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MOMAが14のヴィデオゲームをデザインとしてコレクションに追加 OHM Studioによる隈研吾のインタビュー動画 グッゲンハイム美術館で行われている「具体美術協会」の回顧展の動画 中村好文の新しい書籍『建築家のすまいぶり』 アンドレアス・グルスキー展が東京と大阪で開催 SPEDIAによる河田将吾のインタビュー 静岡・伊豆の国市の「伊豆の国市伝統芸能会館(仮称)」設計コンペの一時審査結果

静岡・伊豆の国市の「伊豆の国市伝統芸能会館(仮称)」設計コンペの一時審査結果が公開されています

静岡・伊豆の国市の「伊豆の国市伝統芸能会館(仮称)」設計コンペの一時審査結果が公開されています。2013年3月10日には、第2次審査プレゼンテーションが公開で行われるそうです。

保坂猛に、JIA新人賞受賞を受賞した「Daylight House」について聞いているインタビュー

保坂猛に、JIA新人賞受賞を受賞した「Daylight House」について聞いているインタビューが建設通信新聞のブログに掲載されています

保坂猛に、JIA新人賞受賞を受賞した「Daylight House」について聞いているインタビューが建設通信新聞のブログに掲載されています。

山中俊治と水野学によるトークセッション「フリーランスデザイナーを始めた頃」の動画 ドイツのウェブサイトBauNetzのPDFマガジンが石上純也を特集 日本人建築家6組を特集した、ポルトガルの建築雑誌『A.MAG』のオンライン版

日本人建築家6組を特集した、ポルトガルの建築雑誌『A.MAG』のオンライン版が公開されています

日本人建築家6組を特集した、ポルトガルの建築雑誌『A.MAG』のオンライン版が公開されています。特集されているのは、小川晋一アトリエワン佐々木勝敏生物建築舎D.I.G Architectsの6組。

岩瀬諒子による「木津川遊歩空間アイデアデザインコンペ」の最優秀賞案 吉田裕一 / 吉田裕一建築設計事務所による「駒場・ROOM・S」 青木淳が審査員を務める京都芸術センター主催のコンペ「作家ドラフト」の概要

青木淳が審査員を務める京都芸術センター主催のコンペ「作家ドラフト」の概要が公開されています

青木淳が審査員を務める京都芸術センター主催のコンペ「作家ドラフト」の概要が公開されています。

若手アーティストの発掘・支援を目的に行われる京都芸術センターの「作家ドラフト」。
本企画は、美術に限らず各回の第一線で活躍する方を審査員に招き、その独自の視点から審査を行うことが特徴です。
今回の審査員は青木淳氏です。建築家としてはもちろん、美術作家としても活躍する青木氏の視点から、どのような作品が選ばれるのでしょうか。
作品ジャンルは問いません。新しい発想と表現に満ちた作品をお待ちしています!

審査員からのメッセージ
日本のなかの、京都のなかの、古くから栄えてきたその町のまんなかの、校区の住民からの寄付もあって、1931年、豪華な鉄筋コンクリートのつくりで開校した明倫小学校の、今では「京都芸術センター」として使われているその建物のなかの、ふたつの空間で、ある時期限定で行われること。そんな大きな文脈をイメージして考えてくれたら、と思います。

磯崎新、浅田彰らによるシンポジウム「〈都市〉はアーキテクチャか?」がICCで開催[2013/2/24]

磯崎新、浅田彰らによるシンポジウム「〈都市〉はアーキテクチャか?」がICCで開催されます

磯崎新、高山明、江渡浩一郎。浅田彰によるICC開館15周年/「海市」展15周年記念シンポジウム 「〈都市〉はアーキテクチャか?」がICCで開催されます。開催日は、2013年2月24日。このイベントの様子はインターネット中継もされるようです。

ICC開館記念展「海市—-もうひとつのユートピア」から15年.
 1997年の磯崎新による「海市」展は,当時まだ一般に浸透して間もなかったインターネットに着目するなど,「inter」をキーワードに,さまざまな相互の関係と,不特定の他者の参加によって作られる開かれた都市計画の提案として先駆的な試みとなりました.
 そして磯崎は,昨年のヴェネチア建築ビエンナーレにおいて,その概念や手法をあらためて発展継承するプロジェクトとして,2010年から現在まで進められている,中国最大の人口を持つ河南省の省都・鄭州の都市計画を舞台とした「中原逐鹿(Run after Deer!)」展を開催しました.
 「アーキテクチャ」という言葉は,かつては「建築」を意味するものでしたが,いまではむしろコンピュータ・アーキテクチャやネットワーク・アーキテクチャなどのコンピュータの構造設計,または社会構造を意味する言葉としても使用されています.インターネットがより日常化し,携帯端末よりつねにアクセス可能となり,ソーシャル・ネットワークが多くの人びとをつなぎ,そこに膨大なデータが扱われるようになっている現在,「海市」のコンセプトがどのように社会設計に展開されうるのか,これからの都市デザイン,アーキテクチャ論はどのようなものになるのかを議論します。

銀座のメゾンエルメスで行われているパラモデル展の会場写真

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