古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
アドルフ・ロース、ミース、アイリーン・グレイ、アルド・ロッシ、スカルパ、ゲーリーなどを含む建築家がデザインした椅子の写真などを多数収録して紹介している書籍です。
古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
アドルフ・ロース、ミース、アイリーン・グレイ、アルド・ロッシ、スカルパ、ゲーリーなどを含む建築家がデザインした椅子の写真などを多数収録して紹介している書籍です。
吉村靖孝のインタビュー(5)”新しい形式をつくれたら面白い”がAプロジェクトのサイトに掲載されています
吉村靖孝のインタビュー(5)”新しい形式をつくれたら面白い”がAプロジェクトのウェブサイトに掲載されています。

安藤忠雄の書籍『安藤忠雄 住宅』がamazonで予約受付中です。
文化勲章受章建築家の原点 自らの「住宅」に対する感覚と、思考の軌跡を率直に語る。 序論 住宅という主題 安藤忠雄 一章 いかに育ち、いかに学んだか 夢と現実の間 なぜ住宅の設計を続けるか? 日本の風土 建築家の「素性」 建築をどのように学んでいったか 本から学ぶ 二人の「師匠」 西澤さんの教え 新しい風を感じる 大阪に育ててもらった 大きいスケールと小さいスケール、それぞれの新しい動き 二章 住まいという小宇宙から考える 生き生きとした戦後小住宅 「都市ゲリラ」の誕生 もう一つの「住吉」 「住吉の長屋」の中庭の意味 コンクリートとの出会い 開口がない壁 原点からの展開 自然に対する幾何学の対比―小篠邸 「単純」で「複雑」を突き詰める―城戸崎邸 自然環境がつくる生活風景 幾何学がつくる複雑さとズレ―六甲の集合住宅 三章 住宅の豊かさを追い続ける 現代都市の中に茶室をつくる―大淀の茶室 階段の大切さ 住宅にとって「昏さ」とは 空間の比率 ひとつの敷地で考え続けること 4m×4mの家のこと 海外での仕事―マンハッタンのペントハウス 拡大するスケール、自立する幾何学 極小に挑み続ける/住宅の無限の可能性 二川幸夫との対談 クライアントからの手紙 完全住宅作品リスト
デパートメント・オブ・アーキテクチャーによるタイの”ヒルトン・パタヤ”の写真などがarchdailyに掲載されています
デパートメント・オブ・アーキテクチャーがインテリアを設計したタイの”ヒルトン・パタヤ”の写真と図面が37枚、archdailyに掲載されています。
ラブ・アーキテクチャーのサイトに、ウイーンのショッピングセンターの改修の写真などが掲載されています
ラブ・アーキテクチャーのウェブサイトに、オーストリア・ウイーンのショッピングセンターの改修の写真などが掲載されています。
くまもとアートポリス”熊本県立球磨工業高校管理棟改築コンペ”の結果が熊本県のサイトに掲載されています
くまもとアートポリス”熊本県立球磨工業高校管理棟改築コンペ”の結果が熊本県のウェブサイトに掲載されています。受賞者の提案の画像なども少しだけ見ることができます。
書籍『イタリア修道院の回廊空間』がamazonで発売されています
書籍『イタリア修道院の回廊空間』がamazonで発売されています。
現代建築・造形デザインの原点としての回廊空間を論じた初の書!1982 年に発見され、世界の建築家を驚かせたドナート・ブラマンテの設計図書(二つの文書)本邦初公開!
建築造形と人間の精神が結びついた霊的空間である修道院の回廊を建築史として追究。貴重な資料をふんだんに使い、修道院の知られざる側面など、数多くの新知見を分かりやすく紹介。建築図面など120 点の図版、150 葉のカラー写真を収載した、建築関係者必携本。
BIGによるフィンランドのプレハブ木造集合住宅設計コンペの勝利案の画像がdezeenに掲載されています
BIGによるフィンランドのプレハブ木造集合住宅設計コンペの勝利案の画像が15枚、dezeenに掲載されています。
BIGによるスウェーデンのアイスホッケーリンクの画像がdesignboomに掲載されています
BIGによるスウェーデン・ウメオのアイスホッケーリンクの画像が15枚、designboomに掲載されています。
ヴィクトリア&アルバート博物館でのヨウジ・ヤマモト展の会場写真がdezeenに掲載されています
ヴィクトリア&アルバート博物館で行われている、ファッションデザイナーのヨウジ・ヤマモトの展覧会の会場写真が、11枚dezeenに掲載されています。

小山貴弘 / コヤマアトリエが設計した東京都新宿区の”落合のシェアハウス ym-flat”です。
また、2011年3月19日・20日に新作の”東中野の家”のオープンハウスも開催されるとの事です。
書籍『建築新人002 + 建築新人戦オフィシャルブック』がamazonで発売されています
書籍『建築新人002 + 建築新人戦オフィシャルブック』がamazonで発売されています。
大学3年生までの建築系学生が、課題作品を競い合う「建築新人戦」が2010年10月に大阪の梅田スカイタワーで開催されました。2回目を迎えた今大会の応募作品数は454作品と、前大会の171作品から大幅に増加。一次審査、二次審査、ベスト8のプレゼンテーションと審査委員による講評を経て、最優秀新人賞1作品と優秀新人賞3作品が選ばれました。 本作品集では、最優秀新人賞をはじめ、二次審査まで残った17作品を紹介。最優秀新人賞と優秀新人賞のページでは、作品の紹介に加えて受賞者のインタビューや審査員の作品についてのコメントも掲載しています。作品紹介のページ以外では、公開審査のレポートや、実行委員が大会を振り返る座談会など読み応えのある記事を掲載。また、公開講評会の後に行われた原広司(建築家・東京大学名誉教授)の基調講演のレポートや、展覧会の様子なども紹介しています。
建築新人002 + 建築新人戦オフィシャルブック
建築新人戦実行委員会 槻橋修 
アイレス・マテウスによるポルトガル・レイリアの住宅の写真などがarchdailyに掲載されています
アイレス・マテウスが設計したポルトガル・レイリアの住宅の写真と図面が31枚、archdailyに掲載されています。
PENの最新号(2011年4/1号)がamazonで発売されています
PENの最新号(2011年4/1号)がamazonで発売されています。出版社のサイトには、目次が掲載されており、各建築家が選んだ建物の名称も掲載されています。
世の中にはさまざまな建築物がある。その中で、日本を代表する建築家20人に、「この建築が世界でいちばん(好きだ、素晴らしい)」と思うものを紹介してもらいます。
個人&集合住宅、公共施設、商業施設からパルテノン神殿のような歴史的建造物まで、”建築物”であればジャンルも場所も問いません。なぜ、建築家は、その建築をいちばんに選んだのか?その理由を、特筆すべき素晴らしいディテールの詳細説明や写真とともに紹介します。安藤忠雄、伊東豊雄、藤森照信、中村好文、隈研吾、青木淳、小泉誠、手塚貴晴、藤本壮介、鈴野浩一、谷尻誠、中村拓志、石上純也、永山祐子、佐藤オオキ、大西麻貴、内藤廣、五十嵐淳、中村竜治、長谷川豪…
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーブックスで販売されています
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
イサム・ノグチとルイス・カーンが共同したが実現には至らなかったプロジェクト「リバーサイド・ドライブ・パーク・プレイグラウンド」の図面やブロンズ模型などを収録した書籍。ルイス・カーンとイサム・ノグチの往復書簡や、ケネス・フランプトン、磯崎新、武満徹らの論考を収録しています。その他、イサム・ノグチの遊具の模型写真や、アトリエの写真なども紹介されています。
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