“ARCHITECTURE AFTER 1995″展の会場写真がBUILDING M 日記に掲載されています
大阪のAD&A galleryで行われた展覧会”ARCHITECTURE AFTER 1995″の会場写真が11枚、BUILDING M 日記に掲載されています。
“ARCHITECTURE AFTER 1995″展の会場写真がBUILDING M 日記に掲載されています
大阪のAD&A galleryで行われた展覧会”ARCHITECTURE AFTER 1995″の会場写真が11枚、BUILDING M 日記に掲載されています。
住宅建築の最新号(2009年12月号)の目次がWEB住宅建築に掲載されています
住宅建築の最新号(2009年12月号)の目次がWEB住宅建築に掲載されています。特集”堀部安嗣 空間生成の鼓動”です。
ミラーレス-タグリアブエ(EMBT)のベネデッタ・タグリアブエのインタビュー動画です。マドリッドの欧州大学での彼女らの展示の様子も収録。英語字幕付き。動画の制作はStudio Banana TVです。
西田司による”写真スタジオのある家”の写真がjapan-architcts.comに掲載されています
西田司が設計した”写真スタジオのある家”の写真が16枚、japan-architcts.comに掲載されています。
designboomがマッド・アーキテクツのオフィスをレポートしています
designboomがマッド・アーキテクツの北京のオフィスをレポートしています。オフィスの写真とプロジェクトの画像が14枚掲載されています。
A-ceroによるドミニカ共和国の住宅の写真がtrendirに掲載されています
A-ceroが設計したドミニカ共和国の住宅の写真が6枚、trendirに掲載されています。
家の時間の”建築家の自邸を訪ねて”が手塚貴晴+手塚由比邸を紹介しています
ウェブマガジン家の時間の”建築家の自邸を訪ねて”が手塚貴晴+手塚由比邸を紹介しています。
スーパースダカによるチリの教会”Church (ita)”の写真などがPlataforma Arquitecturaに掲載されています
スーパースダカが設計したチリの教会”Church (ita)”の写真と図面が27枚、Plataforma Arquitecturaに掲載されています。
西沢立衛の豊島の美術館”t-project”の現場写真が豊島のウェブサイトに掲載されています
西沢立衛が設計して建設が進められている愛媛県の豊島の美術館”t-project”の現場写真が4枚、豊島のウェブサイトに掲載されています。
アルヴァ・アアルトが設計したロシア・ヴィボルグの図書館の動画です。完成は1935年。動画の制作は0300TVです。
Alvar Aalto / Vyborg Library from 0300TV on Vimeo.
アトリエ・ワンによる”ドローグ・タウンハウス”の模型写真がdezeenに掲載されています
アトリエ・ワンがドローグのためにデザインしてデザインマイアミで発表される住宅”ドローグ・タウンハウス”の模型写真が1枚と概要がdezeenに掲載されています。
堀内功太郎建築設計事務所による”salon du fromage hisada paris”の新しい動画です。
堀内功太郎のインタビュー記事がフレンチ・コードに掲載されています
堀内功太郎のインタビュー記事がフレンチ・コードに掲載されています。事務所の様子を撮影した写真なども掲載されています。
伊東豊雄の”バークリー美術館/パシフィック・フィルム・アーカイブ”の建設が中止になりました
伊東豊雄が設計を進めていた”バークリー美術館/パシフィック・フィルム・アーカイブ”の建設が中止になったようです。TIMEが伝えています。


photo©Takashi Kato
加藤孝司 BEYOND ARCHITECTURE
長坂常 + なかむらしゅうへい 「FLAT PROJECT展」
建築家長坂常と塗装職人であるなかむらしゅうへいによる展示「FLAT PROJECT展」が、その拠点である中目黒のHAPPAにて始まった。フラットプロジェクトとは一昨年前より始められた「世界のあらゆるデコボコをフラットにしてゆく企画」だ。
ちょうど展示のオープニングに合わせて会場で来場者をもてなす本プロジェクトのデザイナーである長坂に、フラットプロジェクトの始まりを聞くことができた。
それは長坂が代表を務めるスキーマ建築計画と、中村塗装工業、そしてギャラリーである青山 | 目黒とがこの「HAPPA」に入居したときにさかのぼる。自分たちで空間を作る際、ファサードの全面を覆う窓枠と床の合間に微妙な隙間ができた。そこをエポキシで埋めて小さな「美術館」にするという構想があったという。しかしその隙間に、エポキシを流しこんだところ、液状のエポキシはうまく固着せず、床面にだらっと流れ出た。その様を見て、ならばと平面にエポキシを流しこんでみることを思いついたとのこと(ちなみに、現在サッシと床の隙間は、この空間のためのちいさな「庭」になっている)。そのきっかけは意外なところにあったのだ。
そこで生まれたのが「狭山フラット」や恵比寿の書店「ナディッフ」のエポキシによる床だ。ナディッフでは床にあった窪みを平坦にするためにエポキシで養生したようだが、エポキシの厚みや濃度により生まれる色の濃淡は、表現におけるおもしろい効果を生んだのは周知の通りだ。
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