WIRED VISONに、”Google社ロゴはどう作られたか”という記事があります
Googleのロゴのデザインコンセプトなどを紹介しています。初期のロゴの画像なども掲載されています。
WIRED VISONに、”Google社ロゴはどう作られたか”という記事があります
Googleのロゴのデザインコンセプトなどを紹介しています。初期のロゴの画像なども掲載されています。
糸井重里とファッションデザイナーの平武朗の対談が、ほぼ日刊イトイ新聞に掲載されています。
平武朗は、デザーティックというブランドのデザイナーだそうです。スウェットと古着のニットを組み合わせた魅力的な服などをデザインしています。手掛けた服などの写真も掲載されています。
デザインした服は、10 corso como COMME des GARCONSでも扱われているそうです。
毎日新聞より。
京都大経済研究所准教授を辞職して京都造形芸術大の大学院長に就任するようです。
“Koolhaas Houselife”を撮影した監督へのインタビューがギズモードジャパンに掲載されています
レム・コールハース/OMAが設計した”ボルドーの住宅”で働く家政婦に着目して撮影された映画”Koolhass Houselife“の監督へのインタビューがギズモードジャパンに掲載されています。(via ブログまでブログ)
時事ドットコムより。
橋下徹知事により、安藤忠雄・上山信一・橋爪紳也の三人が府特別顧問”政策アドバイザー”に委嘱されたようです。
リチャード・プリンスがデザインしたルイヴィトンのバッグの写真がELLEにあります
アーティストのリチャード・プリンスがデザインしたルイヴィトンのバッグの写真が10枚ELLEに掲載されています。ルイヴィトンは過去に村上隆などと共同でデザインしたバッグを発売しています。
エスクァイアのサイトに最新号(2008年4月号)の目次が掲載されています
特集”日本、ものづくり発見!”です。”吉岡徳仁が見た、民芸の精神が息づく町、倉敷”などの記事も掲載されています。
石上純也が設計したヨウジ・ヤマモト ニューヨーク店のオープニングパーティーの写真がflickrにあります
flickrのKuni.Hirokiのページに写真が5枚掲載されています。
店舗の写真はこちら。
flickrに、デトロイト現代美術館で行われている、川久保玲の展覧会”ReFUSING FASHION: REI KAWAKUBO”の写真があります
flickrのburnlabのページに、デトロイト現代美術館で行われている、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲の展覧会”ReFUSING FASHION: REI KAWAKUBO“の写真が19枚あります。
開催期間は、2008年4月20日まで。

PENのサイトに最新号(2008/2/15)の目次が掲載されています
特集”もっと知りたい!日本が誇る総合芸術。茶の湯デザイン2″です。
シブヤ経済新聞に、”レゴで作った「世界遺産」展-専門職人による大作「サグラダファミリア」も”という記事があります
パルコで行われる、”PIECE of PEACE TOKYO-『レゴ』でつくった世界遺産展 Part2-“の紹介記事です。レゴで作られた”サグラダファミリア”の写真も掲載されています。
会場構成はトラフが担当しているようで、彼らのサイトに展示風景の写真が2枚掲載されています。
ほぼ日刊イトイ新聞で”モリカゲシャツのひみつ”が始まっています
ほぼ日刊イトイ新聞で、森蔭大介へのインタビュー”モリカゲシャツのひみつ”の連載が始まっています。
森蔭大介は、モリカゲシャツ京都の代表者です。
草間彌生がデザインしたフェラガモのバッグの画像が、秋田経済新聞に掲載されています
芸術家の草間彌生がデザインしたフェラガモのバッグの画像が、秋田経済新聞に掲載されています。バッグに関する記事はこちら。
NB onlineに、”佐藤可士和が語る“クリエーティブから見たインターネット””という記事があります
アートディレクターの佐藤可士和がインターネットについて語っています。
坂本龍一が、質問に答えるというコーナーなのですが、
非常に興味深い言葉が書かれていたのでご紹介します。
読者からの”作曲に音楽の知識は必要ですか?”という質問に対し坂本龍一は以下のように答えています。
作曲の95%は、過去の遺産を糧にしています。作曲家自身の“発明”は、せいぜい1、2%程度で、最大でも5%といったところ。作曲の大部分は過去の作品の引用です。
だから、音楽にかんする知識がなかったら、作曲なんかできるはずがない。言葉を知らなければ小説を書けないのとおなじです。ボーっとしているだけで何かがわいてくるということは幻想です。
世界を大きく変えるほどの、たとえばバッハやドビュッシーなみの天才は、それこそ300年にひとり出るか出ないかというところでしょう。
ビートルズの音楽だって、引用です。黒人音楽、ミュージカルやポピュラー系の音楽、ロックンロール、さまざまな要素がうまくミックスされている。それをキレイにスタイリングしたのが、プロデューサーのジョージ・マーティンだったということです。
ぼくはビートルズには、オリジナリティよりも、豊かな蓄積をかんじます。
この回答は、質問に使われている単語の”作曲”を”設計”に、”音楽”を”建築”に変えても(”設計に建築の知識は必要ですか?”)その答えになるのでは、と思います。
ここでいう”知識”とは、技術的な事ももちろんですが、歴史や様式など過去の表現について知識の事だと思います。
この坂本の発言と近いことをピーター・マークリが『SD:スイス建築の透明性』に収録されているインタビューの中で述べていたように思います。
興味がある方は読んでみてください。
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