ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています
ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています。提案のPDFはこちらで見ることができます。
ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています
ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています。提案のPDFはこちらで見ることができます。
アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2013/12/16-2013/12/22)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。
1、内藤廣が最優秀者に選ばれた「日向市新庁舎設計プロポーザル」の提案の画像
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2、OMAがフランス・ボルドーのジャン・ジャック・ボスク橋の設計コンペで勝利
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3、ツバメアーキテクツによる東京都目黒区中目黒の店舗「旬八青果店2号店」
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4、内藤廣が新富山県立近代美術館(仮称)設計プロポーザルで最優秀者に
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5、CNNの制作による、藤本壮介の「House N」と篠崎弘之の「House T」などの日本の住宅建築を紹介した動画
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6、山口誠による大塚の集合住宅「oggi」の内覧会が開催
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7、内藤廣による新富山県立近代美術館(仮称)設計プロポーザルの勝利案などを紹介しているニュース動画
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8、OMA、BIG、オーレ・シェーレンがドイツ・ベルリンのアクセル・シュプリンガー社キャンパス設計コンペの最終候補に
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9、内藤廣が「日向市新庁舎建設設計プロポーザル」で最優秀者に
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10、内藤廣が自身が審査員をつとめた新国立競技場設計コンペに関しての意見を発表しています
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11、佐藤可士和と佐藤オオキの対談「ブランド、形で見せる デザインが世界企業の力に」
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12、千葉にオープンする「イオンモール幕張新都心」の写真
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13、乃村工藝社による博覧会資料のデータベースサイト「博覧会資料COLLECTION」
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14、妹島和世による京都の集合住宅「NISHINOYAMA HOUSE」の写真
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15、納谷建築設計事務所の納谷新による自邸「360°」の写真
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16、中山英之が会場構成を行った銀座メゾンエルメスでの展覧会「クリスチャン・ボヌフォワ展」の会場写真
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17、北九州市が村野藤吾による「八幡図書館」などを存続すべきかどうか検討しているそうです
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18、隈研吾が宮城県南三陸町の中心部のグランドデザインを手掛けることに
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19、安藤忠雄によるマサチューセッツ州のクラーク・アート・インスティチュートの新しいヴィジターセンターの画像
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20、畝森泰行の講演会「6つのプロジェクトについて」がLIXILショールーム東京で開催
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山口誠のウェブサイトがリニューアルしています。今までの作品や進行中のプロジェクトの画像などが大きいサイズで見ることができるようになっています。
ジョン・ポーソン事務所の小沢慎吾によるスライド・レクチャーが京都で開催されます。場所はメディアショップ。開催日時は12月28日19時~。聞き手はUMEArchitectsの梅原悟です。入場料1ドリンクオーダーとの事。
年の瀬ですが12月28日19時から、「海外で建築を仕事にする」(イギリス編)として、イギリスより一時帰国中の小沢慎吾氏(ジョン・ポーソン事務所)をお迎えし、聞き手のUMEArchitectsを主宰される梅原悟氏とともにくつろいだ雰囲気でお話を伺います。入場料1ドリンクオーダー。
— MEDIA SHOP (@MEDIASHOP_Kyoto) 2013, 12月 22
LIXILデザインコンテスト 2013の一次審査結果が発表されています(PDF)
LIXILデザインコンテスト 2013の一次審査結果が発表されています。
王澍(ワン・シュー)がプリツカー賞受賞後初めて完成させた、杭州中国美術学院象山キャンパスの新レセプションセンター「Tiles Hil」の写真と図面が16枚、archidtectural recordに掲載されています。
デイヴィッド・アジャイによるウガンダ・カンパラの政府の新施設の画像がdesignboomに掲載されています
デイヴィッド・アジャイが設計しているウガンダ・カンパラの政府の新施設の画像がdesignboomに掲載されています。
納谷建築設計事務所の納谷新による自邸「360°」の写真がjapanarchitects.comに掲載されています
納谷建築設計事務所の納谷新による自邸「360°」の写真が24枚、japanarchitects.comに掲載されています。こちらにも竣工当時の写真があります。
古谷誠章、小川晋一、吉村靖孝などの文化庁芸術家在外研修制度で派遣された建築家達43名の展覧会「16th DOMANI・明日展」の会場写真が弐代目・青い日記帳に掲載されています
古谷誠章、小川晋一、吉村靖孝などの文化庁芸術家在外研修制度で派遣された建築家達43名の展覧会「16th DOMANI・明日展」の会場写真が11枚、弐代目・青い日記帳に掲載されています。
五十嵐太郎が映画「フォスター卿の建築術」について解説しているテキストがwebdiceに掲載されています
五十嵐太郎が映画「フォスター卿の建築術」について解説しているテキストがwebdiceに掲載されています。映画の予告編動画はこちらに。
くまもとアートポリスプロジェクト見学会が参加者を募集しています
くまもとアートポリスプロジェクト見学会が参加者を募集しています。開催日は、2014年2月23日。要事前申し込み。先着順。
小泉雅生+SDAによる「宇城市立豊野小中学校」、ワークステーションによる「熊本県立球磨工業高等学校 管理棟」などを見学できるようです。
くまもとアートポリスプロジェクト及び他の優れた建造物を県民へ周知し、熊本の持つ建築文化を体感して地域の魅力を再認識していただき、くまもとアートポリスへの理解を深めてもらうため、見学バスツアーを次のとおり開催いたします。
OMAがフランス・ボルドーのジャン・ジャック・ボスク橋の設計コンペで勝利しています
OMAがフランス・ボルドーのジャン・ジャック・ボスク橋の設計コンペで勝利しています。リンク先に提案の画像が9枚掲載されています。
隈研吾が宮城県南三陸町の中心部のグランドデザインを手掛けることになったそうです
隈研吾が宮城県南三陸町の中心部のグランドデザインを手掛けることになったそうです。リンク先に概要が掲載されています。
安藤忠雄が仏芸術文化勲章最高章を受章しています。リンク先に概要が掲載されています。
![サムネイル:[ap job 更新] HAKが設計スタッフを募集中](https://d6pmnsnqga8dz.cloudfront.net/wp/wp-content/uploads/2013/09/job-468px.gif)

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
HAKの設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
塚本由晴・貝島桃代・小嶋一浩らが出演するアーキエイドと東北大学災害科学国際研究所によるシンポジウム「激甚災害からの住宅復興 -コアハウスの可能性-」が開催されます
塚本由晴・貝島桃代・小嶋一浩らが出演するアーキエイドと東北大学災害科学国際研究所によるシンポジウム「激甚災害からの住宅復興 -コアハウスの可能性-」が開催されます。場所は、建築会館ホール。開催日時は、2014年1月13日(月・祝)13:00-17:00。
東日本大震災から3年近くが経過し、手ひどい被害を受けた沿岸地域では、自力再建住宅の動きが活発に見られるようになっています。しかし残念なことに、それらの多くは地域固有の文化を継承するものではなく、地域生産力とも切り離されたものが多いように思われます。
一方、インドネシアなどでは、復興の初動期に小さく作って、地域の生産力を使いながら徐々に大きくする住宅の考え方、「コアハウス」というコンセプトが共有され、効果を上げています。この違いはどこからくるものなのでしょうか。
実は、今回の復興においても、このコアハウスの考え方を導入した実験住宅が建てられており、2013年度グッドデザイン賞において金賞(経済産業大臣賞)を受賞しています。本シンポジウムでは、それを取りかかりに、大災害からの住宅復興における課題を、デザイン、文化、生産の各レイヤーから明らかにしようと考えています。
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