アーネ・カーンズによる”The Sequence”の写真がflickrにあります
アーネ・カーンズによるベルギー・ブリュッセルのインスタレーション”The Sequence”の写真が5枚flickrのmichaeluytterspのページに掲載されています。この作品は2008年11月16日に公式に公開されたそうです。作品の公式ブログには制作プロセスの写真が掲載されています。
アーネ・カーンズによる”The Sequence”の写真がflickrにあります
アーネ・カーンズによるベルギー・ブリュッセルのインスタレーション”The Sequence”の写真が5枚flickrのmichaeluytterspのページに掲載されています。この作品は2008年11月16日に公式に公開されたそうです。作品の公式ブログには制作プロセスの写真が掲載されています。
OPENERSにデザイナーの原研哉のインタビューが掲載されています。原がデザインしたKENZOの香水”KENZOPOWER”について聞いています。
佐藤雅彦、桐山孝司らが参加したトークイベントの動画がHIVEにあります
佐藤雅彦、桐山孝司らが参加したトークイベントの動画がHIVEにあります。ダウンロードもしくはストリーミングで見ることができます。
OPENERSによるDESIGNTIDE TOKYO 2008の総括がOPENERSのサイトにあります
OPENERSによるDESIGNTIDE TOKYO 2008の総括が、OPENERSのウェブサイトに掲載されています。写真も24枚掲載されています。
天童木工家具デザインコンクール2008の結果が家具ニュースに掲載されています
天童木工家具デザインコンクール2008の結果が家具ニュースに掲載されています。写真が3枚掲載されています。金賞は勇上直幹の”トラス構造のテーブル”、銀賞は倉澤 智・東宮 誠の”catenaria”、銅賞は白井陽平の”tooth stool”と丸本貴大の”Daen”です。
Design Channelによる、吉岡徳仁ディレクション”セカンド・ネイチャー”展の動画です。吉岡徳仁へのインタビューも収録。
magazineworldのサイトに、カーサ・ブルータスの最新号(105号)の概要が掲載されています
magazineworldのウェブサイトに、カーサ・ブルータスの最新号(105号)の概要が掲載されています。特集”ベスト・デザイン事典。”です。中身も少し見ることができます。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2008年 12月号 [雑誌]
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moonlinxに、藤崎圭一郎のインタビューが掲載されています
moonlinxに、デザインジャーナリストの藤崎圭一郎のインタビューが掲載されています。
東京国立博物館 表慶館で”「STORY OF・・・」カルティエ クリエイション~めぐり逢う美の記憶”が行われる。この展覧会の監修者にデザイナーの吉岡徳仁が選ばれた。
展示の開催期間は2009年3月28日から5月31日まで。
展示内容は、カルティエのアーカイブピースから約250点の宝飾品が吉岡の会場構成により紹介されるというものである。
主催者によると、吉岡の監修による展示は次のようなものになるという。
OPENERSに吉岡徳仁のインタビュー”透明である未来に向けて”が掲載されています。”セカンド・ネイチャー”展で発表された”ヴィーナス-結晶の椅子-“と”CLOUDS”を中心に語っています。

住吉正文/ファロ・デザインによる”もの差しの椅子とcbf”です。
この作品に出会ったのは、PROTOTYPE EXHIBITION02であった。住吉による展示は、木製の椅子と、その椅子から発展するバリエーションを示したドローイングというシンプルなものだった。非常にシンプルだが頭の中にずっと残るインパクトがこの作品にはあった。
図録にあるコンセプト文を読むと、この椅子は、”バリエーションの基準となる「もの差し」”だという。建築の歴史を見てみると、様々な建築家が自分の建築を作るためのシステムを開発している。最も有名なものはコルビュジエのモデュロールだろう。現代で言うならペーター・メルクリも自身の比例システムをもとに設計を行っている。
これらのシステムが古典的な比例をベースとしているのに対し、住吉による”もの差しの椅子とcbf”は自身の身体感覚を取り入れた方法論だという。この自身の身体感覚をシステム化するという点で”もの差しの椅子とcbf”は新しく非常に興味深い。
architecturephoto.netではこの方法論について、住吉自身に解説をしてもらった。
ホンダによる”体重支持型歩行アシスト”の動画です。ロボットウォッチにも、このプロダクトに関する記事が掲載されています。
takramのレクチャーのレポートが四方山言に掲載されています
soca2008でのtakramのレクチャーのレポートが四方山言に掲載されています。
伊東豊雄+takramによる”風鈴”の動画などがtakramのサイトにあります
伊東豊雄+takramによる”風鈴”の動画などがtakramのサイトにあります。その他、佐藤卓ディレクションの”water”展で発表された“furumai”の動画なども見ることができます。(via dezain.net)
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