SHARE ヤコブセンのエッグ・チェアの50周年記念モデル
ヤコブセンのエッグ・チェアの50周年記念モデルが発売されます
アルネ・ヤコブセンがデザインしたエッグ・チェアの50周年記念モデルが発売されます。
値段は、1,615,950 円。Yamagiwaのサイトで写真を見ることができます。
ヤコブセンのエッグ・チェアの50周年記念モデルが発売されます
アルネ・ヤコブセンがデザインしたエッグ・チェアの50周年記念モデルが発売されます。
値段は、1,615,950 円。Yamagiwaのサイトで写真を見ることができます。
伊庭野大輔と藤井亮介による”Blowin’in the wind”の動画と写真が、sumica02:21:23にあります
伊庭野大輔と藤井亮介によるインスタレーション作品”Blowin’in the wind”の動画と写真が5枚、sumica02:21:23にあります
“Blowin’in the wind”は、代官山インスタレーション2005のグランプリ受賞作品です。
伊庭野大輔と藤井亮介は、先日行われた”LIVE ROUND ABOUT JOURNAL“にもレクチャラーとして出演しています。
タイトルは、”【スペシャル対談】オープンマインドがウェブを変える―― ジョン前田氏 × 岩城陸奥氏”です。
マックス・ビル展の展示風景写真が、thomas mayer archiveにあります
フランク・ゲーリーが設計したドイツの美術館”Marta Herford“で行われている、マックス・ビル展の展示風景写真が99枚thomas mayer archiveにあります。
マックス・ビル(Max Bill)は、アーティスト、デザイナー、建築家として様々な作品を残した人物です。

石上純也が、”四角いふうせん”を制作した”こだま製作所”に依頼して、新しいテーブル・椅子を制作しているようです
デザインなどはわかりませんが、制作中の写真などが5枚掲載されています。
原研哉がNHKの番組”視点・論点”で、”ローカル・デザインについて”をテーマに話した内容が、NHKのサイトにあります
グラフィックデザイナーの原研哉がNHKの番組”視点・論点”で、”ローカル・デザインについて”をテーマに話した内容が、NHKの解説委員室のサイトに掲載されています。
(via HASH BLOG)
NB onlineに、”佐藤可士和が語る“クリエーティブから見たインターネット””という記事があります
アートディレクターの佐藤可士和がインターネットについて語っています。
坂本龍一が、質問に答えるというコーナーなのですが、
非常に興味深い言葉が書かれていたのでご紹介します。
読者からの”作曲に音楽の知識は必要ですか?”という質問に対し坂本龍一は以下のように答えています。
作曲の95%は、過去の遺産を糧にしています。作曲家自身の“発明”は、せいぜい1、2%程度で、最大でも5%といったところ。作曲の大部分は過去の作品の引用です。
だから、音楽にかんする知識がなかったら、作曲なんかできるはずがない。言葉を知らなければ小説を書けないのとおなじです。ボーっとしているだけで何かがわいてくるということは幻想です。
世界を大きく変えるほどの、たとえばバッハやドビュッシーなみの天才は、それこそ300年にひとり出るか出ないかというところでしょう。
ビートルズの音楽だって、引用です。黒人音楽、ミュージカルやポピュラー系の音楽、ロックンロール、さまざまな要素がうまくミックスされている。それをキレイにスタイリングしたのが、プロデューサーのジョージ・マーティンだったということです。
ぼくはビートルズには、オリジナリティよりも、豊かな蓄積をかんじます。
この回答は、質問に使われている単語の”作曲”を”設計”に、”音楽”を”建築”に変えても(”設計に建築の知識は必要ですか?”)その答えになるのでは、と思います。
ここでいう”知識”とは、技術的な事ももちろんですが、歴史や様式など過去の表現について知識の事だと思います。
この坂本の発言と近いことをピーター・マークリが『SD:スイス建築の透明性』に収録されているインタビューの中で述べていたように思います。
興味がある方は読んでみてください。
アートスケープで、”アート・ヴュー 2008″という企画が行われています
美術、写真、映画、建築、デザイン、演劇、ダンスなど、各ジャンルの批評家、ライター、作家らが、2007年を振り返りながら2008年注目のアートシーンを展望します。2月1日号まで随時更新!
という企画だそう。
建築分野では、五十嵐太郎のコメント、南泰裕のコメントがあります。デザインでは、柏木博、藤崎圭一郎など。
Shiodemeitaliaクリエイティブ・センターで行われている、ブルーノ・ムナーリ展”しごとに関係ある人 出入りおことわり”のレポートがJDNにあります。
作品の写真がたくさん掲載されています。
吉岡徳仁のインスタレーション”トルネード”の写真を含む様々な展示物の写真を見ることができます。日本語のレポートも読むことができます。
デザインマイアミ2007で吉岡徳仁が行ったインスタレーション”トルネード”の動画がArtivi.comにあります
インスタレーション風景の動画とインタビュー(英語)が収められています。
Tokyo Art Beatに、SPACE FOR YOUR FUTUREのレビューが掲載されています
展示作品の写真などもあります。
Tokyo Art Beatが行った石上純也へのインタビュー動画です。
space for your future展に出品されている作品”四角いふうせん“、”リトルガーデン“の話から、初の建築作品となる”kait工房“、設計中のヴェネチアビエンナーレ日本館の話題まで。

企画・制作:ユーフラテス、監修:佐藤雅彦の書籍”midnight animation“の動画がyoutubeのbssbookのページにありました。
midnight animation
ユーフラテス; 佐藤 雅彦 
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