【ap job更新】 山形を拠点に、県外や海外にも活動を広げる「空間芸術研究所」が、設計スタッフ(既卒・経験者・2024年新卒)を募集中
【ap job更新】 山形を拠点に、県外や海外にも活動を広げる「空間芸術研究所」が、設計スタッフ(既卒・経験者・2024年新卒)を募集中
【ap job更新】 山形を拠点に、県外や海外にも活動を広げる「空間芸術研究所」が、設計スタッフ(既卒・経験者・2024年新卒)を募集中九華山下 山鳴台(中国安徽省) States of Mind Conference Center / Anhui,China

山形を拠点に、県外や海外にも活動を広げる「空間芸術研究所」の、設計スタッフ(既卒・経験者・2024年新卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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空間芸術研究所は、代表の矢野英裕が山形市に2015年に設立した設計事務所です。

これまでの仕事が評価され、2019年から昨年度まで4年連続でグッドデザイン賞を受賞しました。

昨年度の受賞作は、最近、グッドデザイン賞公式インスタグラムでも紹介されました。→https://www.instagram.com/p/CsC_fZbtVji/

空間芸術研究所は、その山形市を中心に、県内各所、そして県外、海外でも、仕事を展開しています。もっとも大切にしているのは、その土地の歴史・風土を意識しながら、敷地のもつ潜在力を最大限に引き出すことです。

独立開業後これまでに、国内外で、併用住宅、事務所ビル、クリニック、集会施設、公園、都市景観整備事業等の設計監理の実績があります。このように、手掛ける建築の種類も多様で、建築という領域をこえて、ランドスケープや都市景観デザインをふくめた、トータルな環境のあり方の提案をおこなっています。

現在は、東京都内の個人住宅、商業ビルのプロジェクトが進行中で、地元だけでなく、県外・海外からの設計依頼も増えてきています。

原広司・宇野求・竹山聖による鼎談の動画。2022年に行われた国立近現代建築資料館での展覧会に合わせて行われたもの

原広司・宇野求・竹山聖による鼎談の動画です。
2022年に行われた国立近現代建築資料館での展覧会「原広司 建築に何が可能か-有孔体と浮遊の思想の55年-」に合わせて行われたものです。同展覧会はアーキテクチャーフォトでも特集記事として公開しています。

原研究室出身のお二人を交え、本展にて展示された模型「有孔体と浮遊の思想2022M0(エムゼロ)」について語りあっています。トークの他、会場風景、関係者より寄せられたコメントも併せた映像になっています。
出演:原広司、宇野求(東京理科大学教授)、竹山聖(京都大学名誉教授・設計組織アモルフ)
進行:小林克弘(文化庁国立近現代建築資料館)

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