アルヴァロ・シザなどによるアルハンブラ宮殿の新レセプション施設の画像がeuropaconcorsiに掲載されています
アルヴァロ・シザなどによるアルハンブラ宮殿の新レセプション施設の画像がeuropaconcorsiに掲載されています。このコンペに勝利したのはアルヴァロ・シザのチームでした。その他、アイレス・マテウスなどの提案の画像も掲載されています。 (via DESIGN*aRt::archive)
アルヴァロ・シザなどによるアルハンブラ宮殿の新レセプション施設の画像がeuropaconcorsiに掲載されています
アルヴァロ・シザなどによるアルハンブラ宮殿の新レセプション施設の画像がeuropaconcorsiに掲載されています。このコンペに勝利したのはアルヴァロ・シザのチームでした。その他、アイレス・マテウスなどの提案の画像も掲載されています。 (via DESIGN*aRt::archive)
住宅特集の最新号(2011年4月号)がamazonで発売されています
住宅特集の最新号(2011年4月号)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに掲載作品のプレビュー画像などが掲載されています。掲載作品は、五十嵐淳の”house M”など。
アイレス・マテウスによるポルトガルの”Building In Lagoa das Furnas”の写真などがarchdailyに掲載されています
アイレス・マテウスが設計したポルトガルのフルナス湖畔に建つ”Building In Lagoa das Furnas”の写真と図面が40枚、archdailyに掲載されています。
山本耀司を取り上げたドキュメンタリー映画”YOHJI YAMAMOTO : THIS IS MY DREAM”の予告動画がfashionsnap.comに掲載されています
ファッションデザイナーの山本耀司を取り上げたドキュメンタリー映画”YOHJI YAMAMOTO : THIS IS MY DREAM”の予告動画がfashionsnap.comに掲載されています。
美術手帖、最新号(2011年4月号) 特集”ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー”がamazonで発売されています
美術手帖、最新号(2011年4月号) 特集”ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー”がamazonで発売されています。
1990年代より、雑誌や広告などを中心に活動しながら、人々の記憶に残る写真を数多く撮影してきたホンマタカシ。2011年1月、金沢21世紀美術館を皮切りに始まった、美術館での初個展「ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー」でホンマは、新境地を切り開いた。その現場に立ち会うため、展覧会に密着。これまで15年以上、ホンマの仕事をそばで見てきた編集者・林央子の文章とともに送る、「ニュー・ドキュメンタリー」のドキュメント。
美術手帖 2011年 04月号
美術手帖編集部 
古書『SD 1999年2月号 特集ダッチ・モデル』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『SD 1999年2月号 特集ダッチ・モデル』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。その他の入荷書籍はこちらで見ることができます。
OMA、メカノ、ヴィール・アレッツ、、UNスタジオ ファン・ベルケル&ボス、ベンテム・クラウェル、MVRDV他の作品を掲載。ヴィニ―・マースのインタビューも収録。
上海で行われている”建築的詩学 坂本一成建築展”の会場写真がay_crystal in SHANGHAIに掲載されています
上海で行われている”建築的詩学 坂本一成建築展”の会場写真が9枚、ay_crystal in SHANGHAIに掲載されています。展覧会の概要はこちらのページに掲載。

マーチ・スタジオによるパリのイソップのショップの写真がdezeenに掲載されています
マーチ・スタジオが設計したパリのイソップのショップの写真が5枚、dezeenに掲載されています。
ホフマン・デュジャルダン・アーキテクツによるオランダの住宅”Villa Geldrop”の写真などがdezeenに掲載されています
ホフマン・デュジャルダン・アーキテクツが設計したオランダの住宅”Villa Geldrop”の写真などが10枚、dezeenに掲載されています。
ラブ・アーキテクチャー・アンド・アーバニズムによるドイツの複合ビル”Baufeld 10″の写真などがarchdailyに掲載されています
ラブ・アーキテクチャー・アンド・アーバニズムが設計したドイツ・ハーフェンシティの複合ビル”Baufeld 10″の写真と図面が16枚、archdailyに掲載されています。

杉本貴志の新しい書籍『無為のデザイン』がamazonで予約受付中です
杉本貴志の新しい書籍『無為のデザイン』がamazonで予約受付中です。
反骨のインテリアデザイナー、杉本貴志の初エッセイ
日本を代表するインテリアデザイナーである杉本貴志氏は、ハイアット、シャングリラ、ザ・リッツ・カールトンなどの世界的なホテルや無印良品の各店舗の他、バー、レストランなどにおいて、これまでにない新しいコンセプトをもった商業空間のデザインを数多く手掛けてきました。
本書は、40年間にわたってデザイン界の第一線を走り続けてきた杉本氏が、その草創期から現在に至るまでに関わったプロジェクトや出会った人々、触れあったものや土地などを通じて、”デザインすることの意味”を綴った書き下ろしエッセイです。
多くのデザイナーや文化人が訪れ、後に伝説のバーと言われた「バー・ラジオ」のオープンとその後の改装のエピソードに始まり、国内外のホテルを手掛けることになった経緯、また日本を代表するグラフィックデザイナー故・田中一光氏との交流や「無印良品」の店舗づくりにおける思考の過程などがいきいきと語られています。
デザインとは「作り出すのではなく、見出すこと」という氏の作品の裏側にあるさまざまな思想を読み解き、杉本氏の放つ磁場を感じ取っていただける一冊となっています。
無為のデザイン
杉本貴志 
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2011年4月号)が公開されています
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2011年4月号)が公開されています。特集”縮小の時代に”です。大野秀敏のインタビュー”縮小社会が描く都市モデル”、門脇耕三のテキスト”縮退時代の新しい都市生活」展を巡る思考”、Mail Dialogue:辻琢磨”建築的思考で都市を捉える”などを読む事ができます。

書籍『映画空間 400選』がamazonで発売されています。
スクリーンに映る建築や都市、場所、風景、そしてそこでの人物の躍動、生きた 空間……。映画の空間は19世紀末の映画誕生から、私たちを刺激し、憧れを抱かせ、ある時は考え込ませ、ある時は勇気づけ、楽しませてきました。本書はこの空間という切り口で、映画史115年を横断しながら作品の紹介・解説 をする「映画と空間の基本書」です。1895年から2010年までの400本の映画作品紹介と、空間に関するキーワードをめぐってのコラム、充実の年表と資料編も掲載。執筆陣は、建築家、映画監督、小説家など、映画の作り手や専門家、また各分野の無類の映画好きたち。映画の空間を考えることで、映画の見方や建築・都市・場所・風景の読み方が豊 かに広がっていくことを目指した一冊です。
映画空間 400選
石川 初 磯達 雄 富永 讓 長島 明夫 内川 たくや 中山 英之 西尾 玲子 西澤 徹夫 長谷川 堯 樋口 泰人 廣瀬 純 藤原 徹平 柴崎 友香 降矢 聡 古谷 利裕 寳神 尚史 梅本 洋一 山岸 剛 結城 秀勇 渡辺 進也 
西野達による”マーライオン・ホテル”の写真がエキサイトイズムに掲載されています
アーティストの西野達による”マーライオン・ホテル”の写真が5枚、エキサイトイズムに掲載されています。シンガポールビエンナーレの出展作品です。
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