東京大学で、”2008年度卒業設計合同公開講評会:東工大×芸大×東大”が開催されます
東京大学安田講堂で、”2008年度卒業設計合同公開講評会:東工大×芸大×東大”が開催されます。開催日時は2009年3月1日(日)午後2時―5時半です。ゲストクリティックは、石上純也・菊竹清訓・岸健太・佐々木睦朗・長谷川逸子・松原弘典。リンク先は松原弘典研究室のサイトです。
東京大学で、”2008年度卒業設計合同公開講評会:東工大×芸大×東大”が開催されます
東京大学安田講堂で、”2008年度卒業設計合同公開講評会:東工大×芸大×東大”が開催されます。開催日時は2009年3月1日(日)午後2時―5時半です。ゲストクリティックは、石上純也・菊竹清訓・岸健太・佐々木睦朗・長谷川逸子・松原弘典。リンク先は松原弘典研究室のサイトです。
隈研吾が、神楽坂の新しい赤城神社をデザインすることになったようです
隈研吾が、神楽坂の新しい赤城神社をデザインすることになったようです。リンク先の市ヶ谷経済新聞に概要が掲載されています。
de Architekten Cieが天津都市計画博物館のコンペに勝利しています
de Architekten Cieが中国・天津の都市計画博物館のコンペに勝利しています。リンク先のBustlerに勝利案の画像が8枚掲載されています。
妹島和世が犬島アートプロジェクト2期工事の設計を行うようです
妹島和世が犬島アートプロジェクト2期工事の設計を行うようです。リンク先の山陽新聞ニュースに概要が掲載されています。
中村拓志が手がけたTokyo’s Tokyoがオープンしています
中村拓志がインテリアデザインを手がけた、羽田空港の第2旅客ターミナルビル3Fのエディトリアル・ショップ”Tokyo’s Tokyo”がオープンしています。リンク先のマイコミ・ジャーナルに写真が4枚と記事が掲載されています。

3XNがデンマークの新しいラナス美術館の設計者を決めるコンペに勝利しています。リンク先のdesignboomに、勝利案の画像が11枚掲載されています。最終候補には、ザハ・ハディドやコープ・ヒンメルブラウなどがいたようです。
INAX REPORTオンライン版の最新号(No.177)が公開されています
INAX REPORTオンライン版の最新号(No.177)が公開されています。特集1″生き続ける建築―11 蔵田周忠| Chikatada Kurata”、特集2″著書の解題―11 『民家は生きてきた』 伊藤ていじ”、特集3″デザインする街―11 住宅で街をつくる〈千葉県・幕張ベイタウン〉”です。
アトリエ・ワンによるORDOS100のヴィラの画像がArchi Dailyに掲載されています
アトリエ・ワンが設計しているORDOS100のヴィラの画像が13枚Archi Dailyに掲載されています。
伊東豊雄の”ぺスカラの大きなワイングラス”にひびがはいってしまったそうです
伊東豊雄がデザインしたイタリア・ぺスカラにある彫刻作品”ぺスカラの大きなワイングラス”にひびがはいってしまったそうです。designboomによれば、外部からの破壊ではなく自然にひびが入ったとの事。
UNスタジオによる”MUMUTH”の写真などがdezeenに掲載されています
UNスタジオが設計したオーストリア・グラーツの劇場”MUMUTH”の写真とスケッチ、ダイアグラムが10枚dezeenに掲載されています。
MVRDVによる”ウェスタードック・アパートメント・ビルディング”の写真などがdezeenに掲載されています
MVRDVが設計したアムステルダムの集合住宅+デイケアセンター”ウェスタードック・アパートメント・ビルディング”の写真と図面が6枚dezeenに掲載されています。
平田晃久が今年のミラノサローネのCANONの会場をデザインします
平田晃久が今年のミラノサローネのCANONの会場をデザインします。リンク先のCANONのサイトに概要が書かれています。
会場では、「響(ひびく)」「躍(おどる)」の2部構成による体感型展示を試みます。 「響」の部では、約200㎡におよぶ壮大な3次元曲線の映像空間を創出します。 建築家の平田晃久(ひらたあきひさ)氏によるシンプルな幾何学から生成される有機的な空間に、インタラクティブアーティストの松尾高弘(まつおたかひろ)氏による幻想的な映像作品を投写します。
との事。(via Alog)
藤本壮介らによる花溪シティセンターの画像がdesignboomに掲載されています
MADがマスタープランを手がけて、藤本壮介やJDS、マス・スタディーズを含む11組の国際的な建築家が招待され設計されている花溪シティセンターの画像が34枚designboomに掲載されています。(via dezain.net)
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