アンドレア・ドラゴーニ+フランチェスコ・ペスによるイタリア・ペルージャの共同墓地の増築「Extension of Gubbio Cemetery」の写真がarchdailyに掲載されています
アンドレア・ドラゴーニ+フランチェスコ・ペスによるイタリア・ペルージャの共同墓地の増築「Extension of Gubbio Cemetery」の写真と図面が30枚、archdailyに掲載されています。
アンドレア・ドラゴーニ+フランチェスコ・ペスによるイタリア・ペルージャの共同墓地の増築「Extension of Gubbio Cemetery」の写真がarchdailyに掲載されています
アンドレア・ドラゴーニ+フランチェスコ・ペスによるイタリア・ペルージャの共同墓地の増築「Extension of Gubbio Cemetery」の写真と図面が30枚、archdailyに掲載されています。
2b・アーキテクツによるスイス・ローザンヌの集合住宅「Urban Villa Beaumont」の写真などがarchdailyに掲載されています
2b・アーキテクツが設計したスイス・ローザンヌの集合住宅「Urban Villa Beaumont」の写真と図面が27枚、archdailyに掲載されています。
カルロ・バッリアーニによる、イタリアの17世紀の農場建物を改修した住宅の写真がarchdailyに掲載されています
カルロ・バッリアーニが設計した、イタリアの17世紀の農場建物を改修した住宅の写真が10枚、archdailyに掲載されています。
ユルゲン・マイヤー・Hがデザインしたベンチの写真がdesignboomに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hがデザインしたベンチの写真が6枚、designboomに掲載されています。
五十嵐太郎・山崎亮・中谷礼仁らが回答している10+1websiteによる「2013-2014年の都市・建築・言葉 アンケート」が公開されています
五十嵐太郎・山崎亮・中谷礼仁らが回答している10+1websiteによる「2013-2014年の都市・建築・言葉 アンケート」が公開されています。
以下が今回の質問。
1──2013年中に印象に残った、都市や建築を語るうえでの人・建築作品・言葉・発言・書物・映像・メデイア・出来事などを挙げ、それについてコメントしてください。
2──2014年の[ご自身の関与するものも含めて]関心のあるプロジェクト──作品・計画・展覧会・書物・シンポジウム・イベントなどをお答えください。
3──2020年に開催が決定した「東京オリンピック」について、考えたこと、考えていることについて、お聞かせください。
「妹島和世 + 西沢立衛 SANAA 展」が十和田市現代美術館で2014年2月に開催されます
「妹島和世 + 西沢立衛 SANAA 展」が十和田市現代美術館で2014年2月に開催されます。会期は、2014年2月1日~3月30日。
〜まちをかえる建築〜
十和田市現代美術館は、この冬「妹島和世 + 西沢立衛 SANAA 展」を開催いたします。
開館5周年を迎える十和田市現代美術館の建築は、今や日本を代表する建築家の西沢立衛による設計です。建築は、まさに十和田市現代美術館がミッションに掲げる「まちに開かれた美術館」そして「アートを通した新しい体験を提供する美術館」を表し、地域における創造の現場として存在しています。
本展では、西沢立衛が妹島和世とユニットを組むSANAAとしての活動および妹島、西沢個人のプロジェクトを一堂に紹介する展覧会となります。世界中で手がけてきた美術館建築を中心としたおよそ40点の模型やドローイング、映像により、新しい時代の建築のあり方、地域と建築の関わりを提示します。
西沢立衛によるステートメント
十和田市現代美術館開館5周年記念事業として開催されるSANAA展の会場構成を、西沢立衛建築設計事務所で担当した。展覧会の会場としては、十和田市現代美術館の空間の個性を考えて、企画展示室だけでなく休憩スペース、回廊等を活用する展覧会とした。展示物はsanaaのプロジェクトと妹島、西沢個人のプロジェクトを同時に展示するというもので、それによってsanaaの建築世界の広がりを表現しようと試みた。展示物の形式は、模型と図面、スケッチ、動画という、どれも単純なものである。それらはどれも、建築家が仕事の現場で日常的に用いるツールであり、建築表現にとってもっとも基本的な言語である。そのような基本的材料を用いることで、建築家の考え方や、建築創造現場におけるイマジネーションの広がりを示せれば、と考えた。
レゴ・アーキテクチャー・シリーズの最新作は「エッフェル塔」です
レゴ・アーキテクチャー・シリーズの最新作は「エッフェル塔」です。リンク先に写真が掲載されています。
松島潤平による長野県飯田市の「育良保育園改築工事」の画像などがken-platzに掲載されています
松島潤平が設計している長野県飯田市の「育良保育園改築工事」の画像などがken-platzに掲載されています。
国と建設業団体が立ち上げた、建設業のPRサイト「建設現場へGO!」が公開されています
国と建設業団体が立ち上げた、建設業のPRサイト「建設現場へGO!」が公開されています。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
APOLLOの設計スタッフ、マネジメントスタッフ、オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
アイレス・マテウスによるポルトガル・アルコバサの住宅「Casa em Alcobaça」の写真がultimasreportagens.comに掲載されています
アイレス・マテウスが設計したポルトガル・アルコバサの住宅「Casa em Alcobaça」の写真がultimasreportagens.comに掲載されています。
書籍『伊東豊雄の建築1 1971-2001』の中身のプレビュー画像と概要がTOTO出版のウェブサイトに掲載されています
書籍『伊東豊雄の建築1 1971-2001』の中身のプレビュー画像が10枚と概要がTOTO出版のウェブサイトに掲載されています。
世界の建築界を牽引する伊東豊雄氏。1970年に事務所設立以来40数年にわたり150以上のプロジェクトに取り組んでいる氏の全貌を、全2巻で紹介します。単行本による氏の作品集は日本初となります。
1巻目の本書は1971年の処女作「アルミの家」から、国内でのそれまでの作品のピークとなった2001年の「せんだいメディアテーク」までの中から、20作品を選び豊富な写真と図面、スケッチで紹介します。また、巻頭の藤森照信氏との対談録と現所員からのインタビュー録により、時代背景や氏の思考を浮き彫りにします。独特の軽やかさと、時代と共に変化する柔軟さをあわせもちながら、建築をつくり続けてきた氏の軌跡を辿ります。世界のTOYO ITOになる前になにを考え、なにをつくっていたのか。今につながる過去の作品や影響を受けたことなど、現在に至る過程が読み取れます。
とくに伊東氏の初期作品に触れることの少ない、若い世代に読んで欲しい1冊です。
また第2巻では、「せんだいメディアテーク」後の2001年から2013年に進行中のプロジェクトまでを収録し、2014年10月刊行予定です。
国立近現代建築資料館で行われている「人間のための建築 建築資料に見る坂倉準三」展の会場写真が弐代目・青い日記帳に掲載されています
国立近現代建築資料館で行われている「人間のための建築 建築資料に見る坂倉準三」展の会場写真が7枚、弐代目・青い日記帳に掲載されています。
以下、展覧会の公式概要です。
日本の建築の多くが、この半世紀、木造から鉄筋コンクリート、鉄骨造に変わり、私たちの生活空間はモダンムーブメントの潮流の上につくられてきた。そのデザインの源流をつくったのが、巨匠・ル・コルビュジエ[1887-1965]であり、パリで彼に師事し、その後、日本国内に多くの作品を手がけた建築家が坂倉準三[1901-1969]である。
坂倉準三は、東京帝国大学で美術史を学び渡仏し、ル・コルビュジエのアトリエで5年間働いた後、1937年にパリ万国博覧会日本館[Exposition internationale des Arts et Techniques dans la vie moderne, Expo 1937]で建築界に華々しくデビューする。帰国後は、大戦からの復興期の1951年に世界的に知られる鎌倉の神奈川県立近代美術館を生み出した。本展では、同館のデザインへいたる足跡とその後の広範囲にわたる多様な作品群について、原図や当時の写真、建築資料によって紹介し、デザインの中心に人間を据える坂倉準三の考え方とその大胆な発想と調和の感覚へ迫る。 更に、坂倉作品が社会に与えた影響と建築の文化の豊かさについて、シンポジウム等を開催し検証する。
(via http://nama.bunka.go.jp)
ヴァレリオ・オルジアティによるポルトガル・アレンテージョの「Villa Além」の現場写真が公式facebookページに掲載されています
ヴァレリオ・オルジアティが設計して建設が進められているポルトガル・アレンテージョの「Villa Além」の現場写真が公式facebookページに掲載されています。
山口誠による東京都文京区の集合住宅「oggi」の写真がjapan-architcs.comに掲載されています
山口誠が設計した東京都文京区の集合住宅「oggi」の写真が25枚、japan-architcs.comに掲載されています。
El Croquisの最新号・ジョアン・ルイス・カリーリョ・ダ・グラサ特集のオンライン版がzinioで発売されています
El Croquisの最新号・ジョアン・ルイス・カリーリョ・ダ・グラサ特集のオンライン版がzinioで発売されています。価格は¥2,072(2013/12/25時点)。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像があります。
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