ピーター・ズントーによる今年のサーペンタインギャラリーパヴィリオンの新しい写真がdezeenに掲載されています
ピーター・ズントーが設計した今年のサーペンタインギャラリーパヴィリオンの新しい写真が15枚、dezeenに掲載されています。
ピーター・ズントーによる今年のサーペンタインギャラリーパヴィリオンの新しい写真がdezeenに掲載されています
ピーター・ズントーが設計した今年のサーペンタインギャラリーパヴィリオンの新しい写真が15枚、dezeenに掲載されています。
ピーター・ズントーとルイーズ・ブルジョワによる”魔女裁判の犠牲者達のための記念館”の写真がwallpaper*のサイトに掲載されています
ピーター・ズントーとルイーズ・ブルジョワによる”魔女裁判の犠牲者達のための記念館”の写真が8枚、wallpaper*のウェブサイトに掲載されています。
以下は、制作中の動画。
アトリエ・ワンによる住宅”split machiya”の写真がdesignboomに掲載されています
アトリエ・ワンが設計した新宿の住宅”split machiya”の写真が14枚、designboomに掲載されています。
“レゴ アーキテクチャー ファンズワース邸”がamazonで発売されています
“レゴ アーキテクチャー ファンズワース邸”がamazonで発売されています。
その他にもこのシリーズには以下の商品が販売されています。
青木淳や西澤徹夫らによる”TAKADAI PROJECT”のサイトが公開されています
青木淳や西澤徹夫ら13名が参加している”TAKADAI PROJECT”のウェブサイトが公開されています。
宮城県や岩手県のリアス式海岸地帯は、東日本大震災によって壊滅的な被害を受けました。そんななかで、津波を避け高台に居住地を移そうと決断した集落がいくつもあります。このプロジェクトは、ではどのような造成の仕方がありえるのか、南三陸町・長清水(ながしず)地区をモデルに、スタディするものです。
ヴァレリオ・オルジアティやクリスチャン・ケレツによる建築を特集した番組”Building Switzerland”の動画をswiss.infoのサイトで見ることができます
ヴァレリオ・オルジアティやクリスチャン・ケレツなどのスイスの建築家による建物を特集した番組”Building Switzerland”の動画をswiss.infoのウェブサイトで見ることができます。
伊東豊雄が設計した今治の二つの施設”今治市伊東豊雄建築ミュージアム”と”今治市岩田健母と子のミュージアム”が今年の夏にオープンします(PDF)
伊東豊雄が設計した今治の二つの施設”今治市伊東豊雄建築ミュージアム”と”今治市岩田健母と子のミュージアム”が今年の夏にオープンします。リンク先はPDFです。
“今治市伊東豊雄建築ミュージアム”は2011年7月30日オープン、”今治市岩田健母と子のミュージアム”は2011年8月20日オープンだそうです。リンク先の”広報今治”に概要や写真が掲載されています。
中村竜治らが出展している”rep extra「SPACE OURSELVES」浜松展”が開催されます。開催期間は、2011年7月17日(日)-7月31日(日)の土・日です。(※事前にご連絡いただけましたら平日も開廊可との事)
詳しい概要は以下でどうぞ。
本展覧会は、2011年4月28日から5月15日まで京都「radlab.」にて開催されました「SPACE OURSELVES」展の巡回展です。
「SPACE OURSELVES」=私たち自身の/による/のため空間とは、建築を設計する専門家だけでなく、日々の営みを行うすべての人、すなわち「私たち」によって生み出され/ 発見され/ 実践されていく空間のあり方を意味しています。
そのような空間を引き起こし、手助けする建築はどんなかたちをしているのでしょうか。それはみんなのものであり、公共の建築ですが、いわゆる公共建築と呼ばれるもののみにはありません。あらかじめ与えられる「公共」ではなく、「私たち」がともに生きているということを問い直し、また「私たち」が何かをともにしながら、自身の実践によって生み出されていく「公共」。これがいかにあり得るかを考え、そこに根付く建築を考えること。その過程の中で日々の豊かさが生み出されてくると信じています。
BRUTUSの最新号(2011年 7/15号)がamazonで発売されています
BRUTUSの最新号(2011年 7/15号)がamazonで発売されています。特集”イームズハウスはイームズホーム”です。出版社のウェブサイトで中身を少し見ることができます。
CAAUによる香港デザイン学院の写真がdezeenに掲載されています
CAAUが設計した香港デザイン学院の写真が22枚、dezeenに掲載されています。
東京理科大学小嶋一浩研究室+佐藤淳構造設計事務所+太陽工業による”MOOM Tensegritic membrance structure”の動画です。膜構造の可能性を追求したパヴィリオンです。
堀場弘+工藤和美 / シーラカンスK&Hが設計した石川県金沢市の”金沢海みらい図書館”の動画です。
書籍『フィンランドで見つけた「学びのデザイン」 豊かな人生をかたちにする19の実践』がamazonで発売されています
書籍『フィンランドで見つけた「学びのデザイン」 豊かな人生をかたちにする19の実践』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載。
本当の豊かさを探すために、終わることのない「学びのデザイン」の旅へ。
フィンランドの美術館、図書館、自然学校、建築学校、動物園など、義務教育ではないオープンな学びの場から、成人教育、シチズンシップ教育、若者支援、メディア教育、そして、性的マイノリティや障がい者の支援の現場を訪ねるフィールドワーク。
「楽しさ」と多様な「学びの体験」を重視するフィンランドの実践を、カラフルな写真とわかりやすいレポートで1冊にまとめました。学校の外の/学校を卒業したあとも、生涯続く「学ぶこと」の大切さ。本書では、子どもも大人も、自らの未来を照らすことのできる「学び」の必要性に着目し、フィンランドの実践のレポートを通して、社会、家庭、そして人生のあらゆる場所で役立つ「学び」の精神を探ります。
フィンランドで見つけた「学びのデザイン」 豊かな人生をかたちにする19の実践
大橋香奈 大橋裕太郎 
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