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阿部仁史アトリエが仙台の卸町コミュニティプラザ設計プロポーザルで事業候補者に 五十嵐淳のウェブサイトに近作の写真やプロジェクトの画像が追加 シャルロット・ぺリアンが1934年に設計した未完のビーチハウスを、ルイ・ヴィトンがデザインマイアミで実現

シャルロット・ぺリアンが1934年に設計した未完のビーチハウスを、ルイ・ヴィトンがデザインマイアミで実現させています

シャルロット・ぺリアンが1934年に設計した未完のビーチハウスを、ルイ・ヴィトンがデザインマイアミで実現させています。リンク先に写真が11枚掲載されています。

オンラインストレージザービスの会社「dropbox」のサンフランシスコ・オフィスの写真

オンラインストレージザービスの会社「dropbox」のサンフランシスコ・オフィスの写真がdesignboomに掲載されています

オンラインストレージザービスの会社「dropbox」のサンフランシスコ・オフィスの写真がdesignboomに掲載されています。設計を手掛けたのは、ドア・ブリッジズ+ジェレミーア・デザイン

速水健朗の新しい書籍『1995年』

速水健朗の新しい書籍『1995年』がamazonで発売されています

速水健朗の新しい書籍『1995年』がamazonで発売されています。

1995年に、何が終わり、何が始まったのか。
大震災とオウム事件の起きた「時代の転機」を読みとき、その全貌を描く現代史!
現代日本は、ここから始まる。

【本書で扱う主なトピックス】
阪神・淡路大震災、地下鉄サリン事件、オウム真理教、戦後50年、新世紀エヴァンゲリオン、小室哲哉、Windows95、都市博の中止、社会党政権、WTO発足、ユナボマー、ラビン暗殺、79円台の円高、20歳人口のピーク、セガサターン、プレイステーション、カラオケブーム、egg、プリント倶楽部、WOW WAR TONIGHT、ダウンタウン、AIRMAX95、少年ジャンプ史上最高部数、マルコポーロ誌廃刊、オリックス優勝、若貴ブーム、ゴーマニズム宣言、小沢健二、渋谷系……etc.

【目次】
はじめに
第1章 政治――ポスト55年体制の誕生
第2章 経済――失われた20年の始まり
第3章 国際情勢――紛争とグローバル化の時代
第4章 テクノロジー――インターネット社会への転換
第5章 消費・文化――オカルトと自己喪失の世界
第6章 事件・メディア――大震災とオウム事件のあいだ
あとがき
年表――1995年の主な出来事
参考文献

1995年 (ちくま新書)
速水 健朗
4480067450

日埜直彦・フェリックス・クラウス・吉良森子の鼎談「新国立競技場─ザハ・ハディド案をめぐる諸問題」

日埜直彦・フェリックス・クラウス・吉良森子の鼎談「新国立競技場─ザハ・ハディド案をめぐる諸問題」が10+1websiteに掲載されています

日埜直彦・フェリックス・クラウス・吉良森子の鼎談「新国立競技場─ザハ・ハディド案をめぐる諸問題」が10+1websiteに掲載されています。特集「「東京オリンピック」からの問い──2020年の都市計画は可能か」のコンテンツのひとつです。その他には、五十嵐太郎による論考「都市景観と巨大建築」なども掲載されています。

ヘルツォーク&ド・ムーロンによるマイアミの美術館「ペレス・アート・ミュージアム・マイアミ」の動画 2014年1月に行われる内藤廣の講演会「アタマの現場」の参加者を募集中 ギャラリー間で行われた「ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展」の会場動画 隈研吾・原研哉らが出演したシンポジウム『「犬のための建築」をめぐって 』の動画 「牡鹿半島アーキエイド・ミニキャンプ2013活動報告会」がSHIBAURA HOUSEで開催

「牡鹿半島アーキエイド・ミニキャンプ2013活動報告会」がSHIBAURA HOUSEで開催されます

「牡鹿半島アーキエイド・ミニキャンプ2013活動報告会」がSHIBAURA HOUSEで開催されます。開催は、2013年12月14日(土) 14時より。

2013年12月14日(土) 14時より、SHIBAURA HOUSEにて「牡鹿半島アーキエイド・ミニキャンプ2013活動報告会」を開催いたします。

東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク[アーキエイド]では、2011年の被災地域調査サマーキャンプ、2012年の津波浸水地に関する集中ヒアリング「サマーキャンプ2012」など、牡鹿半島28浜それぞれの復興まちづくり支援と住民の話し合いの場への参加を2年間続けてきました。

高台の姿が見えはじめた発災 3年目の今年は、各集落が力を合わせてはじめたくらしや文化を取り戻すための活動や話し合いを、大学の学生や専門家が分散型合宿「牡鹿半島アーキエイド・ミニキャンプ2013」としてサポートしました。

今回、このミニキャンプによって地域支援を行った学生が一同に集い、牡鹿半島における活動についての報告会を行います。一般の方々も招いた発表の場を設けることで、牡鹿半島の「今」を広く伝えるとともに、地域支援への関心と理解を高めます。

みなさまのご来場お待ちしております。

「35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(2014)」が出展者を募集中。審査をするのは石上純也。

「35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(2014)」が出展者を募集しています。出展者決定の審査をするのは石上純也です。過去に、「U-30 Under 30 Architects Exhibition(30歳以下の若手建築家による建築の展覧会)」として企画されていた展覧会が、年齢制限や審査の仕組みなどを変更して行う展覧会だそうです。
詳細は以下でどうぞ。

OMA / AMOが会場構成などを手掛けたパリでのオーギュスト・ペレ展の写真

OMA / AMOが会場構成などを手掛けたパリでのオーギュスト・ペレ展の写真がdomuswebに掲載されています

OMA / AMOが会場構成などを手掛けたパリのイエナ宮でのオーギュスト・ペレの展覧会「Auguste Perret: Eight Masterpieces!/? – Reinforced Concrete Buildings」の写真が13枚、domuswebに掲載されています。

RCRアーキテクツがマサチューセッツ工科大学で行ったレクチャーの動画 ノーマン・フォスターとトーマス・ヘザウィックが共同設計している上海の財務センターの画像

ノーマン・フォスターとトーマス・ヘザウィックが共同設計している上海の財務センターの画像がarchdailyに掲載されています

ノーマン・フォスターとトーマス・ヘザウィックが共同設計している上海の財務センターの画像が3枚、archdailyに掲載されています。

アーキテクチュラル・レビューが主催して、ピーター・クックらが審査したアワード「2013 AR+D Awards for Emerging Architecture」の受賞作品

アーキテクチュラル・レビューが主催して、ピーター・クックらが審査したアワード「2013 AR+D Awards for Emerging Architecture」の受賞作品が公開されています

アーキテクチュラル・レビューが主催して、ピーター・クックらが審査したアワード「2013 AR+D Awards for Emerging Architecture」の受賞作品が公開されています。日本人からは中村拓志&NAP建築設計事務所の「狭山湖畔霊園 管理休憩棟」が「Highly Commended」として紹介されています。

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