SHARE flickr”40 bond”
flickrにも、H&deMの”40 bond”の写真がたくさんあります
見たところ外観の写真しかないのですが、門のデザインやテクスチャー、夜の光の感じなどが分かる写真もあるので、おもしろいのではないかと思います。
flickrにも、H&deMの”40 bond”の写真がたくさんあります
見たところ外観の写真しかないのですが、門のデザインやテクスチャー、夜の光の感じなどが分かる写真もあるので、おもしろいのではないかと思います。
ニューヨークタイムズに、ラファエル・モネオの”プラド美術館”の写真があります
写真が12枚あります。
すでに、何回も紹介した建物ですがどうぞ。
□概要
場所:プリズミック・ギャラリー
期間:2007年11月16日-2008年1月6日(close : 12月28日~1月3日)

中沢新一と宮本佳明の対談”風景の記憶を読む”の記録が、建築文化シナジーに掲載されています
『環境ノイズを読み、風景をつくる。』の刊行記念トークセッションで、ナビゲーターとして五十嵐太郎も参加しています。
各人の発言を文字におこしていて、かなりのヴォリュームです。
デイヴィッド・アジャイのデンバー現代美術館がオープンしたようです
architectural recordより。
写真が3枚掲載されています。
flickrにも写真が数枚掲載されています。
公式サイトには、CGが何枚か掲載されています。
Arquitectura Arkinetiaに、Aljosa Dekleva, Tina Gregoricが設計した”eXtra-eXtra-Small House”の写真とドローイングがあります
写真とドローイングを合わせて31枚掲載されています。
スロベニアにある狭小住宅で、法規によって外形が制約されたそうです。
ミニマルで、すっきりした建物です。
リンク先の一番下に、英文の解説があります。
(via architecture lab)
日経Waga Magaに、”「美形」美術館をアートとして見めぐる”という記事が掲載されています
国立西洋美術館、地中美術館、サントリー美術館などを簡単に紹介しています。

フランフルト美術館のサイトで、隈研吾の茶室の写真を見ることができます。

写真はプレスリリースより。
右上の”PRESS”をクリックするとプレス用の、高画質の写真を見ることができます。
“Caption”(PDF)では、図面や制作過程の写真を見ることができます。
2007年8月より展示しているみたいです。
(via FFFFOUND!)
GYREで行われているMVRDVの展覧会の写真が、DESIGN HUBに掲載されています
写真が6枚掲載されています。
シブヤ経済新聞に、”表参道に新商業施設「GYRE」-ブルガリ、MoMAストアなど集積”という記事が掲載されています
MVRDVと竹中工務店が設計を担当した商業施設”GYRE”がオープンしました。
Baumschlager & Eberleが設計した”The Rohner Marina Building”の写真や図面が、FSKB Architekturgalerieにあります
キャンチレバーが特徴的な建物です。2000年完成の建物。
Quick Time VRで外観や内観を見ることができます。
□関連書籍
Baumschlager & Eberle: Hafengebaeude Rohner, Fussach (Werkdokumente / Kunsthaus Bregenz, Archiv Kunst Architektur)
¥ 2,706 (税込)
出版社のサイトで中身を見ることができます。
H&deMが設計した”40 Bond”のスライドショーが、New York Timesにあります
グラフィカルなパターンが施された壁などの写真が7枚掲載されています。
関連記事はこちら。
若手建築家に、インタビューしているサイトで、バックナンバーには”トラフ”や”永山祐子”へのインタビューなども掲載されています。
建築についてだけでなく、集めている物やプロダクトなどの話も取り上げています。
ワタリウム美術館で、”小さな建築-12人の建築家のカップ&ソーサー展”が行われています
10/28/2007から行われているそうで、終了日は決まっていないそうです。
訪れる方は、電話してから行ったほうが良いかもしれません。
青木淳、磯崎新、伊東豊雄、隈研吾、妹島和世、高松伸、竹山聖、團紀彦、長谷川逸子、坂茂、葉祥栄、六角鬼丈がデザインしたカップ&ソーサーを見ることができます。
また、期間中カフェで、これらのカップで飲み物を飲むことができるそうです。
リチャード・ノイトラの”カウフマン邸”の写真が、Arcaidにあります
写真が20枚掲載されています。
この住宅は、オークションにかけられるようです。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中