SHARE 森田恭通”CRYSTAL BEE HOUSE”
シブヤ経済新聞に、”渋谷の新飲食ビルに「ロハス」ダイニング-内装は森田恭通さん”という記事があります
森田恭通が、カジュアルダイニング”CRYSTAL BEE HOUSE“の内装を手がけたというニュースです。
写真を1枚見ることができます。
シブヤ経済新聞に、”渋谷の新飲食ビルに「ロハス」ダイニング-内装は森田恭通さん”という記事があります
森田恭通が、カジュアルダイニング”CRYSTAL BEE HOUSE“の内装を手がけたというニュースです。
写真を1枚見ることができます。
デザイナーの橋本夕紀夫へのインタビューと、橋本が手がけた香港の”LEI GARDEN”のレポートが、Nacasa & Partnersのサイトにあります
Nacasa & Partnersが、”LEI GARDEN”の竣工写真を依頼され、香港を訪れた際のレポートと、橋本夕紀夫へのショートインタビュー。
MSN産経新聞ニュースに、”建築家・藤森照信さん 人類の原点に返る家”という記事があります
藤森照信へのインタビュー記事です。
ジャン・ヌーベルが設計した,ウィーンの”UNIQA Building”のドローイングです。
2007年10月に建設が決まったようです。

copyright : Ateliers Jean Nouvel on the rendering images

建築家、sabine heineのドローイングです。
クラウス・エン・カーンを始めとして、数多くの建築家にドローイングの提供もしています。

for CLAUS EN KAAN ARCHITECTEN
©sabine heine

ジャン・ヌーベルが2005年のコンペで勝利したオーストリア、ウィーンの”UNIQA Building”が建設されることになったようです。
ジャン・ヌーベルのサイトの”News”コーナーに情報が掲載されています。
以下の写真は、コンペ時のもの。

copyright : AJN-Paris
石上純也が手がける、ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館(2008)の模型写真が、フクヘンにあります
模型写真が1枚掲載されています。
建物内外に小さな温室を作るプロジェクトです。
国際交流基金のサイトには、このプロジェクトの概要が書かれています。
ゆるやかな温室としても機能する華奢な構造のスモール・パヴィリオン群を設計することにより、建築の国際展というシステムそのものを問いなおす。建築として定義しうる最小限のパヴィリオンをつくることで、模型やドローイングを媒介することなく、モノ自体によって新しい空間の可能性を提示する。
AFPBB Newsに、”【特集:ジャイル】建築家集団MVRDVと「渦」”という記事が掲載されています
MVRDVのプロフィールを簡潔に紹介しています。
excite.ismに、表参道にオープンしたGYREのレポートがあります
MVRDVが、GYREをプレゼンテーションしている動画や、GYREの中に入っているMOMAストアをレポートしたりしています。
asahi.comに、”映画博物館、仏建築家が設計へ 米ハリウッドに新名所”という記事があります
計画が順調に進めば、2009年に着工し、12年にも世界最大級の映画博物館が「映画の都」ハリウッドに誕生する。
クリスチャン・ド・ポルザンパルクが、ハリウッドの映画博物館を設計することになったようです。
堀部安嗣のサイトの作品コーナーに、”東山の家”と”浅草の家”が追加されています
小さな画像と、建物の概要を見ることができます。
white-screen.jpに、Space for your future展のレポートが掲載されています
SANAAのフラワーハウスや、タナカノリユキの”100 ERIKAS”など、出品作品の写真を見ることができます。

photo:architecturephoto.net
ルドルフ・オルジアティが設計した、スイス・フリムスのホテル”Casa Las Caglias”のサイトがありました
左のメニューから、内部や外部の写真などを見ることができます。
ルドルフ・オルジアティは、日本ではあまり知られていない建築家ですが、非常に質の高い建築をつくっていました。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した、ニューヨークの集合住宅”40 bond”の動画が、New York Magazineのサイトにあります
約2分くらいの動画を見ることができます。
内部も紹介されています。
木が植えられた、裏庭が紹介されているんですが、こういう所に、ヘルツォーク建築の豊かさが感じられます。
(via dezain)
excite.ismに、space for your future展のレポートが掲載されています
石上純也の”四角いふうせん”の写真や、蜷川実花、エルネスト・ネトなどの作品の写真が掲載されています。
マックガワン・アーキテクツが設計した、”cultural centre”の写真が、BD onlineに掲載されています
外観・内観合わせて7枚写真が掲載されています。
外部は、シルバーの金属板で仕上げられており、インパクトがあります。
マックガワン・アーキテクツの作品は、A+U no.397にも掲載されています。
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