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五十嵐太郎、飯沢耕太郎らが回答している”2011年、美術の展望”がartscapeに掲載されています
五十嵐太郎、飯沢耕太郎らが回答している”2011年、美術の展望”がartscapeに掲載されています。全ての回答者は以下。
阿部一直、飯沢耕太郎、五十嵐太郎、大向一輝、影山幸一、鎌田享、木村覚、小吹隆文、酒井千穂、坂本顕子、SYNK、須之内元洋、住友文彦、角奈緒子、中井康之、能勢陽子、日沼禎子、福住廉、光岡寿郎、村田真、山口洋三、鷲田めるろ
バク・アーキテクツによるアルゼンチンの住宅”JD House”の写真などがArchDailyに掲載されています
バク・アーキテクツが設計したアルゼンチン・ブエノスアイレスの住宅”JD House”の写真と図面が33枚、ArchDailyに掲載されています。
SHARE 柳原照弘による大阪の美容室”ne”
柳原照弘のサイトに大阪の美容室”ne”の写真が掲載されています
柳原照弘のウェブサイトに大阪の美容室”ne”の写真が13枚掲載されています。
柳原照弘のサイトにシンガポールの美容室”KIZUKI+LIM”の写真が掲載されています
柳原照弘のウェブサイトにシンガポールの美容室”KIZUKI+LIM”の写真が9枚掲載されています。
塚田眞樹子による東京都杉並区の店舗付住宅”KOZUKI HOUSE”の動画です。住宅特集2011年2月号に掲載されています。
アトリエ・ワンが設計した東京都新宿区の住宅”スプリットまちや”の動画です。住宅特集2011年2月号に掲載。

SHARE 住宅特集、最新号(2011年2月号)
住宅特集の最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています
住宅特集の最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには、掲載作品のプレビュー画像などが掲載されています。特集”小さな家 現代小さいことの意味”です。アトリエ・ワンの”スプリットまちや”などが掲載されています。
クリスチャン・ポットギーサーによる18世紀の城の温室を増築した住宅”Maison L”の写真などがdezeenに掲載されています
クリスチャン・ポットギーサーによる18世紀の城のオレンジ温室を増築した住宅”Maison L”の写真などが23枚、dezeenに掲載されています。
マス・スタディーズによる”Open Pavilion – Public Living Room”の写真などが+MOODに掲載されています
マス・スタディーズが設計した韓国のパビリオン”Open Pavilion – Public Living Room”の写真などが44枚、+MOODに掲載されています。”2010 Anyang Public Art Project”のために制作されたものです。
古書『建築20世紀 PART2 新建築1991年6月臨時増刊号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『建築20世紀 PART2 新建築1991年6月臨時増刊号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。状態や概要はリンク先でご確認ください。
鈴木博之、中川武、藤森照信、隈研吾が監修をつとめ、建築の20世紀を写真とテキストによって紹介している一冊。part2では1950-1991年の作品と解説を収録。各年ごとにその時に竣工した注目すべき建築を写真とテキストで紹介。
ヴィジュアルも豊富で、作品が時系列で並べられているので歴史関係の把握にも便利な一冊です。
OMAが香港の交通局”MTR”の新戦略とアイデンティティーのデザイン業務を受託したそうです
OMAが香港の交通局”MTR”の新戦略とアイデンティティーのデザイン業務を受託したそうです。リンク先のdezeenにプレスリリースの内容が掲載されています。この業務の中には、2つの新駅のデザインも含まれているそうです。
ミース・ファン・デル・ローエの作品などがまとめられている”Mies van der Rohe Society”のサイトがオープンしています
ミース・ファン・デル・ローエの作品などがまとめられている”Mies van der Rohe Society”のサイトがオープンしています。実作やプロジェクトの写真なども見ることができます。 (via DESIGN*aRt::archive)
ペーター・フィッシュリとダヴィッド・ヴァイスの日本初の作品集『ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス』がamazonで発売されています
アーティストのペーター・フィッシュリとダヴィッド・ヴァイスの日本初の作品集『ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス』がamazonで発売されています。金沢21世紀美術館で行われた展示に合わせて出版されたもの。出版社のウェブサイトにはプレビュー画像が4枚掲載。
スイスの巨匠、フィッシュリとヴァイス。
1970年代後半から活躍する彼らは、映像や写真、インスタレーション等のさまざまなメディアを使いながら、ありふれた日常の光景をユーモラスかつ思想的な視点で捉え、世界中から注目を集めています。
金沢21世紀美術館で開催中の彼らのアジアで初めての大規模個展に伴い、日本初の作品集を出版します。
ガラクタからガラクタへ、綿密な計算から生まれる連鎖反応が織りなす映像作品《事の次第》、ネズミとクマの被りものを着た彼ら自身が、社会システムの不条理を問う映画作品、また「ソーセージ・シリーズ」や「均衡」シリーズなど、タイトルを添えることで作品に想定外の物語性を感じさせるのも彼らの魅力です。
日常に潜む危うさを捉える皮肉とユーモアあふれるまなざし、そして絶えず柔軟な発想と新しい想像に満ちた存在は、日本にも多くのファンを持ちます。
彼らの制作活動に精通した三氏によるテキストも掲載し、イマジネーションの迷宮ともいえる彼らの作品世界を十二分に堪能できる一冊です。
古書『a+u 2000年8月号 特集:北欧の建築家たち』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『a+u 2000年8月号 特集:北欧の建築家たち』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。状態や概要はリンク先でご確認ください。
北欧で活躍する現代建築家達の作品を紹介している号です。
ストックホルムを拠点に活躍する建築家クレソン・コイヴィスト・ルネらの作品を紹介しています。
archiforumのサイトに竹中司のレクチャー”ンピューテーション・オプティマイゼーション・ファブリケーション”のレビューが掲載されています
archiforumのウェブサイトに竹中司のレクチャー”ンピューテーション・オプティマイゼーション・ファブリケーション”のレビューが掲載されています。