小山光 / キー・オペレーションによる、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています
小山光 / キー・オペレーションが設計した、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています。
小山光 / キー・オペレーションによる、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています
小山光 / キー・オペレーションが設計した、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています。
平田晃久のギャラリー・間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催されます
平田晃久のギャラリー・間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催されます。事前申込制。
日時
2018年5月31日(木) 17:30開場、18:30開演、20:30終演(予定)
会場
イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1飯野ビルディング4F)
定員
500名/参加無料
参加方法
事前申込制:申込期間内にTOTO ギャラリー・間ウェブサイトよりお申込みください。
お申込期間:2018年3月12日(月)~ 5月8日(火)
応募者多数の場合、抽選の上、2018年5月24日(木)までに結果をご連絡いたします。

建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が公開されています
建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が、学芸出版のウェブサイトで公開されています。
「はじめに」と「おわりに」のテキストが閲覧可能です。著者はアーキテクチャーフォトの編集長です。
amazonで予約することもできます(発売は2018/4/4を予定)。
ゼロから仕事をつくるためのプロモーション、社会を巻き込む建築理論の構築、施主候補との信頼関係を築くコミュニケーション。建築家9名がウェブ上で打ち出す個性的な実践を手掛りに、読者各々の目的に合った情報発信の方法を丁寧に指南。建築メディアに精通する著者によるSNS時代ならではの新しい「建築家」行動戦略!

田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビューが、サンゲツヴォーヌのウェブサイトに掲載されています
建築家の田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビューが、サンゲツ社の新ブランド「サンゲツヴォーヌ」のウェブサイトに掲載されています。
また、同サイトのコラムページには、エルメス祇園店などを手掛けた鬼木孝一郎へのインタビュー「魅力的な商業店舗のつくり方」なども掲載されています。【ap・pr】
古来と未来をつなぐデザイン(第1話)
『エストニア国立博物館』での記憶と建築
26歳で国際コンペに優勝し、10年の歳月をかけて2016年にオープンした
『エストニア国立博物館』など、パリを拠点に世界中でさまざまな建築を手がける田根剛さんに、
デザインのことや空間づくりにおけるテキスタイルの可能性などをうかがいました。
PROFILE
建築家 田根剛さん
1979年東京生まれ。
ATELIER TSUYOSHI TANE ARCHITECTSを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。
場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。
藤本壮介がコンペで勝利した、スイスのザンクトガレン大学の、ラーニングセンターの提案の画像がdezeenに掲載されています
藤本壮介がコンペで勝利した、スイスのザンクトガレン大学の、ラーニングセンターの提案の画像が8枚、dezeenに掲載されています。
デイビッド・アジャイによる、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が、dezeenに掲載されています
デイビッド・アジャイが設計している、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が9枚、dezeenに掲載されています。
バーナード・バッダーのウェブサイトに、スイスアルプスの村にある、地域の伝統的な木造家屋を再解釈した住宅の写真が掲載されています
バーナード・バッダー(Bernardo Bader)のウェブサイトに、スイスアルプスの村にある、地域の伝統的な木造家屋を再解釈して設計した住宅の写真が13枚掲載されています。
マックス・ヌーニェスによる、チリの海岸沿いの傾斜地に建つ、勾配を揃えたコンクリート屋根が印象的な住宅「Casa Ghat」の写真がdezeenに掲載されています
マックス・ヌーニェス(Max Núñez)が設計した、チリの海岸沿いの傾斜地に建つ、勾配を揃えたコンクリート屋根が印象的な住宅「Casa Ghat」の写真がdezeenに掲載されています
ジェイン・ジェイコブズのドキュメンタリー「ニューヨーク都市計画革命」の予告動画が公開されています。概要などが掲載された公式ページはこちら。
以下は公式の概要です。
1961 に出版された「アメリカ大都市の死と生」は、近代都市計画への痛烈な批判とまったく新しい都市論を展開し、世界に大きな衝撃を与えた。今や都市論のバイブルとなったこの本の著者は、NY のダウンタウンに住む主婦、ジェイン・ジェイコブズ。建築においては一介の素人に過ぎなかった彼女の武器は、その天才的な洞察力と行動力だった。本作は、当時の貴重な記録映像や肉声を織り交ぜ、“常識の天才”ジェイコブズに迫った初の映画。都市は誰がつくり、誰のためにあるのか? 私たちが暮らす街の未来を照らす建築ドキュメンタリー。
17名の建築家などが参加している、文化庁新進芸術家海外研修制度50周年の記念展「芸術家の棲む家」の会場写真が、japan-architects.comに掲載されています
17名の建築家などが参加している、文化庁新進芸術家海外研修制度50周年の記念展「芸術家の棲む家」の会場写真が28枚、japan-architects.comに掲載されています。会期は2018年3月31日まで。
以下は、展覧会公式の概要。
文化庁新進芸術家海外研修制度が始まってから50年。
新進芸術家として海外で研修を行った建築家と芸術家のコラボレーションによる展覧会「芸術家の棲む家」を開催致します。建築家、画家、彫刻家たちによる作品の展示があり、バレエの部屋があり、ピアノによる演奏や様々なパフォーマンスが繰り広げられる展覧会場は、建築家と芸術家のコラボレーションによる祝祭空間となり、展覧会場全体が芸術家の棲む家となります。
偶然にも、3月末で終了となるBankArt Studio NYK の空間で、展覧会を開催させていただくことになりました。
この素晴らしい空間に、 是非、 足をお運びください。
ピーター・ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの設計スタディプロセスの一端を紹介したエッセイ「設計スタディについて」が公開されています
ピーター・ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの設計スタディプロセスの一端を紹介したエッセイ「設計スタディについて」が公開されています。
noiz・豊田啓介に、自身のライフスタイルから感じる「旅」について聞いているインタビューが、HILLS LIFEに掲載されています
noiz・豊田啓介に、自身のライフスタイルから感じる「旅」について聞いているインタビューが、HILLS LIFEに掲載されています。
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています。
西澤徹夫・浅子佳英・森純平のチームによる青森の「八戸市新美術館」の基本設計概要版が公開されています(PDF)
西澤徹夫・浅子佳英・森純平のチームによる青森の「八戸市新美術館」の基本設計概要版が公開されています。
以下は内外部のパース。
昨日、八戸市新美術館の基本設計の概要が公表され、いくつかの外観・内観のイメージが公開されました。基本設計段階のため、細部は未定であり、今後の検討により変更となる可能性もございます。より詳細な仕様は、今後の実施設計で検討して参ります。 pic.twitter.com/Fxk3O4gvF3
— 八戸市新美術館建設推進室 (@hachinohe_art_m) 2018年3月8日
元木大輔が、自作「西麻布ビルのコンバージョン」について語っている講演録が、AGC studioのウェブサイトに掲載されています
元木大輔が、自作「西麻布ビルのコンバージョン」について語っている講演録が、AGC studioのウェブサイトに掲載されています。西麻布ビルのコンバージョンは、アーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介しています。
西澤徹夫が、青木淳とJVして設計した「京都市美術館再整備計画」や、浅子佳英・森純平と組んだ「八戸市新美術館」について語った講演録が、AGC studioのサイトに掲載されています
西澤徹夫が、青木淳とJVして設計した「京都市美術館再整備計画」や、浅子佳英・森純平と組んだ「八戸市新美術館」について語った講演録が、AGC studioのサイトに掲載されています。
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