【ap job更新】 建材の開発と販売に加えて、リノベーション等も手掛ける「株式会社TOOLBOX」が、空間デザイン・商品開発・クリエイティブデザイン等のスタッフを募集中
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【ap job更新】 建材の開発と販売に加えて、リノベーション等も手掛ける「株式会社TOOLBOX」が、空間デザイン・商品開発・クリエイティブデザイン等のスタッフを募集中撮影:中村 晃

建材の開発と販売に加えて、リノベーション等も手掛ける「株式会社TOOLBOX」の、空間デザイン・商品開発・クリエイティブデザイン等のスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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TOOLBOXは、個性豊かな価値基準の物件紹介を行う「東京R不動産」の一事業として、住み手の住空間に対するリテラシーの向上を目指し、2010年にスタートしました。

「日本の住空間に楽しさと豊かさをもたらす」というミッションのもと、既存の枠にとらわれない自由な発想で、住空間のデザイン性を追求するだけでなく、住み手自身が家の「編集権」を取り戻すための新しい手立てや多様な選択肢を提示しています。

建材は多段階流通が当たり前ですが、住まい手にD to Cで商品を届けることで適正価格にて明瞭化し、住まい手にあたらしい選択肢が生まれました。また、商品背景や施工事例などを盛り込んだ商品ページやコラム記事は、購入体験の向上だけでなく住まいづくりの楽しさやこだわった空間に暮らすことの豊かさを伝える「メディア」としても広く読まれています。

住まい手は家づくりを自由なものと捉え、自ら空間を編集しつくりあげていく。その連続によって家づくりに対する一般のリテラシーが向上し、日本の住宅業界の質をボトムアップさせていく。私たちは空間づくりのプロセスを一般に開き、コミットメントを高めてもらうことで市場経済と空間デザインを結びつけていきたいと考えています。

こうした想いを形にするため、ストア事業、空間事業、メディア運営という3つの側面からアプローチをしています。

【ap job更新】 シェアをコンセプトに、大規模なホテルから国立公園の施設までを手掛ける「成瀬・猪熊建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 宿泊施設企画職を募集中
【ap job更新】 シェアをコンセプトに、大規模なホテルから国立公園の施設までを手掛ける「成瀬・猪熊建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 宿泊施設企画職を募集中
【ap job更新】 シェアをコンセプトに、大規模なホテルから国立公園の施設までを手掛ける「成瀬・猪熊建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 宿泊施設企画職を募集中OMO7横浜by星野リゾート

シェアをコンセプトに、大規模なホテルから国立公園の施設までを手掛ける「成瀬・猪熊建築設計事務所」の、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 宿泊施設企画職 募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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シェアをコンセプトに、大規模なホテルから国立公園の施設まで様々なプロジェクトを手がける成瀬・猪熊建築設計事務所が、新規プロジェクトが複数動き出すタイミングで、プロジェクトチーフ及び経験者、26年新卒、新規事業立ち上げスタッフを募集。宿泊施設運営に進出する可能性あり。

【メッセージ】
私たちの事務所では、企画・建築設計・インテリア設計・家具や備品のコーディネートまで一気通貫して行なっています。
企画的な側面に踏み込んでの提案に興味のある方、建築だけでなくインテリアにも興味のある方には、非常に面白い・学びの多い事務所だと思います。私たちが培ってきたノウハウを身につけならが、事務所として更なる高みを一緒に目指していただける方のご応募をお待ちしています。

現在、歴史的建築をホテルにコンバージョンするプロジェクト、県立公園のビジターセンター・キャンプ場、旅館やホテル、林業の会社のオフィス、寺院でのアートプロジェクト、個人住宅、コミュニティ施設のリノベーションなど、官民問わずさまざまなプロジェクトが進行中ですが、この度新たなプロジェクトが複数動き始めており、一緒に働ける方を急募しております。

具体的には、海沿いの崖地に建つ滞在施設、温泉街でのホテル計画、街づくりNPOのための拠点作りなどです。クライアントに恵まれ、非常に面白いプロジェクトになります。初期段階から関われるチャンスになりますので、是非ご応募ください。

また、地域の交流人口を増やし、元気にするための宿泊施設運営を行うことを考え始めているため、そうしたことに興味のある方もぜひご応募ください。

経験者の方は、随時募集しています。新卒の方も随時トライアルを実施していきますので、ぜひお早めにご応募ください。
事務所には子育て中のスタッフ、フルリモートで働いているスタッフもいます。スキルがあれば様々な働き方ができますので、詳細はお気軽にお問い合わせください。
例えば子育て中で時短勤務や、補助業務を希望される方も歓迎します。

【ap job更新】 設計の枠を超えて、“何をつくるべきか?”から空間づくりに取り掛かる「AGI design」が、建築設計、内装設計、施工管理のスタッフを募集中
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【ap job更新】 設計の枠を超えて、“何をつくるべきか?”から空間づくりに取り掛かる「AGI design」が、建築設計、内装設計、施工管理のスタッフを募集中

設計の枠を超えて、“何をつくるべきか?”から空間づくりに取り掛かる「AGI design」の、建築設計、内装設計、施工管理のスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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AGI designでは事業拡大に伴い、設計スタッフ(シニア・アーキテクト、ジュニア・アーキテクト、エンジニアリング・アーキテクト)を募集します。

代表の萩原 浩は、New York School of Interior Designを修了後、william nicholas bodouva + associates, NYCを経て、
プランテック総合計画事務所に入所。同社執行役員として、日本初の商業複合型クラブハウスや、集合住宅(グッドデザイン賞受賞)、工場・生産施設、都市再開発など幅広く設計に携わる。

独立後は、海外経験での英語力を活かした外資系プロジェクトのローカルアーキテクトや、ハイエンド施設のインテリアデザイン、某スポーツチームの施設計画及びマーケティングリサーチなど幅広く活動。

建築/インテリアデザインに関わらず、プロジェクトの価値を高めるための手法を考えることを得意とし、wow factor体験を生みだす空間をデザインする。

【面白いコトを考える】
設計という行為から考えると、やるべきことが決まった中で、空間をどう考えるかという発想になります。
AGI designでは設計という枠を超えて、何をつくるべきか?というマーケティングから始めます。何をするための空間なのか、そこで何を行うべきなのかといった、企画・コンテンツづくりを入念に行った上で設計を進めていくため、空間デザインだけでは導けない面白いコト、新しいデザインが生まれます。

企画コンテンツから空間を生み出す、時には収益性を考える、こうした一連の手法が学べます。

スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する
スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog
スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog
スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog

スノヘッタ北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」です。
11万㎡を超える美術館の計画です。建築家は、地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案しました。また、建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開します。竣工は2029年を予定しています。


こちらはリリーステキストです(翻訳:アーキテクチャーフォト / 原文は末尾に掲載)

スノヘッタは、BIADと共同で、北京美術館の設計コンペに勝利しました。
ヴィジョンによる枠組み:進化し続ける都市景観を形づくる

スノヘッタは、北京建築設計研究院(BIAD)と協働し、北京市通州区の北京美術館の設計コンペティションに勝利しました。このランドマーク的なプロジェクトは、2023年に開館し国際的に高く評価されている北京図書館に続く、中国の首都におけるスノヘッタの2つ目の主要な文化施設となります。

11万㎡を超えて広がるこの新しい美術館では、美術から無形文化遺産、ファッションデザイン、現代美術に至るまで、多様な芸術形態が紹介されます。歴史的伝統と現代の創造性を架橋することで、この美術館は、北京の活気あふれる芸術と文化シーンにおける新たな指標となる存在となることが期待されています。文化的拠点としての役割を超えて、この美術館は、地域コミュニティのための市民的な集いの場であると同時に、当該エリアにおける新たな都市開発の触媒となります。

本設計案は「ヴィジョン」という概念を採用し、美術館の二重の志向を示しています。それは、収集し集積すること、そして展示し明らかにすることです。それは、文化や知識の単なる守り手や鑑識者としてではなく、見るという行為を美的体験へと高め、観察を芸術へと変容させる触媒として構想されています。このコンセプトは、多次元的な対話を編み上げ、抽象と具体を架橋します。それは、アーティストと観客、歴史と未来、建築とランドスケープ、個人とコミュニティ、そして都市と世界をつなぐものです。この美術館は、思想が交差し、視点が収束する生きた結節点となり、創造と解釈の連続体を促進する場となります。北京美術館は、多元的な表現と知覚の多様性のるつぼであり、無数のヴィジョンが共存し、花開く場です。「ヴィジョン」という考え方は、思考と想像力の支流を集める大海のように、この豊かさを包み込もうとしています。

地下鉄路線の上に配置されたこの美術館は、交通拠点としての機能も兼ね備え、来館者をアートの世界へとつなぎます。彫刻的なマッスは中央のコアから外側へと放射状に広がり、レンズのように波打つファサードが建築とランドスケープの境界を溶かし、地域コミュニティを引き込むダイナミックな公共空間を形成しています。このデザインは、プログラムの複雑性と多様な利用者体験を調和させ、柔軟性と包摂性を確保しています。

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