OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペの提案の画像がarchdailyに掲載されています
OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Ave Competition」の提案の画像が20枚、archdailyに掲載されています。
OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペの提案の画像がarchdailyに掲載されています
OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Ave Competition」の提案の画像が20枚、archdailyに掲載されています。

中沢新一による新しい書籍『大阪アースダイバー』がamazonで発売されています
中沢新一による新しい書籍『大阪アースダイバー』がamazonで発売されています。
著者は、心の無意識までを含んだ四次元の地図を作成する作業の全体を、「アースダイバー」と名づました。258万年前から現在にいたる地質の変遷を示す「第四紀地図」図と考古学の発掘記録、それに現代の市街図を組み合わせて、土地のもつ「本当の姿」を明らかにしていきます。またその作業には、古代人の心の構造を教える人類学、歴史学、心理学などあらゆる知が境界を越えて動員されます。
今回その対象となるのは、大阪です。現在の大阪は5000年前にはほとんどが海面下にありました。南北に走る細長い上町台地だけが、古くからある陸地です。その南北の線を軸に、そして東の生駒山脈から発する死のパワー(デュオニソス軸)が、東西に力を加え、その座標軸が大阪の基盤をつくっていると著者は考えます。そしてその交点にある四天王寺が大阪の中心となっています。物差しをもつ聖徳太子=太子信仰は、職人的世界のバックボーンになっています。
一方ミナミ、キタ、ナニワなど大阪の中心地は、「くらげなす」砂州の上に成立し、それゆえに浮遊する世界=都市=商業を発展させえたということなります。
大阪の古層にある、南からの海洋民、半島から到達した「海民」をキーワードに、大阪の無意識へとダイヴィングするスリリングな冒険を試みます。
大阪アースダイバー
中沢 新一 
吉村靖孝による論考「問われる建築家像──ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展のアジェンダ」がartscapeに掲載されています
吉村靖孝が執筆した論考「問われる建築家像──ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展のアジェンダ」がartscapeに掲載されています。
古書『日本の都市空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『日本の都市空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
様々なキーワードを挙げ、写真とテキストで、日本の都市空間の特徴を論じている書籍。執筆は、伊藤ていじ、磯崎新ら。
Googleのデータセンターのインテリアなどの写真がGoogle Date centersで公開されています
Googleのデータセンターのインテリアなどの写真がGoogle Date centersで公開されています。
OMAによるニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Avenue competition」の応募案の画像がarchdailyに掲載されています
OMAによるニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Avenue competition」の応募案の画像が7枚、archdailyに掲載されています。
岸和郎が自身の書籍『重奏する建築 文化/歴史/自然のかなたに建築を想う』について語っている動画です。
建築的知性をアーカイブする書き下ろしの建築書シリーズ、 「TOTO建築叢書」の第2弾、『重奏する建築』が9月24日に刊行されます。 世界の構造、価値観が根底からゆらいでいる現在において、 いまなお「建築的価値」を語ることは可能か……? こうした重いテーマを引き受けた建築家・岸和郎氏は、 混沌とした世界にあって唯一信じられる「自分の肉体が感じたこと」を手がかりに あえて”私的”な観点から、歴史、都市、自然、そして建築を語ります。 さらに、そうした世界の私的な読み解きが、自身の建築設計にどう反映されたのか、 赤裸々なまでに明らかにされます。 一般論ではない、岸氏の肉体化した言葉からあぶりだされる「建築」とは……? 建築に関わりをもち続けることの喜び、そして悦楽を教えてくれる一冊です。
成瀬・猪熊建築設計事務所やノイズ・アーキテクツなどが講師を務める無印良品主催のワークショップが行われます
成瀬・猪熊建築設計事務所やノイズ・アーキテクツなどが講師を務める無印良品主催のワークショップが行われます。展覧会「くらし中心~「かたがみ」から始まる part1 家具のかたがみ」に合わせて企画されているものです。
妹島和世が設計した宮城県東松島市の「みんなの家」の写真が河北新報に掲載されています
妹島和世が設計した宮城県東松島市の「みんなの家」の写真が1枚、河北新報に掲載されています。
乾久美子による京都・亀岡の「みずのき美術館」の写真が藁工ミュージアムのサイトに掲載されています
乾久美子が改修を手掛け、オープンした京都・亀岡の「みずのき美術館」の写真が6枚、藁工ミュージアムのウェブサイトに掲載されています。
メニス・アルキテクトスによるスペインの既存美術館に新施設と広場を増築した「sacred museum and plaza espana rehabilitation」の写真が13枚、designboomに掲載されています。
オフィス・アルヒテクティによるパリの集合住宅「basket apartments」の写真がdesignboomに掲載されています
オフィス・アルヒテクティが設計したパリの集合住宅「basket apartments」の写真が29枚、designboomに掲載されています
アンサンブル・スタジオが設計した、畜殺場を改修したマドリッドの現代創作のための施設「Reader’s House」の新しい写真がdesignboomに掲載されています
アンサンブル・スタジオが設計した、畜殺場を改修したマドリッドの現代創作のための施設「Reader’s House」の新しい写真が27枚、designboomに掲載されています。
アニッシュ・カプーアがリッソン・ギャラリーで行っている展覧会の会場写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのアニッシュ・カプーアがリッソン・ギャラリーで行っている展覧会の会場写真が8枚、designboomに掲載されています。
藤本壮介が計画しているセルビアの「beton hala waterfront centre」の画像がdesignboomに掲載されています
藤本壮介が計画しているセルビアの「beton hala waterfront centre」の画像が25枚、designboomに掲載されています。
小川晋一によるタイ・カオヤイの週末住宅「150m weekend house」の写真がdesignboomに掲載されています
小川晋一が設計したタイ・カオヤイの週末住宅「150m weekend house」の写真と図面が37枚、designboomに掲載されています
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