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渡辺誠による野外劇場”RIBBONs” 青木淳と建築を考える2009の最終講評会が開催[2009/12/12]

青木淳と建築を考える2009の最終講評会が開催されます

青木淳と建築を考える2009″ドローイングから建築へ”の最終講評会が開催されます。開催日は2009年12月12日13:00~です。会場は神戸芸術工科大学デザイン教育研究センター/1114教室&カフェです。去年行われた最終講評会についてarchitecturephoto.netがレポートを書いています。こちらもご参考にしてください。

GENETOによる”TANADA ピースギャラリー”の動画 名古屋で、伊東豊雄・藤本壮介・平田晃久・佐藤淳によるシンポジウムが開催[2009/12/23]

名古屋で、伊東豊雄・藤本壮介・平田晃久・佐藤淳によるシンポジウムが開催されます(PDF)

名古屋で、伊東豊雄藤本壮介平田晃久・佐藤淳による”20XX建築の原理へ“のシンポジウムが開催されます。場所は名古屋工業大学の講堂ホール。時間は16:00~。要事前申し込みで締め切りは2009年12月16日です。申し込み方法はリンク先でどうぞ。2009年12月19日~26日まで名古屋工業大学の講堂ピロティで彼らの展覧会”20XX建築の原理へ”も開催されます。

20XXの建築原理へ (建築のちから)
大西正紀+田中元子/mosaki
4872751582

池田昌弘のインタビュー動画 伊東豊雄によるチリの住宅”White O”の動画 今津康夫/ninkipen!一級建築士事務所による”rroomm” gpyアルキテクトスによるシスネロスのコミュニティセンター lhaos and lhaosによるブリュッセルのビルのリノベーション

lhaos and lhaosによるブリュッセルのビルのリノベーションの写真がdesignboomに掲載されています

lhaos and lhaosによるブリュッセルのビルのリノベーションの写真が14枚、designboomに掲載されています。バックヤードビルディングを二つのアパートメントとアーティストのアトリエに回収しています。

JDSアークキテクツによるホルメンコーレンスのスキージャンプ台の現場写真

JDSアークキテクツによるホルメンコーレンスのスキージャンプ台の現場写真がdesignboomに掲載されています

JDSアークキテクツが設計して建設が進められているオスロのホルメンコーレンスのスキージャンプ台の現場写真が3枚、designboomに掲載されています。

a+u、最新号(2009年12月号)

a+uの最新号(2009年12月号)の目次が新建築社のサイトに掲載されています

a+uの最新号(2009年12月号)の目次が新建築社のウェブサイトに掲載されています。特集1″ジョン・ヘイダック再考”、特集2″感覚を刺激する空間”です。リンク先で、エルウィン・J・S・ビライによるヘイダックについての短い論考を読むことができます。

a+u (エー・アンド・ユー) 2009年 12月号 [雑誌]
B002WUXDP0

MUMAによるヴィクトリア&アルバート博物館の新ギャラリー

MUMAによるヴィクトリア&アルバート博物館の新ギャラリーの写真がThe Architects’ Journalに掲載されています

MUMAが設計してオープンしたヴィクトリア&アルバート博物館の中世とルネッサンスのオブジェを展示する新ギャラリーの写真が6枚、The Architects’ Journalに掲載されています。

スティーブン・ホールの”南京建築美術館”の現場写真など 第11回シェルター学生設計競技2009の結果 藤村龍至、李明喜、東浩紀らがショッピングセンターを訪問する企画のレポート

藤村龍至、李明喜、東浩紀らがショッピングセンターを訪問する企画のレポートがnikkeiTRENDYnetに掲載されています

藤村龍至李明喜東浩紀、浅子佳英、速水健朗、濱野智史が東京近郊のショッピングセンターを訪問する企画のレポートがnikkeiTRENDYnetに掲載されています。

長坂常+スキーマ建築計画となかむらしゅうへいによるFLAT TABLE”凸凹(convexo-concave)”

STYRO_03.jpg

長坂常+スキーマ建築計画なかむらしゅうへいによるFLAT TABLE”凸凹(convexo-concave)”です。デザインを長坂常+スキーマ建築計画が担当し、エポキシをなかむらしゅうへいが担当しています。フラット・テーブルのストーリーはこちらの記事を参照ください。ここでは、写真とコンセプト文、制作過程の動画をご紹介します。
まずは、コンセプトからどうぞ。

最初はスタイロで机の形をなし、それが穴が開けられ、次に型枠となり、その型枠の周りにエポキシが流され、エポキシが構造となる。そして、最後にはスタイロが化粧となる。今までのFLAT TABLEのエポキシは化粧でしかなかったのだが、これからの展開としてエポキシを構造にして行く方向を模索する。そんな第一弾である。
ハニカムパネルのようなモノを想像してほしい。
当然、軽い。

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