青木淳による、都営大江戸線六本木駅の空間についての考察「色とシークエンスについて」が、project-toei.jpに掲載されています
青木淳による、都営大江戸線六本木駅の空間についての考察「色とシークエンスについて」が、project-toei.jpに掲載されています。
青木淳による、都営大江戸線六本木駅の空間についての考察「色とシークエンスについて」が、project-toei.jpに掲載されています
青木淳による、都営大江戸線六本木駅の空間についての考察「色とシークエンスについて」が、project-toei.jpに掲載されています。
『熱海の重文「旧日向別邸」大規模修理へ タウトが建築』という記事が、静岡新聞 Newsに掲載されています
『熱海の重文「旧日向別邸」大規模修理へ タウトが建築』という記事が、静岡新聞 Newsに掲載されています。
イケアがトム・ディクソンとコラボした家具シリーズ「デラクティグ」の写真が、fashionsnap.comに掲載されています
イケアがトム・ディクソンとコラボした家具シリーズ「デラクティグ」の写真が8枚、fashionsnap.comに掲載されています。
弁護士・中川隆太郎によるテキスト『立体商標による商業建築デザイン保護の可能性 – 代官山蔦屋書店は「広告」か?』が、DESIGN/LAWに掲載されています
弁護士・中川隆太郎によるテキスト『立体商標による商業建築デザイン保護の可能性 – 代官山蔦屋書店は「広告」か?』が、DESIGN/LAWに掲載されています。
フィリップ・スタルクが、イギリスのベントレー社のためにデザインした、同社初のハイブリッド車の写真がdezeenに掲載されています
フィリップ・スタルクが、イギリスのベントレー社のためにデザインした、同社初のハイブリッド車の写真が5枚、dezeenに掲載されています。
ジェイン・ジェイコブズのドキュメンタリー「ニューヨーク都市計画革命」の予告動画が公開されています。概要などが掲載された公式ページはこちら。
以下は公式の概要です。
1961 に出版された「アメリカ大都市の死と生」は、近代都市計画への痛烈な批判とまったく新しい都市論を展開し、世界に大きな衝撃を与えた。今や都市論のバイブルとなったこの本の著者は、NY のダウンタウンに住む主婦、ジェイン・ジェイコブズ。建築においては一介の素人に過ぎなかった彼女の武器は、その天才的な洞察力と行動力だった。本作は、当時の貴重な記録映像や肉声を織り交ぜ、“常識の天才”ジェイコブズに迫った初の映画。都市は誰がつくり、誰のためにあるのか? 私たちが暮らす街の未来を照らす建築ドキュメンタリー。
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています。
妹島和世による京都の集合住宅「NISHINOYAMA HOUSE」を、そこの住人でもあったフランス出身の映画監督が撮影したドキュメンタリーの上映会が開催されます
妹島和世による京都の集合住宅「NISHINOYAMA HOUSE」を、そこの住人でもあったフランス出身の映画監督クリスチャン・メルリオが撮影したドキュメンタリーの上映会が開催されます。また、妹島も参加するトークセッションンも合わせて行われます。要事前申し込み。
京都の閑静な住宅地に建つ「NISHINOYAMA HOUSE」は、建築家・妹島和世氏が手がけた集合住宅です。この住宅で3年間を過ごした映画監督のクリスチャン・メルリオ氏が、そこでの暮らしに魅了され、住人たちとの日々をまとめた短編ドキュメンタリー映画「NISHINOYAMA HOUSE by Kazuyo Sejima」を制作しました。
森美術館で開催される「建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの」でダイジェスト版が公開されるのに合わせ、TOTOギャラリー・間にて映画全編の上映会と、妹島和世氏、住人でアーティストの三嶋りつ惠氏を迎えたトークイベントを開催いたします。
『観察の練習』著者・菅俊一と伊藤ガビンの対談内容公開記事の2回目『「 気づき」の技術は鍛えることができる』が、cakesのサイトで公開されています
『観察の練習』著者・菅俊一と伊藤ガビンの対談内容公開記事の2回目『「 気づき」の技術は鍛えることができる』が、cakesのサイトで公開されています。
成瀬友梨・豊田啓介・三井祐介が参加した『子育てしながら建築を仕事にする』出版記念トークセッションのレポートと、成瀬友梨へのインタビューが、woman.exciteに掲載されています
成瀬友梨・豊田啓介・三井祐介が参加した『子育てしながら建築を仕事にする』出版記念トークセッションのレポートと、成瀬友梨へのインタビューが、woman.exciteに掲載されています。
以下は書籍の公式概要。
ゼネコン、アトリエ、組織事務所、ハウスメーカー、個人事務所他、異なる立場で子育て中の現役男女各8名の体験談。仕事と子育ての両立は試行錯誤の連続だが、得られる発見や喜びは想像以上に大きい。建築業界で働き続けることに不安を持つ学生、若手実務者とその上司におくる、リアルな将来像を描くためのエッセイ集。
建築・建築写真・グラフィックなどを選考する学生対象の、返済義務のない奨学金希望者を一般社団法人佐々木泰樹育英会が募集しています
建築・建築写真・グラフィックなどを選考する学生対象の、返済義務のない(一部対象外の場合があるそうです)奨学金希望者を一般社団法人佐々木泰樹育英会が募集しています。詳細はリンク先で確認してください。
応募要領
建築専攻学生
建築写真専攻学生
グラフィックデザイン専攻学生
学生起業家
法律専攻大学生
医学部大学生
研修医
基礎医学研究者※2018年度一般財団法人佐々木泰樹育英会奨学金 募集内容を公開しております。
応募される方は、奨学金応募期間に応募要領に従い、お申込み下さい。
応募期間を経過したお申込みは受付致しません。
モクチン企画による「モクチンレシピ」を不動産メディアが取り上げた記事が、kenbiya.comに掲載されています
連勇太朗らによるモクチン企画の「モクチンレシピ」を不動産メディアが取り上げた記事『木造・築古アパート再生の「目からウロコ」アイディア満載、モクチンレシピの使い方』が、kenbiya.comに掲載されています。
「石材に注目して国会議事堂を見学する」という記事が、デイリーポータルZに掲載されています
「石材に注目して国会議事堂を見学する」という記事が、デイリーポータルZに掲載されています。
チッパーフィールドが、王立芸術院の250周年を記念したデザインした5ポンドコインの写真がdezeenに掲載されています
建築家のデイビッド・チッパーフィールドが、王立芸術院(ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ)の250周年を記念したデザインした5ポンドコインの写真が2枚、dezeenに掲載されています。
AGCリノベーション展で行われたセミナー「補助金を使って窓改修」の内容が公開されています
AGCリノベーション展で行われたセミナー「補助金を使って窓改修」の内容が公開されています。
建物の熱が80%も出入りする開口部である窓は、節電・省エネの要。さらに最近は、健康寿命との関係も注目されている。窓改修を行い、快適で安心して暮らせる住環境を整えることが急務となるが、そこに立ちはだかるのが高額な改修費用。国の補助金を賢く利用すれば、全体の3分の1の給付を受けることが可能だ。ガラス・サッシ等の窓のスペシャリストであり、窓改修に伴う補助金のノウハウにも精通する山下隆之氏を迎え、窓改修と補助金にまつわる詳細と現状を語ってもらった。
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