SHARE old book『柳宗理 デザイン』
古書『柳宗理 デザイン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『柳宗理 デザイン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
プロダクトデザイナーの柳宗理の作品集。プロダクト作品やグラフィック作品の図版を多数収録しています。
古書『柳宗理 デザイン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『柳宗理 デザイン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
プロダクトデザイナーの柳宗理の作品集。プロダクト作品やグラフィック作品の図版を多数収録しています。

書籍『日本の住宅をデザインする方法』がamazonで販売されています
書籍『日本の住宅をデザインする方法』がamazonで販売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
本書は、日本の気候・風土に根ざした心地よい住宅設計とは何かという問いに7名の建築家が応えたものです。単なる和風ではなく、「和」を手がかりに各建築家がどのように自身の住宅設計手掛けているのか。写真と図面をふんだんに取りあげてそれぞれの住宅に対する考え方が深く理解できるようになっています。住宅設計を志す人たちには豊富な図面は見ているだけでも楽しい内容です。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「山を捕まえる家」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した「山を捕まえる家」の写真が27枚、japan-architects.comに掲載されています。
藤本壮介と竹内薫による書籍『建築には数学がいっぱい!?』がamazonで発売されています
藤本壮介と竹内薫による書籍『建築には数学がいっぱい!?』がamazonで発売されています。
「科学的なトピックを語る達人である竹内先生と対話していく中で、建築家としての僕の素朴な疑問が意外な話題に展開し、なぞなぞから幾何学へ、無限の話から果ては宇宙エレベーターや未来の都市まで、竹内先生に手を引かれるようにして、好奇心の赴くままに散策」した本(藤本壮介)
「いったい、どこから、数学的で魅力のある建築のアイデアが湧き出してくるのか。それはひらめきなのか、それとも理詰めなのか。数学的な美しさと建築の実用性は両立するのか。建築の奥行きと数学の次元はどう関係するのか。私から藤本さんへの質問は、とどまることを知らず、今から考えたら、藤本さんは少々閉口していたのではあるまいか」(竹内薫)
[主な目次]
1 幾何のたね
2 次元のかなた
3 数の探索
4 美しい数式
5 ひらめきの穴
建築には数学がいっぱい!?
竹内 薫 藤本 壮介 
「長谷川豪展 スタディとリアル」の新しい会場写真がギャラリー間のウェブサイトで公開されています
「長谷川豪展 スタディとリアル」の新しい会場写真が15枚、ギャラリー間のウェブサイトで公開されています。
保坂健二朗による「長谷川豪展 スタディとリアル」の展覧会レポート「建築的な、あまりに建築的な」がギャラリー間のサイトで公開されています
東京国立近代美術館主任研究員の保坂健二朗が執筆した「長谷川豪展 スタディとリアル」の展覧会レポート「建築的な、あまりに建築的な」がギャラリー間のウェブサイトで公開されています
建築系ラジオで「JIA建築セミナー2011 後藤連平(architecturephoto.net)×五十嵐太郎×松田達[前半]」が公開されています
建築系ラジオで「JIA建築セミナー2011 後藤連平(architecturephoto.net)×五十嵐太郎×松田達[前半]」の音声ファイルが公開されています。
2011年11月29日にJIA建築セミナーの「project7:新しい発信の現場から」の企画として、architecturephoto.netの後藤連平さん、建築系ラジオの五十嵐太郎さん、松田達さんの対談が行われました。情報を発信する両者は建築とメディアの関係をどのようにとらえているのでしょう。ここでは、architecturephoto.netと建築系ラジオの誕生秘話が語られ、互いに質問を交えながら対談は深まっていきます。(近藤洋輔)
ウェブサイト「ultimasreportagens」にアイレス・マテウスやアルヴァロ・シザの建築写真が追加されています
ウェブサイト「ultimasreportagens」にアイレス・マテウスやアルヴァロ・シザの建築写真が追加されています。
陸前高田まちのリビングプロジェクトの「りくカフェ」のレポート記事がjikuに掲載されています
陸前高田まちのリビングプロジェクトの「りくカフェ」のレポート記事がjikuに掲載されています。写真もたくさん掲載されています。
書籍『フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠』がamazonで発売されています
書籍『フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠』がamazonで発売されています。
「世界で最も美しい肘掛けを持つ椅子」を生んだデンマーク・デザインの至宝。椅子から日用品までこれほどの作品が網羅されるのは世界初。すべての家具マニアにおくる待望の決定版。
:mlzdによるスイスのラッパースヴィル・ヨナにある博物館の増築と改修の写真がdezeenに掲載されています
:mlzdが設計したスイスのラッパースヴィル・ヨナにある博物館の増築と改修の写真と図面が23枚、dezeenに掲載されています。
「今 和次郎 採集講義 展 ー 時代のスケッチ。人のコレクション。ー」のレポートがjikuに掲載されています
パナソニック汐留ミュージアムで行われている「今 和次郎 採集講義 展 ー 時代のスケッチ。人のコレクション。ー」のレポートがjikuに掲載されています。写真なども10枚掲載されています。
西沢立衛が設計したギャラリービルの建設状況をレポートするブログ「S-Project レポート」があります
西沢立衛が設計したギャラリービルの建設状況をレポートするブログ「S-Project レポート」があります。
京都のradlab.で展示をする福島加津也のインタビューが公開されています
京都のradlab.で展示をする福島加津也のインタビューが公開されています。展覧会のタイトルは「福島加津也展 / 空中の水平」で、会期は2012年02月24日~03月25日(日)。場所は「radlab.」です。
トラフやヤン・デ・コックなどが審査員を務める国際コンペ「INTERIER 2012 Design Awards」の概要がトラフのウェブサイトに掲載されています
トラフや、アーティストのヤン・デ・コックなどが審査員を務める国際コンペ「INTERIER 2012 Design Awards」の日本語概要がトラフのウェブサイトに掲載されています。テーマは30m2の未来型住宅ユニットで、優秀作品は実現されるとのこと。
2年に一度、ベルギーのKortrijk(コルトレイク)で開催されるデザインビエンナーレ、INTERIER 2012 Design Awardsは1970年からベルギーで開催されている歴史あるデザインアワードです。今回、審査員としてトラフが参加します。オブジェクトカテゴリーのテーマは日々の生活をより豊かなものにするオブジェクト。スペースカテゴリーのテーマは30m2の未来型住宅ユニット”small living unites”。スペースカテゴリーの優秀作品は最大1万ユーロの予算でビエンナーレ会場に実現されます。デザイナー、建築家、アーティスト、学生、誰もが参加できるコンペですので、是非ご参加ください。
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