【ap job更新】 まちづくり事業を進めるために「9株式会社」が、建築設計スタッフを募集中
【ap job更新】 まちづくり事業を進めるために「9株式会社」が、建築設計スタッフを募集中
【ap job更新】 まちづくり事業を進めるために「9株式会社」が、建築設計スタッフを募集中大阪泉南 グランピング「アーバンキャンプホテル」/ トレーラーハウスによるグランピングはほぼ満室を続ける。淡路島西海岸、山形県蔵王にて新プロジェクトが進行中です。

まちづくり事業を進めるために「9株式会社」の、建築設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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建築、設計士急募。

(業務拡大のため)
トレーラー・コンテナハウスによるグランピングやサウナ、古民家や古ビルをリノベーションしたホテルやコワーキングを中心にする、まちづくり事業を進めるために、建築設計スタッフを募集します。

・製図だけではない「まちづくり」に参加できる。
・総工費1億以上をかけるワンダーランドの設計ができる。
・給料の上限はなし、ストックオプションを得る可能性もある。

荒尾宗平 / SIDES COREによる、奈良・北葛城郡のヘアサロン「Laughter」。大開口と天井高に恵まれた状況を生かし、床レベルの差を起点に諸機能を配置しデザインすることで、道路からの視線を避け上部からの自然光を取り入れる
荒尾宗平 / SIDES COREによる、奈良・北葛城郡のヘアサロン「Laughter」。大開口と天井高に恵まれた状況を生かし、床レベルの差を起点に諸機能を配置しデザインすることで、道路からの視線を避け上部からの自然光を取り入れる photo©太田拓実
荒尾宗平 / SIDES COREによる、奈良・北葛城郡のヘアサロン「Laughter」。大開口と天井高に恵まれた状況を生かし、床レベルの差を起点に諸機能を配置しデザインすることで、道路からの視線を避け上部からの自然光を取り入れる photo©太田拓実
荒尾宗平 / SIDES COREによる、奈良・北葛城郡のヘアサロン「Laughter」。大開口と天井高に恵まれた状況を生かし、床レベルの差を起点に諸機能を配置しデザインすることで、道路からの視線を避け上部からの自然光を取り入れる photo©太田拓実

荒尾宗平 / SIDES COREが設計した、奈良・北葛城郡のヘアサロン「Laughter」です。大開口と天井高に恵まれた状況を生かし、床レベルの差を起点に諸機能を配置しデザインすることで、道路からの視線を避け上部からの自然光を取り入れる計画がなされました。店舗の公式サイトはこちら

幹線道路に面した北面エントランスは大きな開口と天井高に恵まれ、店内南側の+1580mmのスキップフロアの高窓からは切り取られた空が見える。南北へ抜けのある空間を生かしデザインした。

建築家によるテキストより

ファサードや店内には、スキップフロアと同じ高さ1580mmの壁がカッティングエリアを囲うようにあり、前面道路からの視線を避け、上部からは自然光を取り入れることができる。

建築家によるテキストより

フロア天井には長手方向にメッセンジャーワイヤーを張り、そこからミラーやパーティションを吊り下げる、変化に対応できる仕組みとした。東西の正対する壁面には補色のペールカラーを配色し、スタイリングミラーを覗くと色の変化からまるで水面を覗いているような印象的な体験を生み出す。

建築家によるテキストより
五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSによる、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める
五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSによる、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める photo©神宮巨樹
五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSによる、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める photo©神宮巨樹
五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSによる、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める photo©神宮巨樹
五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSによる、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める photo©神宮巨樹

五十嵐敏恭 / STUDIO COCHI ARCHITECTSが設計した、沖縄・南城市の住宅兼工房「富里の家」です。生活様式の変化への対応と開放的な住宅という要望に、増築計画を考慮し水廻り・広間・工房を配置、大屋根下のテラスが諸室を繋ぎ職住一体の暮らしの自由度も高める設計となっています。

夫婦と3人の子供のための住宅兼工房。

敷地は沖縄本島南部の南側に海を眺望する高台に位置している。

建主は将来、ライフスタイルの変化に合わせて、子供の遊び部屋や店舗、車庫などの増築を計画しており、今後の増築計画に柔軟に応答できるのびのびと開放的な住宅を望んでいた。また、一日の大半を工房で過ごすため、暮らしの一部に仕事があるような住まい方を希望されていた。

建築家によるテキストより

建物の配置と機能は今後増築予定の建物との動線や関係を基に計画し、住宅には水回りなどの必要最小限のスペースと生活の核となる開放的な広間、仕事場としての工房を設け、それらを繋ぐようにテラスを配置した。

建築家によるテキストより

住宅と仕事場を覆う大きな屋根は沖縄の強烈な陽射しから守られた深い影の空間を作り、適当な位置に設けられた可動する建具が、開放的な暮らしの実現と共に、創作と居住の場に可変性をもたらし職住一体の暮らしの自由度を高めている。

建築家によるテキストより

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