坂茂によるトーク「『アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue』展+ポンピドゥー・センター・メス+災害支援活動」の動画が21_21 designsightのウェブサイトで公開されています。配信は2012年4月8日まで。
architecture archive
ミュンヘンの建築博物館で行われているジョン・ポーソンの展覧会の写真がflickrに掲載されています
ドイツ・ミュンヘンの建築博物館で行われているジョン・ポーソンの展覧会の写真が37枚、flickrのR — Gのページに掲載されています。
ジョン・ポーソンが自身のインスピレーションを受ける写真を紹介した書籍『A Visual Inventory』の中身のプレビューがwallpaper*に掲載されています
ジョン・ポーソンが自身のインスピレーションを受ける写真を紹介した書籍『A Visual Inventory』の中身のプレビューがwallpaper*に掲載されています。
A Visual Inventory
John Pawson 
藤村龍至のキュレーションによる展覧会「超群島 – HYPER ARCHIPELAGO “3.11以後、アーキテクト/アーティストたちは世界をどう見るか?”」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています。開催期間は2012年4月16日まで。場所は表参道の「EYE OF GYRE」です。
SHARE アーキテクト・カフェの田井幹夫のインタビュー
アーキテクト・カフェの田井幹夫のインタビューがunicorn-supportに掲載されています
アーキテクト・カフェの田井幹夫のインタビューがunicorn-supportに掲載されています。

横浜国立大学卒業設計+Y-GSA優秀作品展覧会「思考の連続 今まで考えてきたこと、これから考えていくこと展」が開催されています。場所は、「ヨコハマ創造都市センター1F」で期間は2012年3月19日まで。
以下に会場写真も掲載します。
書籍『建築家が教える人生を変える驚異のプレゼン』がamaoznで発売されています
書籍『建築家が教える人生を変える驚異のプレゼン』がamaoznで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚と目次などが掲載されています。西澤立衛、ヨコミゾマコト、藤村龍至、手塚貴晴+手塚由比などが取り上げられています。
15組20人の建築家とデザイナーが語る、プレゼンの手法と戦略。
本書で語られる「プレゼン」とは、コンペの戦略や分析だけにとどまらず、打ち合わせの仕方や、模型の見せ方、相手の心を見抜くヒント、失敗したときのリカバリー術、クライアントとの付き合い方といった広範囲な内容です。ほかにも、建築家を目指す学生へのアドバイスや、審査員の立場から見た上手なプレゼンなどなど、語られる話題は多岐にわたります。
実際に、コンペやプレゼンに使われたプレゼンシートや模型、スケッチなどがカラーで豊富に掲載されているほか、そのプレゼンシートや模型でどのようにプレゼンしたのかという、普段なかなか聞くことのできない、貴重なエピソードも多数掲載。
―――というだけが、本書の魅力ではありません。今、注目を集めている15組20人の建築家とデザイナーそれぞれが考えるプレゼンに値するものづくりに挑む姿勢と、方法論。そんな、知られざる、知恵と哲学が詰まった一冊です。
へニング・ラーセン・アーキテクツとオラファー・エリアソンによるアイスランド・レイキャビクのコンサートホール「The Harpa Concert Hall」の動画です。
3XNによるコペンハーゲンの倉庫を改修したレストラン「Noma FoodLab」の写真がdezeenに掲載されています
3XNが設計したコペンハーゲンの倉庫を改修したレストラン「Noma FoodLab」の写真が16枚、dezeenに掲載されています。
SPACESPACEによる大阪の集合住宅「d-apartment」の写真と図面がdesignboomに掲載されています
SPACESPACEが設計した大阪の集合住宅「d-apartment」の写真と図面が28枚、designboomに掲載されています。
竹内昌義によるインタビュー集『原発と建築家: 僕たちは何を設計できるのか。再生可能エネルギーの未来、新しい時代の建築を考えた。』がamazonで発売されています
竹内昌義によるインタビュー集『原発と建築家: 僕たちは何を設計できるのか。再生可能エネルギーの未来、新しい時代の建築を考えた。』がamazonで発売されています。
3.11以降、ストレートな物言いでツイッター上の注目を集めてきた著者が、「建築家としてどう関われるか」を問いながら専門家を訪ねたインタビュー集。原子力発電をめぐる建築の歴史、安全の概念、都市と地方の関係を見直し、再生可能エネルギーの技術や制度の可能性を探りながら、関わり、発言することの大切さを確認する。
原発と建築家: 僕たちは何を設計できるのか。再生可能エネルギーの未来、新しい時代の建築を考えた。
竹内 昌義 松隈洋 後藤政志 佐藤栄佐久 池田一昭 清水精太 林昌宏 三浦秀一 飯田哲也 
古書『ル・コルビュジエ チャンディガール GA no.30』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ル・コルビュジエ チャンディガール GA no.30』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
ル・コルビュジエが設計したインドの「チャンディガール」を収録した書籍です。写真と図面に加えて吉阪隆正のテキスト「チャンディガール:ル・コルビュジエの仕事ぶりを通じて思うこと」も収録。
長谷川豪が自身の作品集『Go Hasegawa Works』について解説している動画です。
本書は、すがすがしい新鮮さをもった建築を誠実につくり続けている若手建築家・長谷川豪氏の初の作品集です。デビュー作の「森のなかの住宅」(2006 年)から2011 年竣工の最新作「駒沢の住宅」と「経堂の住宅」、さらには進行中の2 プロジェクトまで、全11 作品を紹介します。
話題作の「森のピロティ」( 2010 年)では、北軽井沢の森の中に高さ6.5 メートルの巨大なピロティをつくることで、木々に囲まれながらのんびりとくつろげる半屋外空間を生み出しています。自然環境と生活環境との間の新しい関係性の創出という、建築の王道ともいえるテーマに真正面から取り組みながら、きわめてさわやかに、さらりと具現化する軽やかさが、長谷川建築の魅力です。
また、さり気ないこだわりが随所に詰まったブックデザインは、氏が作品集に込めたこだわりを、デザイナーの色部義昭氏がシンプルに具現化したものです。見開きでA3サイズを超える大型本ならではのゆったりとしたレイアウトで、長谷川建築の魅力を余すところなく紹介します。
なお、巻頭には、本書のために寄せていただいた谷川俊太郎氏の詩「家」を掲載。作品集に無限の広がりが添えられています。

「対談:内藤廣×長谷川豪」が東京大学生産技術研究所で開催されます。
『対談:内藤廣×長谷川豪』
日時:2012年3月24日(土)13:00-15:00(開場:12:30)
会場:東京大学生産技術研究所 An棟2階 コンベンションホール
住所:東京都目黒区駒場4-6-1
地図:http://maps.google.co.jp/maps?q=35.661093%2C139.677546対談者:内藤廣,長谷川豪
進行:門脇耕三,コメンテーター:川添善行入場料:無料
申し込み:不要(定員257名,参加者多数の場合は当日先着順)
成瀬・猪熊建築設計事務所らによる岩手県陸前高田市の「りくカフェ」の写真がdesignboomに掲載されています
成瀬・猪熊建築設計事務所らが設計した岩手県陸前高田市の「りくカフェ」の写真が15枚、designboomに掲載されています。OPENERSにはこの建物についての日本語の解説テキストなどが掲載されています。
フューチャー・システムズによるイタリアの「エンツォ・フェラーリ・ミュージアム」の写真がdesignboomに掲載されています
フューチャー・システムズが設計したイタリア・モデナの「エンツォ・フェラーリ・ミュージアム」の写真と図面が23枚。designboomに掲載されています。

