トリプティークがレッドブルのためにデザインした、ブラジル・サンパウロの古い倉庫を改修したアート施設の写真がdezeenに掲載されています
トリプティークが飲料メーカー「レッドブル」のためにデザインした、ブラジル・サンパウロの古い倉庫を改修をしたアート施設の写真が20枚、dezeenに掲載されています。
トリプティークがレッドブルのためにデザインした、ブラジル・サンパウロの古い倉庫を改修したアート施設の写真がdezeenに掲載されています
トリプティークが飲料メーカー「レッドブル」のためにデザインした、ブラジル・サンパウロの古い倉庫を改修をしたアート施設の写真が20枚、dezeenに掲載されています。
フォスター設計のビルが、ミースのシーグラムビルの横で建設中だそうです
ノーマン・フォスター設計のビルが、ミース・ファン・デル・ローエ設計のシーグラムビルの横で建設中だそうです。リンク先に写真が4枚掲載されています。
ヒュー・ストレンジ・アーキテクツによるイングランド・サマセットの住宅「Architecture Archive」の写真などがarchdailyに掲載されています
ヒュー・ストレンジ・アーキテクツが設計したイングランド・サマセットの住宅「Architecture Archive」の写真などが27枚、archdailyに掲載されています。
RCRや乾久美子などの「黒」い建築を紹介している動画「I LIKE Black」です。
デイビッド・アジャイによるアメリカのコルゲート大学の美術・文化施設の画像がdesignboomに掲載されています
デイビッド・アジャイが設計を手掛けている、アメリカのコルゲート大学の美術・文化施設の画像が13枚、designboomに掲載されています。
LAN・アーキテクチャーによるパリの「グラン・パレ」の改修計画の画像がdesignbooに掲載されています
LAN・アーキテクチャーが手掛けることに決まった、パリの「グラン・パレ」の改修計画の画像が37枚、designbooに掲載されています。「グラン・パレ」1900年のパリ万博万国博覧会のために建てられた建築。
ダニエル・リベスキンド+デイビッド・アジャイによるカナダの「国立ホロコーストモニュメント」の画像がdesignboomに掲載されています
ダニエル・リベスキンド+デイビッド・アジャイによるカナダの「国立ホロコーストモニュメント」の画像などがdesignboomに掲載されています。設計コンペが開催されているようで、ダニエル・リベスキンド+デイビッド・アジャイのチームは、最終候補6組の中に選ばれているようです。リンク先では、その他のチームの提案も見ることができます。
BIGによるアメリカ・ユタ州のキンベル・アート・センター増築計画の画像がdesignboomに掲載されています
BIGが設計しているアメリカ・ユタ州のキンベル・アート・センター増築計画の画像が4枚、designboomに掲載されています。
グラフトによるドイツ・ミュンヘンのユースホステル改修コンペの勝利案の画像がdesignboomに掲載されています
グラフトによるドイツ・ミュンヘンのユースホステル改修コンペの勝利案の画像が9枚、designboomに掲載されています。

photo©Ookura Hideki / Kurome Photo Studio
Eureka/稲垣淳哉+佐野哲史+永井拓生+堀英祐が設計した愛知県岡崎市の集合住宅「Dragon Court Village」です。
NHKのテレビ番組「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」で、吉岡徳仁と久石譲が対談します。放送日は、2014年3月8日。
宮崎アニメからダイオウイカまで音楽で彩る作曲家・久石譲と、世界の名だたる美術館やトップブランドから引っ張りだこのデザイナー吉岡徳仁。音と形をめぐる刺激的対話。
久石を夜の美術館ツアーに招いた吉岡。展覧会場には180万本のストローや、歌手の一青窈が“おいしそう”と表現した「パンの椅子」など、驚きの世界が待ち受ける。描くのではなく「育てる」絵画とは? 驚異の発想力の秘密を探る。久石は「風立ちぬ」「崖の上のポニョ」「小さいおうち」など話題作の舞台裏を明かす。感動を生み出す久石マジックの秘密はどこにあるのか? 「映画の中で最も嘘くさいのが音楽」と言う真意とは。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
Fit建築設計事務所の新規スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
宗本晋作建築設計事務所の設計スタッフ/事務・広報スタッフ/オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
「ブレードランナー」などの映画内の都市や建物のデザインを行っているシド・ミードのインタビューがmnsに掲載されています
「ブレードランナー」などの映画内の都市や建物のデザインを行っているシド・ミードのインタビューがmnsに掲載されています。最近では、「エリジウム」なども手掛けているようです。
妹島和世がデザインした着物が六本木ヒルズ内のカフェで展示されるそうです
妹島和世がデザインした着物が六本木ヒルズ内のカフェで展示されるそうです。詳細はリンク先でどうぞ。
「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」展が国立新美術館で開催中です
「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」展が国立新美術館で開催中です。会期は、2014年6月9日まで。
人類の歴史は、イメージの歴史でした。イメージは文字に先行し、さらには言葉の源になったと考えられます。世界の本質や構造にかたちや色を与えて視覚化することは、人間に与えられた根源的な資質のひとつなのです。
イメージの創造とその享受のあり方に、人類共通の普遍性はあるのでしょうか。この壮大な問いをテーマに掲げた本展覧会では、世界のさまざまな地域で生み出された造形物を紹介します。展示されるのは、世界各地の資料を擁する国立民族学博物館の膨大なコレクションから選りすぐられた逸品です。同博物館と国立新美術館との共同企画である本展覧会は、イメージを地域や時代ごとに分類するのではなく、共通した造形性や効果、機能に着目して提示します。これは、造形物に対して私たちが持っている固定観念を問い直す試みでもあります。
国立新美術館の広大な展示室には、博物館でお馴染みの仮面や神像から、今活躍中の美術家の作品までが、美術館と博物館の垣根を超えて一堂に会します。儀礼に供されてきたイメージの圧倒的な生命力、文化交流から生まれたハイブリッドな造形の奥深さ、グローバル化した現代社会とともにあるイメージの活力を体感することによって、人類の文化に普遍的な「イメージの力」をご堪能ください。
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