
石上純也とMAKSによるオランダの公園「Park Groot Vijversburg」のビジターセンター設計コンペの勝利案です。こちらに計画の概要が掲載されているようです。 (via dezain.net)

石上純也とMAKSによるオランダの公園「Park Groot Vijversburg」のビジターセンター設計コンペの勝利案です。こちらに計画の概要が掲載されているようです。 (via dezain.net)
古書『高浜和秀の建築と家具 SD 1981年11月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『高浜和秀の建築と家具 SD 1981年11月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
イタリアで、建築やプロダクトのデザインを手がけた高浜和秀の仕事を特集した書籍です。作品に加えて、清家清などのテキストを寄せています。
大西麻貴+百田有希による「二重螺旋の家」の写真がdesignboomに掲載されています
大西麻貴+百田有希が設計した東京の住宅「二重螺旋の家」の写真が12枚、designboomに掲載されています。
伊東豊雄が設計した茨城の住宅「笠間の家」を市が改修・保存する事になったそうです
伊東豊雄が設計した茨城の住宅「笠間の家」を市が改修・保存する事になったそうです。
隈研吾による「浅草文化観光センター」の外観写真がtwitpicに掲載されています
隈研吾が設計した「浅草文化観光センター」の外観写真が1枚、twitpicに掲載されています。
藤村龍至と岡田栄造の対談「アノニマスデザインを再考する」がAARで公開されています
藤村龍至と岡田栄造の対談「アノニマスデザインを再考する」がAARで公開されています
。京都工芸繊維大学で2012年2月11日に行われた公開対談「アノニマスデザイン2.0–柳宗理から考える建築とデザインの現在」をテキスト化したものです。
古谷誠章+NASCAによる「小布施町立図書館 まちとしょテラソ」のパノラマVR写真がshikanoyasushi.comに掲載されています
古谷誠章+NASCAが設計した「小布施町立図書館 まちとしょテラソ」のパノラマVR写真が5枚、shikanoyasushi.comに掲載されています。
京都のradlab.で展示をする福島加津也のインタビューの後編が公開されています
京都のradlab.で展示をする福島加津也のインタビューの後編が公開されています。「福島加津也|空中の水平」展の会期は2012年2月24日~03月25日。
rep.08「福島加津也|空中の水平」展開催に際し、出展者である福島加津也さんへインタビューを行いました。先にひととなり紹介としてお届けした前半部(参照)に対して、後半部にあたる今回のインタビューでは展示に関するお話をうかがっています。
青木淳が設計して建設が始まる「杉並区大宮前体育館移転改築事業」の現場ブログが公開されています
青木淳が設計して建設が始まる「杉並区大宮前体育館移転改築事業」の現場ブログが公開されています。
古書『ヨーロッパの町と村』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ヨーロッパの町と村』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
一部、イタリア・スペイン、ポルトガル。ニ部、フランス、イギリス、アイルランド。三部、ドイツ、スイス、ベネルクス。四部、北欧、東欧1、五部、東欧2、ギリシャ。という構成でヨーロッパの伝統的な街や村をカラー写真とテキストによって紹介しています。合計約130個の町や村が紹介されています。

建築系ラジオの「JIA建築セミナー2011 後藤連平(architecturephoto.net)×五十嵐太郎×松田達[後半] 」が公開されています
建築系ラジオの「JIA建築セミナー2011 後藤連平(architecturephoto.net)×五十嵐太郎×松田達[後半] 」が公開されています。
2011年11月29日にJIA建築セミナーの企画として、architecturephoto.netの後藤連平さん、建築系ラジオの五十嵐太郎さん、松田達さんの対談が行われました。前半に引き続き、建築メディアを議論していきます。情報の即時性とアーカイブ性、視覚情報と聴覚情報など現在のメディア環境を分析しつつ、本当の建築とは何かを探っていきます。非常に奥深い議論をお楽しみください。
2Gの篠原一男特集号(58/59号)の電子書籍版がzinioで発売されています
2Gの篠原一男特集号(58/59号)の電子書籍版がzinioで発売されています。価格は¥1,591(2012/2/19現在)です。
山崎亮と長谷川浩己による書籍『つくること、つくらないこと: 町を面白くする11人の会話』がamazonで発売されています
山崎亮と長谷川浩己による書籍『つくること、つくらないこと: 町を面白くする11人の会話』がamazonで発売されています。
つくる人(ランドスケープアーキテクト)とつくらない人(コミュニティデザイナー)が、プロダクトから建築・都市デザイン、社会学まで多分野のゲストを迎えてデザインを率直に語った。皆が共通して求めているのは「楽しめる状況」をつくること。そのためにデザインに出来ることはたくさんあると、気づかせてくれる鼎談集。
つくること、つくらないこと: 町を面白くする11人の会話
太田浩史 廣瀬俊介 ナガオカケンメイ 鈴木毅 馬場正尊 西村佳哲 芹沢高志 広井良典 鷲田清一 山崎 亮 
OMAの重松象平のレクチャーが仙台で開催されます。開催日は2012年3月4日です。要事前申し込み。
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