプロセスを示す資料にも焦点が当てられています。模型や写真だけでなく、スケッチや図面、素材のサンプル、クライアントに渡すプレゼンテーション用の冊子、エンジニアやコントラクターとのやりとりまで、さまざまな資料が展示されています。アナログカメラで撮影された写真は印刷されてテーブルの上に置かれ、デジタル写真は会場内に設置された多くのコンピュータ画面で見ることができるなど、可能な限りオリジナルのフォーマットで展示されています。

今回の展覧会では、まさにこのアナログとデジタルの境界線を意識した展示が行われています。MVRDVは1993年に設立された「デジタル生まれ」の企業で、ほとんどがデジタルのアーカイブを作成した最初の世代の企業のひとつです。2015年にアーカイブの最初の400プロジェクトをHet Nieuwe Instituutに寄贈したとき、この規模のデジタルアーカイブは同機関が取得した初めてのものでした。この膨大なファイルのコレクションにアクセスできるようにする従来の方法は失敗したため、アーカイブをさらに明らかにするための革新的なツールが作られました。MVRDV NEXTスタジオが特別に開発したデジタルソフトウェア「ProjectScape」は、訪問者が自分の調査ラインに沿ってプロジェクトを探索することを可能にします。Namelok社のソフトウェアは、MVRDVが撮影した画像に写っている人物を分析し、Giacomo Nanni & Francesca Morini社の検索エンジンは、MVRDVが送受信した何十万通ものメールの中から「サステイナビリティ」という言葉がいつ出てきたのかを確認することができます。

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