川久保玲がルイ・ヴィトンのためにデザインしたバッグの写真がnitrolicious.comにあります
コムデギャルソンのデザイナー川久保玲がルイ・ヴィトンのためにデザインしたバッグの写真6枚がnitrolicious.comに掲載されています。このバッグは、南青山にできる期間限定店舗”ルイ・ヴィトン・アット・コム デ ギャルソン”で受注販売されます。
川久保玲がルイ・ヴィトンのためにデザインしたバッグの写真がnitrolicious.comにあります
コムデギャルソンのデザイナー川久保玲がルイ・ヴィトンのためにデザインしたバッグの写真6枚がnitrolicious.comに掲載されています。このバッグは、南青山にできる期間限定店舗”ルイ・ヴィトン・アット・コム デ ギャルソン”で受注販売されます。
NBonlineに奥山清行へのインタビューが掲載されています
NBonlineの”トップクリエーターの仕事術“にデザイナーの奥山清行へのインタビューが掲載されています。
フランク・ゲーリーがデザインしたドア・ハンドルの写真がdezeenにあります
フランク・ゲーリーがデザインしたドア・ハンドルの写真が6枚dezeenに掲載されています。
ITmedia Biz.IDがメタフィスのデザインした文具を特集しています
ITmedia Biz.IDがメタフィスのデザインした文具(消しゴムやメジャーなど)を特集しています。写真が7枚。
フランク・ゲーリーがデザインしたスツール”Wiggle Stool”の写真がエキサイトイズムに掲載されています
フランク・ゲーリーがデザインしたスツール”Wiggle Stool”の写真が1枚エキサイトイズムに掲載されています。このスツールはhhstyle.comで販売されているとの事。
ホイットニー美術館で行われている”バックミンスター・フラー”展の写真がニューヨーク・タイムズのサイトにあります
ホイットニー美術館で行われている”バックミンスター・フラー”の展覧会の写真が8枚ニューヨーク・タイムズのサイトに掲載されています。
展覧会の公式ページには関連動画なども掲載。
以下は、展覧会のプロモーションムービー。
以下、フラーに関する書籍です。
コムデギャルソンの川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がWWDのウェブサイトに掲載されています
コムデギャルソンのデザイナー川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がWWDのウェブサイトに掲載されています。
明日発売のWWDでそのバッグの概要が公開されるようなのですが、ウェブ上に掲載されている表紙に、川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がのっています。
展覧会”その他90%の人たちへのデザイン”のキュレーター シンシア・E・スミスへのインタビューがpingmagに掲載されています
クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館で開催された展覧会”その他90%の人たちへのデザイン“のキュレーター シンシア・E・スミスへのインタビューがpingmagに掲載されています。写真が11枚掲載されています。
人々の生活を向上させて貧困にピリオドを打つというのはどうだろう?理想論のようにも聞こえるが、この試みを実現させるのは実はそう難しくないようだ。つい先頃、ニューヨークのクーパー・ヒューイット国立デザイン博物館で開催されたデザイン・フォー・アザー・ナインティ・パーセント展は、開発途上国以外でも使えるような、シンプルなつくりでありながら実用的な道具を開発・生産するのはそれほど大変ではない、ということを証明してくれた。PingMagはこの展覧会のキュレーターであるシンシア・E・スミスさんに話を聞いた。
以下は、この展覧会のカタログ。
Design for the Other 90%
Barbara J. Bloemink Cynthia E. Smith
NHKでトラフが舞台美術を手がけたチェルフィッチュ”フリータイム”が放送されます
NHKの番組”芸術劇場”でトラフ建築設計事務所が舞台美術を手がけたチェルフィッチュの”フリータイム”が放送されます。放送日時は2008年7月11日22:30~0:45です。トラフがデザインした舞台美術の写真はこちら。ちなみにこの番組の今日(2008年7月4日)の放送はスティーヴ・ライヒの特集です。(via trafu)

penのサイトに最新号(225号)”倉俣史朗の仕事。”の目次が掲載されています
penのウェブサイトに最新号(225号)”倉俣史朗の仕事。”の目次が掲載されています。

デザインの現場による“これ、誰がデザインしたの?”のウェブ版がありました。著者と編集者によるコラムを読むことができます。(via the world is not enough)
これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
デザインの現場編集部
バング&オルフセンと松井龍哉のコラボレーションによる展覧会の記事が六本木経済新聞にあります
バング&オルフセンと松井龍哉のコラボレーションによる展覧会”Mute Swan”の記事が六本木経済新聞にあります。リンク先に会場写真が1枚。この展覧会はアクシスギャラリーで行われ、会期は2008年6月27日~29日です。
書籍”これ、誰がデザインしたの? 続 (2) “が発売されています(amazon)
美術出版社のサイトには、書籍の概要が掲載されています。
誰もが見知っている日用品、消耗品、その他、身の回りにあるものは誰が、どういう風にデザインしているのだろう?本書では、普通のものに対して普通に生活している者が感じたままの疑問を制作者やデザイナーに答えてもらった。
これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
デザインの現場編集部
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