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studio velocityによる愛知県豊川市の住宅「まちに森をつくる家」のオープンハウスが開催[2012/9/1・2]

studio velocityによる愛知県豊川市の住宅「まちに森をつくる家」のオープンハウスが開催されます

studio velocityによる愛知県豊川市の住宅「まちに森をつくる家」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2012年9月1日・2日。リンク先に模型写真などが掲載されています。

日建設計・山梨知彦グループの建築展「山梨グループ/NIKKEN SEKKEIの設計手法」の会場写真

日建設計・山梨知彦グループの建築展「山梨グループ/NIKKEN SEKKEIの設計手法」の会場写真がケンプラッツに掲載されています

北青山のオリエアート・ギャラリーで行われている、日建設計・山梨知彦グループの建築展「山梨グループ/NIKKEN SEKKEIの設計手法」の会場写真が6枚、ケンプラッツに掲載されています。

オンデザインによる東京都豊島区の「FIKA」の内覧会が開催[2012/8/26] GENETOの作品展「Art Mobile展 人々が集える小さな公共の場所」がリビングデザインセンターOZONEで開催[2012/9/6-9/18]

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GENETOの作品展「Art Mobile展 人々が集える小さな公共の場所」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます

GENETOの作品展「Art Mobile展 人々が集える小さな公共の場所」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。開催期間は2012年9月6日-9月18日。

GENETO建築設計事務所は、空間設計におけるシーンと身体性をテーマとして重視し、いま「身体的経験から記憶に残る、人々が集える場所」に興味を持っています。
本展は、その実践として開催するものです。「Art Mobile」とは様々な地域に移動し、その周辺環境との間にギャラリースペースと人々が集える小さな公共の場所を作り出す、いわば移動動物園や移動図書館のような移動ギャラリーを指します。会場では、GENETOの近作をArt Mobileを通して紹介し、その体験を通じてGENETOのテーマを身体で感じてもらえるように展示します。本展を皮切りにGENETO Art Mobileは全国各地に移動し、各地域のアーティストとコラボレートした作品展を展開する予定です。

会期:2012年9月6日(木)から9月18日(火)
10:30 から 19:00 ※水曜日休館 / 会期中GENETO関係者在廊
入場無料
場所:リビングデザインギャラリー
〒163-1062 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー  リビングデザインセンターOZONE7F
03-5322-6500
オープニングパーティー:2012年9月7日(金)19:00 から 20:30
知人・友人をお誘い合わせの上、お越し頂けましたら幸いです。

hiromiyoshii roppongiで行われている建築展「こころのなかの建築 Architecture in My Mind」の会場写真

hiromiyoshii roppongiで行われている建築展「こころのなかの建築 Architecture in My Mind」の会場写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています

hiromiyoshii roppongiで行われている建築展「こころのなかの建築 Architecture in My Mind」の会場写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。

■出展建築家(敬称略)
五十嵐淳 乾久美子 垣内光司 久野浩志 木村松本 島田陽 谷尻誠 TNA 中村竜治 中山英之 永山祐子 藤本壮介 藤村龍至 藤原徹平 吉村靖孝

■キュレーション
藤村龍至

■会場
日時 2012年8月4日(土)13:00開廊~9月8日(土)19:00閉廊
開廊 13:00~19:00
休廊 日曜日 月曜日 8月14日(火)~8月18日(土)
会場 hiromiyoshii ropponngi(港区六本木5-9-20)

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています。出展建築家は五十嵐淳、垣内光司、木村松本、久野浩志、島田陽、谷尻誠、TNA[武井誠+鍋島千恵] 、中村竜治、中山英之、永山祐子、藤本壮介、藤村龍至、藤原徹平、吉村靖孝。

『小さな素材から世界を刻む-Ticking the World from Small Materials-』
本展は、同時期に”hiromiyoshii roppongi”で開催予定の建築家それぞれが持つ独特の建築観を表現した「こころのなかの建築-Architecture in My Mind-」との共同企画。PASS THE BATON GALLERYでは建築家の身のまわりにあるものと、アナログ時計のムーブメントとを組み合わせて時計を制作し、展示・販売を行います。身の回りの小さな素材からどのような世界が展開されていくのでしょうか、せひ実際にご覧ください。

TOTOギャラリー・間での「スタジオ・ムンバイ展 PRAXIS」の新しい会場写真 スタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインのレクチャーが東京国立近代美術館で開催[2012/9/1]

スタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインのレクチャーが東京国立近代美術館で開催されます

スタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインのレクチャーが東京国立近代美術館で開催されます。開催日は2012年9月1日で、要事前申し込みです。
スタジオ・ムンバイは東京国立近代美術館の前庭に、「夏の家」という東屋の設計・施工を進めています。

平田晃久と塚田有一による展覧会「Flow-er」がオカムラデザインスペースRで開催[2012/7/24-8/10]

平田晃久と塚田有一による展覧会「Flow-er」がオカムラデザインスペースRで開催されます

平田晃久とフラワーアーティストの塚田有一による展覧会「Flow-er」がオカムラデザインスペースRで開催されます。開催期間は2012年7月24日~8月10日。

 第10回オカムラデザインスペースR(ODS-R)は、基本コンセプト「建築家と建築以外の領域の表現者との協働」に従って、建築家の平田晃久氏とその協働者としてフラワーアーティストの塚田有一氏を迎えます。タイトルを「Flow-er」と決め、昨年12月から打ち合わせを重ねてガーデンコートショールームに、水と植物を用いて、われわれの記憶にねむる原風景としての大きな花のような、あるいは優しい里山のような風景を現出させます。タイトルは、溢れる水と植物の力で現れる原風景を意味するものです。

成瀬友梨、中村航、門脇耕三、猪熊純、浜田晶則らシェア研究会企画の連続シンポジウム「シェアの未来」の最終回がTHE TERMINALで開催[2012/7/21]

成瀬友梨、中村航、門脇耕三、猪熊純、浜田晶則らシェア研究会企画の連続シンポジウム「シェアの未来」の最終回がTHE TERMINALで開催されます

成瀬友梨、中村航、門脇耕三、猪熊純、浜田晶則らシェア研究会企画の連続シンポジウム「シェアの未来」の最終回がTHE TERMINALで開催されます。開催日は2012年7月21日。ゲストは馬場正尊、三浦展、ドミニクチェンです。

今回は、これまでの3回のシンポジウムを受けた、まとめとなるシンポジウムです。これまでが、シェアに関する現在の状況からの思考であったのに対し、今回は、シェアという考え方がより一般的になった今後の未来を、皆で考えていこうと思います。
ゲストにはこれまでご登壇いただいた、馬場正尊さん、三浦展さん、ドミニクチェンさん、をお招きします。
10年後のビジネス
10年後のくらし
10年後の都市将来
私たちの身の回りの社会は、どんなことが可能になるのでしょうか。

奈良美智の横浜美術館での展覧会「君や僕にちょっと似ている」の会場写真 東京都美術館での「Arts&Life:生きるための家」展で展示されている山田紗子による「家族の生きるための家」の写真

東京都美術館での「Arts&Life:生きるための家」展で展示されている山田紗子による「家族の生きるための家」の写真がmosaki的東京経験値に掲載されています

東京都美術館での「Arts&Life:生きるための家」展で展示されている山田紗子による「家族の生きるための家」の写真が13枚、mosaki的東京経験値に掲載されています。

「スタジオ・ムンバイ展 PRAXIS」の新しい会場写真 「スタジオ・ムンバイ展 PRAXIS」の会場写真 東京都美術館で行われる「Arts&Life:生きるための家」展で展示される、山田紗子による「家族の生きるための家–大柱と屋根のつくる、住むための濃度」の写真

東京都美術館で行われる「Arts&Life:生きるための家」展で展示される、山田紗子による「家族の生きるための家–大柱と屋根のつくる、住むための濃度」の写真がjikuに掲載されています

東京都美術館で行われる「Arts&Life:生きるための家」展で展示される、山田紗子による「家族の生きるための家–大柱と屋根のつくる、住むための濃度」の写真が5枚、jikuに掲載されています。

「Arts&Life:生きるための家」展
会期:2012年7月15日(日)~ 9月30日(日)
会場:ギャラリーA・B
休室日:毎週月曜日、7月17日(火)、9月18日(火)
(7月16日(月)、9月17日(月)は開室)
開室時間:午前9時30分から午後5時30分まで(入室は午後5時まで)
夜間開室:毎週金曜日(ただし、9月21日(金)、9月28日(金)は除く)は午前9時30分から午後8時まで(入室は午後7時30分まで)

リニューアル後の初の企画展である本展は、「生きるための家」というテーマでこれからの住宅についての提案を公募し、建築界の次世代の担い手たちによる試みを通して、新しい価値観を持った近未来の「すまい」の在り方を提示しようとするものです。
応募の中から表彰された提案を模型で展示し、中でも最優秀賞受賞の提案は原寸大で展示します。

石上純也のレクチャー「自作について」が東京藝術大学で開催[2012/7/13]

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石上純也のレクチャー「自作について」が東京藝術大学で開催されます。開催日は2012年7月13日。入場無料。東京藝術大学 美術学部 建築科|大学院 美術研究科 建築専攻のページにも情報が掲載されています。

東京藝術大学美術学部特別講演会
石上純也「自作について」
日時:7月13日(金)18時~20時(17時半開場)
会場:東京藝術大学上野キャンパス美術学部中央棟第1講義室
入場無料・定員180名(当日先着順)

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