“堀部安嗣の建築 form and imagination”の出版記念トークが、南洋堂で行われます
堀部安嗣(建築家,本書著者)、山口信博(グラフィック・デザイナー,本書装丁者)、遠藤信行(TOTO出版発行人)らによるトークです。
□概要
2007年11月23日(金・祝) 南洋堂書店
時間:午後4時30分-6時00分(午後4時00分開場)
定員:40名(応募多数抽選)
会費:(1)¥3,000(作品集[サイン付き]1冊を含む)(2)¥500(聴講のみ)
参加申し込み等は、リンク先で。
“堀部安嗣の建築 form and imagination”の出版記念トークが、南洋堂で行われます
堀部安嗣(建築家,本書著者)、山口信博(グラフィック・デザイナー,本書装丁者)、遠藤信行(TOTO出版発行人)らによるトークです。
□概要
2007年11月23日(金・祝) 南洋堂書店
時間:午後4時30分-6時00分(午後4時00分開場)
定員:40名(応募多数抽選)
会費:(1)¥3,000(作品集[サイン付き]1冊を含む)(2)¥500(聴講のみ)
参加申し込み等は、リンク先で。
東京オペラシティギャラリーのサイトに、”北欧モダン デザイン&クラフト”展の概要が掲載されています
東京オペラシティアートギャラリーでは、11月3日[土]より、北欧デザインの魅力とルーツをさぐる展覧会「北欧モダン デザイン&クラフト」を開催いたします
“東京ミッドタウン デザインタッチ”というイベントが行われます
サイトによると、
世界と日本の多彩なトップクリエイターたちによる講演や、身近なモノ・コトをその場で実際にデザインする無料体験セミナー(一部有料)が、連日多数開催されます。デザインを学び、感性で楽しみ、ニュースで刺激的なコミュニケーションに触れる絶好のチャンスです。ぜひこの機会にご参加ください。
というイベントのようです。
リンク先で、講演の申し込みができます。
講演者も豪華です。
近藤 康夫、北川 一成、内藤 廣、川上 元美、藤本 やすし、佐藤 卓、黒川 雅之などなど。
開催期間は、10/31-11/4(2007)です。
(via PLUG)
東京都現代美術館のサイト内に、”Space for your future”展の公式サイトができています。
アート・ファッション・建築・デザイン…分野と領域を超えて活躍する13ヶ国34アーティスト/クリエーターが提案する未来のコミュニケーション・スペース。鑑賞者の感性や感覚、知的な触覚を刺激し、変容させる空間がMOTに出現します。
建築分野では、石上純也、SANAAらが出品します。
□概要
会期:2007年10月27日(土)~2008年1月20日(日)
月休※12/24,1/14は開館、但し12/25、1/15は休館
年末年始:12/28~1/4は休館
場所:東京都現代美術館 企画展示室 全フロア
スイス人建築家、クリスチャン・ケレツの講演会が行われます。
斬新な構造とミニマルな作風で著名な建築家”クリスチャン・ケレツ”の講演会です。
大学で、行われますが、聴講は自由だそうです。
□概要
Christian Kerez(クリスチャン ケレツ)講演会
テーマ: “Nevertheless”
日時 :2007年10月17日(水) 17:00~
場所 :京都工芸繊維大学1号館0111講義室
大島成己、カンディダ・へーファー、オリバー・ボバーグ、アーミン・リンケによる写真展が行われます。
建築・都市を写す写真家達の展覧会です。
サイトの概要によると、
建築や都市は、実空間を訪れる以上に、写真というメディアをとおして理解され、経験され、記憶され、そして批評されることが少なくありません。本展覧会は、写真作品を通じて表わされる都市空間や建築の様相を見ることで、その実態を体験することとは違った、もうひとつの経験や見方を発見しようと試みるものです。
本展では、それぞれの作家の異なる見方によって切り取られた都市空間を見ることで、私たちの都市への新たな視線を見出すことが可能になるものと考えます。
ということです。
□概要
2007年9月27日[木]~ 10月20日[土]10:00~19:00(最終入場 18:30)会期中無休
会場:代官山ヒルサイドテラス・ヒルサイドフォーラム 入場料:無料
ブレゲンツ美術館で”ピーター・ズントー展”が始まりました。(会期 ~1/20/2008)
ブレゲンツ美術館より提供して頂いた、会場風景写真を掲載します。
存在感のある模型と、アーティスト、ニコール・シックスとポール・ペトリッシュによる建物映像で構成された展覧会のようです。
京都のクラブメトロで、建築家の”菊地宏“、”南泰裕“を講師に迎えて現代建築シンポジウムが行われるみたいです。
主催は、京都工芸繊維大学大学院生が行っている、”現代建築研究会-kit-“です。
講師による講演や、学生による研究発表、討議などが行われるそう。
概要は、以下の通り。
“TAKASAKI DESIGNERS ACT 第1回企画展 ウェグナーに座ろう”の関連企画として、長大作、中村好文の講演会が行われます。
□概要
(1)建築家・家具デザイナー 長 大作氏 10月6日[土](2007)15:00~
(2)建築家 中村好文氏 10月20日[土](2007)15:00~
入場料各/1,000円(先着70名)
会場共に、高崎市美術館横 高崎市南公民館 5F 講義室
申込方法は、リンク先で見ることができます。
神奈川県立近代美術館 鎌倉で、”アントニン&ノミエ・レーモンド”展が行われます。
リンク先で、プレスリリースをダウンロードすることができます。
サイトによると、展示内容は
チェコ生まれのアントニンがフランス生まれのノエミと結婚してアメリカに住むようになった第1次世界大戦前後の仕事から始めて、1919年、帝国ホテルの建設のためフランク・ロイド・ライトとともに来日して、東京で活動するようになった20年代の初期作品、レーモンドを世界的なモダニズムの旗手に押し上げた30年代の仕事、戦争中のアメリカ、ニューホープにおける作品、そして戦後、再来日して日本各地に建設した円熟期の仕事などを、200点を超す図面、写真、模型、家具、テキスタイル、絵画、彫刻、ビデオなどによって紹介します。
だそうです。
また、松隈洋らによるシンポジウムも企画されているようです。
会期等の概要は以下の通り。
南洋堂で、”菊地宏展-光の到達するところ”展が行われるようです。
スケッチや模型を通して、南洋堂改修のプロセスがわかる展示になるようです。
リンク先で、内観写真が1枚見られます。
■概要
2007年10月6日(土)-10月20日(土)
南洋堂書店4F N+
※ 日曜・祝祭日休廊 ※入場料:無料
開場時間:11:00-19:00
ギャラリールべインで、”WITHOUT THOUGHT vol.8″という展示が行われています。
会期は、8/21(tue)~9/7(fri) 11:00-19:00 (初日は13:00から、最終日は17:00まで) 入場無料
21_21 DESIGN SIGHTで、FINAL HOMEのデザイナー津村耕佑が総合ディレクションを担当する展覧会”THIS PLAY!”が行われます。
会期は2007年9月11日(火)〜9月24日。
ショーウィンドウのディスプレイをテーマにした展示のようです。
谷口吉生が設計した美術館、猪熊弦一郎現代美術館で”エルネスト・ネト”展が行われます。
会期は、 2007年7月15日(日)-10月8日(月・祝)。
リンク先で、過去の作品の画像を見ることができるのですが、
布で空間を作り上げる建築に近い作品を作っている作家です。
東海大学松前記念館で、”キャンパス再発見 山田守の建築思想”が行われています。
2007年9月18日まで。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中