アトリエ・ピーター・キスによるワイナリー”Laposa Winery”の写真などがArchDailyに掲載されています
アトリエ・ピーター・キスが設計したハンガリーのワイナリー”Laposa Winery”の写真と図面が25枚、ArchDailyに掲載されています。
アトリエ・ピーター・キスによるワイナリー”Laposa Winery”の写真などがArchDailyに掲載されています
アトリエ・ピーター・キスが設計したハンガリーのワイナリー”Laposa Winery”の写真と図面が25枚、ArchDailyに掲載されています。
OMAによるフランス・カーンの新図書館設計コンペの勝利案の動画です。
Caen Library (Bibliothèque Multimédia à Vocation Régionale) from OMA on Vimeo.
その他の画像やプロジェクトの概要はbustlerに掲載されています。

日本人建築留学生による建築展”Japanese Junction”のプレビューです。展覧会期は2010年9月13日(月) – 9月18日(土)。場所は南洋堂書店4Fギャラリー (入場無料)です。詳しい情報はこちらに。
ロンドン、ニューヨーク、シカゴ、ロッテルダム、チューリッヒ、メンドリシオ、ヘルシンキ。日本から海を越え、5カ国、7都市、10大学からの日本人建築留学生が、再び日本を”交差点”に集う。日本人というバックグラウンドと、各地域特有のコンテクスト、建築的視点。それら文化間の摩擦によって生まれた留学中の作品群が一同に介す。日本と世界を結びつける新たなネットワークとしての展覧会、それが “Japanese Junction” である。
以下展示の様子をプレビューします。

“アタカケンタロウ展 めくるめく豊富な建築”がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。
“アタカケンタロウ展 めくるめく豊富な建築”がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。開催期間は2010年9月9日~9月21日です。
詳しい概要は以下。
石上純也による”KAIT工房”の現在の様子を撮影した動画です。動画の制作は新建築社。

JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています
JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています。石上純也の特集号です。ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の作品”空気のような建築”も収録されています。リンク先に小さいプレビュー画像が6枚掲載。
フランク・ゲーリーによる”ビークマン・タワー”の写真がflickrに掲載されています
フランク・ゲーリーが設計したニューヨークの”ビークマン・タワー”の写真がflickrに掲載されています。 (via dezain.net)
日埜直彦の論考”この「都市」を見よ”がARTiTに掲載されています
日埜直彦の論考”この「都市」を見よ”がARTiTに掲載されています。パリで行われていた都市を扱った展覧会”Archi & BD”と”DREAMLANDS”の解説とそれを切っ掛けとした都市に関する論考です。
フィリップ・スタルクによるビルバオの文化施設”Alhóndiga Cultural and Leisure Center”の写真がdezeenに掲載されています
フィリップ・スタルクがワイン倉庫をリノペーションしたビルバオの文化施設”Alhóndiga Cultural and Leisure Center”の写真が22枚、dezeenに掲載されています。
ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2010の現地レポートがエキサイトイズムに掲載されています
ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2010の現地レポートがエキサイトイズムに掲載されています。写真も37枚掲載されています。
石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ”が豊田市美術館で開催されます
石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ”が豊田市美術館で開催されます。開催期間は2010年9月18日~12月26日。リンク先に展覧会の概要が掲載されています。
石上純也(1974年生まれ)が、谷口吉生設計による美術館で、5種類の模型を中心とした展覧会を計画しています。展示されるそれぞれの模型は、単なる模型であることを超えて、その場所に具体的な空間をかたちづくる建築でもあります。それらの模型を通して私たちは、今ある現実の世界と、その模型から垣間見えるこれから出現してくるかもしれない世界とを重ね合わせます。そうするとそこには、いままで体験したことのない透明さ、軽やかさ、繊細さ、あいまいさが新しい抽象性とともに現れてきます。そして私たちは、極大と極小の両極に同時に向かう無限の空間の広がりを把握する手段を見出すのです。
妹島和世のインタビュー”コミュニケーション、環境、感覚的空間”がARTiTに掲載されています
妹島和世のインタビュー”コミュニケーション、環境、感覚的空間”がARTiTに掲載されています。ヴェネチアビエンナーレ国際建築展のディレクションについて聞いています。
西沢立衛のインタビュー”社会、ランドスケープ、時代が生み出す建物”がARTiTに掲載されています
西沢立衛のインタビュー”社会、ランドスケープ、時代が生み出す建物”がARTiTに掲載されています。
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