【ap job更新】 国際的なプロジェクトに取り組む「ABD建築合同会社」が、札幌での設計スタッフ(経験者・新卒既卒)と学生アルバイトを募集中

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国際的なプロジェクトに取り組む「ABD建築合同会社」の、札幌での設計スタッフ(経験者・新卒既卒)と学生アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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【English speakers welcome, 歓迎会説中文的人】

ABD建築合同会社は、札幌中心部で、ニセコなどのスキーリゾートで15年間プロジェクトを担当した構造エンジニアから建築家に転身した数か国語をしゃべるフランス人に設立されました。ニセコ・富良野等のスキーリゾートを中心に日本における建築や土地開発の国際プロジェクトの設計及びプロジェクトマネジメント業務を行います。将来は海外におけるプロジェクトも行う計画しています。

スキルがあって、弊社でポテンシャルを活躍できる人材を募集しております。

弊社のコアバリュー:1.コンペテンシーとプロフェッショナリズム、2.誠実さと公平さ、3.コラボレーション、4.お客様の満足、5.社会的責任

ご応募お待ちしています

【ウェブサイトは、作成中なので、非公開ですが、ご連絡頂ければ、メールで一部をお送り致します。】

■当社アピールポイント
・普段経験ができない様々な国際プロジェクトと業務内容
・語学力を含めて、自身のスキルアップを実感可能
・雰囲気のいく最適な事務所
・先端技術の活用(リアルタイムレンダリング、VR、ドローン測量、3Dプリント)
・仕事内容によって、リモートワーク可

齋藤弦 / Strings Architectureによる、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図

270.65 齋藤弦 / Strings Architectureによる、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図

齋藤弦 / Strings Architectureによる、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図 photo©中村晃
齋藤弦 / Strings Architectureによる、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図 photo©中村晃
齋藤弦 / Strings Architectureによる、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図 photo©中村晃

齋藤弦 / Strings Architectureが設計した、東京・中央区の住戸改修「勝どきのタワーマンション」です。都市と住空間が直結する関係性とそこに住む意義を再考し計画、レイヤー構成により活動に応じて都市との距離感を調節できるよう設計、建築形態の特徴である“眺望”を生かすプランニングも意図されました。

都心ベイエリアに建つタワーマンションの1室の改修計画である。

建築家によるテキストより

対象物件は、都心部へのアクセス性の高さ、駅直結であること、低層部の商業施設など、都市生活を営むうえで非常に利便性が高い物件である。一方、利便性と裏腹に、都市と住空間が直結されることにより、住空間に都市が侵食してくるような居心地の悪さを感じていた。

そこで、公共性の度合いに応じて、①玄関・バルコニー・土間 ②リビング ③寝室・水廻りという3層のレイヤを外周部から順に配置し、それぞれの境界を柔らかく光を透過するカーテン、木箱に見立てた壁面で構成することで、活動のモードに応じて都市と住空間の混和度を選択できる空間構成とした。

建築家によるテキストより

タワーマンションに住む美点として、眺望が真っ先に挙げられる。本物件は角部屋でありながら2方向の窓面を同時に1つの視点場から享受できない、ちぐはぐな既存プランになっていた。そこで、部屋構成を大きく見直し、寝室・水廻りは機能性を維持してミニマライズすることで、2方向の景観を同時に臨める広いリビング・ダイニングとし、中央にオープンキッチンを配置する構成とした。

建築家によるテキストより

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